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  • 2019年11月1日

徳川家の新国立競技場への呪縛があるため

この記事の要約 徳川家の新国立競技場への呪縛があるためにオリンピックが開催されないという予言が出回っています。この問題は、徳川家にあります。徳川家の土地が、墓石や菩提寺などがあるのに、会場のために明け渡すというのは先祖の呪縛が今もあるのではないでしょうか。 2020年東京オリンピック 2020年オリンピックが行われないという噂が流れていますが、今後どうなるでしょうか。このバタバタは何かの陰謀が働い […]

  • 2019年10月31日

織田信長のデスマスクの信憑性

この記事の要約 織田信長のデスマスクの信憑性は傍にいた弥助の存在により、かなり高いものとされています。しかしながら、新説として信長の胴体が発見されなかったことと、デスマスクがあまりにも綺麗なため、信長は生きてローマへ渡った仮説も考えられるのです。 1. 織田信長のデスマスク 最近また織田信長のドラマが話題になっていますが、名古屋の郊外には私設の博物館を経営している織田信長公の子孫がいらっしゃいます […]

  • 2019年10月19日

日月神示とフリーメーソンの謎

この記事の要約 日月神示とフリーメイソン の謎は印を見ると理解できます。チョンはヨットなのです。YHVHは神様です。数字と記号で表されているゲマトリアでありカバラです。○ゝまるにチョン、一つ目ということはフリーメイソンなのです。 1. 自動書記 岡本天明氏は神典研究家で画家だったのですが、ある時、高級神霊の「国常立尊」(別名、国之常立神)から神示が降りてきました。これをお筆先というようです。 お筆 […]

  • 2019年10月17日

日本は二つの国から成り立っていた古代アラハバキ王国の謎

この記事の要約 日本は二つの国から成り立っていた古代アラハバキ王国の謎があります。偽書と評価される東日流外三郡誌の中から邪馬台国と対等していた国が存在していました。そのことを裏付ける内容として東日本には土地が肥沃な日高見国が存在していたことが載っているのです。 1. アラハバキとは アラハバキとは神様の名前です。日本書紀と古事記には、その神様が出て来ません。神様は、日本書紀と古事記に限定されていま […]

  • 2019年10月10日

地震のほとんどは人造地震だった

この記事の要約 地震のほとんどは人造地震だったのです。ダムを造る場所は地震がないところです。ダムができた後には地震が増えたのです。シェールガスを採取している場所でもほとんど地震がなかったのですが、稼働後、地震が頻発しています。これが海外では大問題になっています。 1. 人工地震 人工地震という言葉はお馴染みですが人造地震ということは、あまり聞き慣れていません。 今までは人工地震、地震兵器といった陰 […]

  • 2019年9月11日

地球は7.8ヘルツで共鳴共振している

この記事の概要 地球は7.8ヘルツで共鳴共振しているのです。地球の固有振動数、地球の固有周波数はシューマン共鳴と言い、脳波も音波も電磁波もこの地球にあっては7.8ヘルツということでシンクロしているのです。 人の脳波 人の脳波というの5つに分かれます。 周波数が高くなればなるほど興奮状態になり、周波数がだんだんゆっくりになってくると、意識がどんどん下がって、最後は眠った状態になります。 ガンマ波(Γ […]

  • 2019年8月10日

五感以外の感覚第九感「ラプラス」が存在している

この記事の概要 五感以外の感覚第九感「ラプラス」が存在しているのです。人間が持つ感覚とは、視覚、聴覚、触覚、味覚、嗅覚の五感です。これら以外の感覚を超感覚的知覚と呼ばれています。プラス3つの感覚を総合したすごい能力が第九感なのです。 人が感じとらない感覚 人間が持つ感覚とは、視覚、聴覚、触覚、味覚、嗅覚の五感です。これ以外の外器官というのがESP(超感覚的知覚 (extrasensory perc […]

  • 2019年8月8日

謎とされる富士王朝・不二阿祖山太神宮

この記事の概要 謎とされる富士王朝・不二阿祖山太神宮は古史古伝といわれ、富士文献、通称宮下文書といわれる文献です。富士山麓には、最終的には天皇家につながる神武天皇以前に、古代王朝といわれる王朝が存在していたのです。 1. 富士山麓古代王朝 富士山に王朝があったと言う話です。古史古伝といわれるジャンルで、富士文献、通称宮下文書といわれる文献があります。 古事記・日本書紀とは全く違うものです。富士山麓 […]

  • 2019年7月11日

龍神族と牛神族に世界は分かれている

この記事の要約 龍神族と牛神族に世界は分かれているようです。龍神と牛の神様はとても仲が悪いのです。東洋では、龍を神に位置付け、西洋では旧約聖書のヤハウェーに代表されるように牛の神の性格があり、龍はサタンなのです。 1. 龍神伝説 世界中には、龍を神として崇めているところがありますが、キリスト教圏では、龍は悪魔の化身とされています。すなわちサタンの化身なのです。蛇みたいなイメージで、悪魔として位置付 […]

  • 2019年7月3日

古代人は巨人として生きていたのです

全ての写真引用元:失われた超古代人類『巨人』の謎 この記事の要約 古代人は巨人として生きていたのです。恐竜の時代は、重力が小さかったので、体が大きくても生きていくことができました。現在の1Gの地球の重力にあっては、巨人や恐竜は生きていくことはできません。ノアの大洪水以前は、普通に巨人や恐竜が存在していたのです。 1. 実在した巨人達 ギネスブックによりますと、歴代で背が一番高かった人は、ロバート・ […]

>聖典をかける少女

聖典をかける少女

地球は乗っ取られている。それも、私たちが、神だと信じている存在によって。「聖典をかける少女」によりますと、創世記がどのように、誰によって書かれたか説明されています。「プレアデス+かく語りき」がモチーフになっているようですが、地球は、30万年前に聖書に登場する創造神たちによって乗っ取られていることが理解できます。

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