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歴史

  • 2020年7月12日

日本の覇権を狙う藤原氏

この記事の概要 日本の覇権を狙う藤原氏の野望とプライドが日本を大東亜戦争で敗戦に導いてしまいました。歴史を振り返れば冠位や役職を藤原氏が独占したことや開墾した土地を荘園として私有地にしてしまうなど藤原氏に富が集中する仕組みをつくります。天武天皇の孫の長屋王を謀略で自害させるなど、藤原家の血の繋がっていない皇子を徹底的に排除したことなど、野望の血が日本そのものを焼け野原にしてしまいました。 藤原不比 […]

  • 2020年4月26日

アマビエの正体は疫病封じの須佐之男命だった

この記事の概要 アマビエの正体は疫病封じの須佐之男命だったのです。アマビエは海から来ました。海を支配しているのは須佐之男命です。共に疫病を封じ込めるところが共通しています。アマビエの絵と須佐之男の御札にも共通性があります。 九州の妖怪 最近SNSで流行っているのが、アマビエです。これは、九州の妖怪と言われています。 江戸時代の肥後の国、現在の熊本県の海に現れ、名乗ったのです。「私は海中に住むアマビ […]

  • 2020年2月19日

イルミナティーはドイツを潰すために日本を利用した

この記事の要約 イルミナティーはドイツを潰すために日本を利用したのです。このことは、フリーメイソン のアルバート・パイクの書簡に裏付けられています。その要約は1回目は、ロシアを倒すため、2回目はドイツを倒すため、3回目はシオニストであるユダヤの世界支配主義者とイスラム教徒が最終戦争をするためなのです。 第二次世界大戦の目的 第二次世界大戦で、イルミナティーはアメリカのルーズベルトとヨーロッパのチャ […]

  • 2020年1月31日

君が代はヘブライ語で日本の中に溶け込んでいる

この記事の概要 君が代はヘブライ語で日本の中に溶け込んでいるのです。古代イスラエル人が日本に来た痕跡がたくさん残っています。これを否定できても、系統樹の進歩により日本人のDNAの40%が古代イスラエル人と近い関係があることが証明された現在ヘブライ語が残っていることは否定できません。 イスラエルの散乱 神の民となったユダヤ人と呼ばれるイスラエルの民の子孫が紀元70年から世界に散っていきました。 西暦 […]

  • 2020年1月28日

明智光秀は落ち武者狩りで命を落としていなかった

この記事の概要 明智光秀は落ち武者狩りで命を落としていなかった可能性が高いようです。フロイスの「日本史」では、光秀の首をはねたのも農民となっており、介錯をした溝尾勝兵衛も登場しません。天下の謀反人には不名誉な死に方がふさわしいと判断され、こんな作り話を流布させていたのです。 光秀は死んだのか 本能寺を襲って主君の織田信長を打った明智光秀でしたが、山崎の活線で敗北し落ち延びる途中、農民の落ち武者狩り […]

  • 2019年12月14日

出雲大社と伊勢神宮の力が一つになるかごめの唄の予言

この記事の概要 出雲大社と伊勢神宮の力が一つになるかごめの唄の予言が成就しようとしています。かごめ唄に出て来る亀は籠神社のシンボルです。伊勢神宮の別格である伊雑宮の神話の中には真鶴が出ています。鶴と亀なのです。鶴と亀が統べったという構図になるのです。 60年ぶりの遷宮 2013年には出雲大社と伊勢神宮が遷宮で綺麗に建て直しになりました。同じ年にです。これには、どんな意味が隠されているのでしょうか。 […]

  • 2019年12月6日

即位礼正殿の儀で見た雨上がりの虹の意味

この記事の概要 即位礼正殿の儀で見た雨上がりの虹の意味は神が天皇陛下を祝福したのです。三種の神器の叢雲の剣は、雲を出し、雨を降らせ、禊をしたのです。このときに神と契約を交わしました。そして、虹が現れたのです。 正殿の儀 2019年5月1日から令和です。天皇陛下もご即位なさいましたので、時代が変わっている気がします。 正殿の儀(即位礼正殿の儀(そくいれいせいでんのぎ)は、即位の礼の中心となります。そ […]

  • 2019年12月5日

古代エジプト文明の起源はオーストラリアにあった

この記事の概要 古代エジプト文明の起源はオーストラリアにあったようです。岩壁に彫られたペトログリフの文字がエジプトの象形文字に似ており、その内容がエジプトで暮らしていた兄弟が海を渡ってこの地にやって来たのです。 エジブト文明とオーストラリア 古代文明にはオーストラリアが入っていないのです。オーストラリアに原住民のアボリジーにが住んでいますが割って入ってきたかのような遺跡があります。それは、アカデミ […]

  • 2019年11月29日

剣山に眠るアークを守るために巡礼による結界をつくった

この記事の要約 剣山に眠るアークを守るために巡礼による結界をつくったのです。四国88箇所めぐりは天の星座の数と一致し、剣山の周りに結界を張り巡らす役割を果たしています。失われたイスラエルの10支族は確かに日本に来ているのです。 徳島県の剣山に眠っているアーク 徳島県にある剣山は古代日本の秘密がたくさん隠されています。剣山には日ユ同租論の鍵となるものが多くあります。世界中が血眼になって探しているほど […]

  • 2019年11月27日

失われたイスラエルの十支族と聖徳太子の関連とは

この記事の要約 失われたイスラエルの十支族と聖徳太子の関連とは系統樹をたどると判明します。聖徳太子は皇族です。失われた十支族の王はエフライムの支族です。その支族が天皇家をつくり日本に定住したと考えられています。 聖徳太子 聖徳太子は、教科書においては実在しない人物だったという扱いになっています。 もともと日本史における聖徳太子は、ほとんどが史実ではなく脚色されていたものだと昔から言われていました。 […]

>聖典をかける少女

聖典をかける少女

地球は乗っ取られている。それも、私たちが、神だと信じている存在によって。「聖典をかける少女」によりますと、創世記がどのように、誰によって書かれたか説明されています。「プレアデス+かく語りき」がモチーフになっているようですが、地球は、30万年前に聖書に登場する創造神たちによって乗っ取られていることが理解できます。

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