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歴史

  • 2019年12月14日

出雲大社と伊勢神宮の力が一つになるかごめの唄の予言

この記事の概要 出雲大社と伊勢神宮の力が一つになるかごめの唄の予言が成就しようとしています。かごめ唄に出て来る亀は籠神社のシンボルです。伊勢神宮の別格である伊雑宮の神話の中には真鶴が出ています。鶴と亀なのです。鶴と亀が統べったという構図になるのです。 60年ぶりの遷宮 2013年には出雲大社と伊勢神宮が遷宮で綺麗に建て直しになりました。同じ年にです。これには、どんな意味が隠されているのでしょうか。 […]

  • 2019年12月6日

即位礼正殿の儀で見た雨上がりの虹の意味

この記事の概要 即位礼正殿の儀で見た雨上がりの虹の意味は神が天皇陛下を祝福したのです。三種の神器の叢雲の剣は、雲を出し、雨を降らせ、禊をしたのです。このときに神と契約を交わしました。そして、虹が現れたのです。 正殿の儀 2019年5月1日から令和です。天皇陛下もご即位なさいましたので、時代が変わっている気がします。 正殿の儀(即位礼正殿の儀(そくいれいせいでんのぎ)は、即位の礼の中心となります。そ […]

  • 2019年12月5日

古代エジプト文明の起源はオーストラリアにあった

この記事の概要 古代エジプト文明の起源はオーストラリアにあったようです。岩壁に彫られたペトログリフの文字がエジプトの象形文字に似ており、その内容がエジプトで暮らしていた兄弟が海を渡ってこの地にやって来たのです。 エジブト文明とオーストラリア 古代文明にはオーストラリアが入っていないのです。オーストラリアに原住民のアボリジーにが住んでいますが割って入ってきたかのような遺跡があります。それは、アカデミ […]

  • 2019年11月29日

剣山に眠るアークを守るために巡礼による結界をつくった

この記事の要約 剣山に眠るアークを守るために巡礼による結界をつくったのです。四国88箇所めぐりは天の星座の数と一致し、剣山の周りに結界を張り巡らす役割を果たしています。失われたイスラエルの10支族は確かに日本に来ているのです。 徳島県の剣山に眠っているアーク 徳島県にある剣山は古代日本の秘密がたくさん隠されています。剣山には日ユ同租論の鍵となるものが多くあります。世界中が血眼になって探しているほど […]

  • 2019年11月27日

失われたイスラエルの十支族と聖徳太子の関連とは

この記事の要約 失われたイスラエルの十支族と聖徳太子の関連とは系統樹をたどると判明します。聖徳太子は皇族です。失われた十支族の王はエフライムの支族です。その支族が天皇家をつくり日本に定住したと考えられています。 聖徳太子 聖徳太子は、教科書においては実在しない人物だったという扱いになっています。 もともと日本史における聖徳太子は、ほとんどが史実ではなく脚色されていたものだと昔から言われていました。 […]

  • 2019年11月25日

「かごめ唄」に秘められた本当の意味とは

この記事の要約 「かごめ唄」に秘められた本当の意味とは、暗号なのです。暗号とは、通信の秘密を守るため、当事者間だけでわかるように決めた特殊な記号や言葉です。そのため不可解なところが多く意味不明なのです。本当のかごめ唄は一般に流布しているかごめ唄と違うようです。 1. かごめ唄 かごめ歌、日本のわらべ歌、江戸時代には普通に唄われていました。いつから唄われていたかと言うと、どこまで遡るのは難しいのです […]

  • 2019年11月19日

明治天皇のすり替え説の真相は鍋島藩

この記事の概要 明治天皇のすり替えの真相は鍋島藩と長州藩の力関係にありました。南朝の血統であるの大室寅之祐が睦仁親王とすり替えられたと言う説は、佐賀鍋島藩の計画により寅之祐ではなく本物の皇太子がすり替えられたのです。 大室寅之祐と田布施システム 日本の政治を裏で牛耳って来たのは平安時代から続いています。南北朝時代ではなく、平安時代からなのです。飛鳥時代にはすでに確立されていました。 山口県田布施の […]

  • 2019年10月31日

織田信長のデスマスクの信憑性

この記事の要約 織田信長のデスマスクの信憑性は傍にいた弥助の存在により、かなり高いものとされています。しかしながら、新説として信長の胴体が発見されなかったことと、デスマスクがあまりにも綺麗なため、信長は生きてローマへ渡った仮説も考えられるのです。 1. 織田信長のデスマスク 最近また織田信長のドラマが話題になっていますが、名古屋の郊外には私設の博物館を経営している織田信長公の子孫がいらっしゃいます […]

  • 2019年10月17日

日本は二つの国から成り立っていた古代アラハバキ王国の謎

この記事の要約 日本は二つの国から成り立っていた古代アラハバキ王国の謎があります。偽書と評価される東日流外三郡誌の中から邪馬台国と対等していた国が存在していました。そのことを裏付ける内容として東日本には土地が肥沃な日高見国が存在していたことが載っているのです。 1. アラハバキとは アラハバキとは神様の名前です。日本書紀と古事記には、その神様が出て来ません。神様は、日本書紀と古事記に限定されていま […]

  • 2019年8月8日

謎とされる富士王朝・不二阿祖山太神宮

この記事の概要 謎とされる富士王朝・不二阿祖山太神宮は古史古伝といわれ、富士文献、通称宮下文書といわれる文献です。富士山麓には、最終的には天皇家につながる神武天皇以前に、古代王朝といわれる王朝が存在していたのです。 1. 富士山麓古代王朝 富士山に王朝があったと言う話です。古史古伝といわれるジャンルで、富士文献、通称宮下文書といわれる文献があります。 古事記・日本書紀とは全く違うものです。富士山麓 […]

>聖典をかける少女

聖典をかける少女

地球は乗っ取られている。それも、私たちが、神だと信じている存在によって。「聖典をかける少女」によりますと、創世記がどのように、誰によって書かれたか説明されています。「プレアデス+かく語りき」がモチーフになっているようですが、地球は、30万年前に聖書に登場する創造神たちによって乗っ取られていることが理解できます。

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