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政治・経済的

  • 2020年6月29日

サバクトビバッタがアジアに大襲来

この記事の概要 サバクトビバッタがアジアに大襲来しています。砂漠飛びバッタ以外にも、中国の穀倉地帯でイナゴの大量発生が確認されています。国にとってただ事ではありません。戦略的に食料基地としてアフリカを捉え中長期的に多額の投資も行ってきました。バッタはこうしたところを食い荒らしています。世界中で今中国コロナ責任論が、盛り上がっていますが、中国の食糧サプライチェーンを破壊する可能性も否めません。 砂漠 […]

  • 2020年5月11日

ディープステートにトランプ大統領は勝利

この記事の概要 ディープステートにトランプ大統領は勝利したのです。就任当時の大統領補佐官フリン氏を解任に追い込んだロシア疑惑はディープステートの恐ろしい手口でしたが、真実には勝てませんでした。今まで行ってきた数々の恐ろしい彼らの手口が通用しなくなってきました。 マイケル・フリン氏について フリン氏は、2016年のアメリカ大統領選挙時に、トランプ陣営の側近でした。トトランプ氏が、大統領に当選した後、 […]

  • 2020年4月24日

金正恩心臓手術で重病なのだろうか

この記事の概要 金正恩心臓手術で重病なのだろうかと思われています。重要な祝賀行事太陽節を欠席するほどです。イギリスのメディアでは、心臓血管手術を受けた金正恩委員長の実の妹、金与正(キム・ヨジュン)が彼の分身として表に出てくるようになってきたと報道されています。 金正恩委員長心臓手術説 日本時間の4月21日、メディアが、金正恩委員長が、心臓の手術を受けたのではないかとの報道がありました。それも結構重 […]

  • 2020年4月7日

緊急事態宣言で国民に要請するなら政府は代償を払うべき

この記事の概要 緊急事態宣言で国民に要請するなら政府は代償を払うべきなのです。要請や指示は強制でないため、政府は補償をしません。事実上の強制に近いものがあります。国会議員や国家公務員の歳費、給料、ものすごい予算をを減らすことも出来るはずです。 緊急事態宣言 政府から緊急事態宣言が4月7日発令されます。期間は、5月6日までの1ケ月間です。対象は、7都府県(東京のほか、埼玉、千葉、神奈川、大阪、兵庫、 […]

  • 2020年4月5日

日本経済を本気で殺しにかかってきている

この記事の概要 日本経済を本気で殺しにかかってきているようです。普通の会社、普通の個人は、意息切れしてしまいます。経済対策が間に合わなくて、廃業してしまうでしょう。本当に、日本政府は、日本企業の大バーゲンをやりたいのでしょうか。世界に評価された日本の飲食は壊滅的な打撃を受ける可能性があります。 給付額は1世帯あたり30万円? 報道によりますと、政府は3日、新型コロナウイルスの感染拡大により収入が減 […]

  • 2020年4月1日

日本に生産拠点を取り戻す時がきた

この記事の概要 日本に生産拠点を取り戻す時がきたのです。一国依存度が高い製品で付加価値が高い商品に関しては、日本に製造拠点を回帰させる必要が出てきました。生活基礎物資の部分で中国に依存している部分が高すぎるということです。 中国等からの日本への供給停止 中国等から日本への供給停止による日本へのサプライチェーンの影響が懸念されています。 その中で、一国依存度が高い製品で付加価値が高い商品に関しては、 […]

  • 2020年3月25日

世界大恐慌突入が確定的になってきた

この記事の概要 世界大恐慌突入が確定的になってきたようです。オリンピックが延期となり7兆円のGDPが吹き飛びます。消費税10%の増税により不況となっている状況にコロナウイルスにより世界的に経済が停滞しています。 給付金は大規模に 給金も大規模に最低10万円は必要であり、やるべきです。長期的には、恐慌に突入するのを防ぐためには消費税を排除すべきです。 ところが、消費税の減税を麻生財務相は考えていない […]

  • 2020年3月18日

リーマンショック以上の恐慌を日本が乗り越える方法

経済評論家上念司さんのYouTubeからのコメントをまとめてみました。 この記事の概要 リーマンショック以上の恐慌を日本が乗り越える方法は、消費税の減税、給付金の支給は絶対必要です。給付金の支給額を一人20万円にしてもいいはずです。さらに、去年納税した所得税と法人税全を全部返納です。社会保険料は最低3年くらい無料です。そうすれば乗り越えられます。 G7電話会談の効果 G7の電話会談が開かれました。 […]

  • 2020年2月4日

新型コロナウイルスがいかに深刻であり

この記事の概要 新型コロナウイルスがいかに深刻であり、本当の情報を掴んでいるのではないでしょうか。なぜならば中国共産党政府のナンバー2李克強首相が武漢に派遣されて陣頭指揮を取るというのは、大変なことが起きていることを裏付けているかもしれないからです。 海外メディアと国内の報道のギャップ 海外のメディアの情報では、新型コロナウイルスの状況が楽観できるような情報ではありません。国内ではちょっと楽観的な […]

  • 2020年1月21日

ファーウェイの5Gが世界を席巻する時代

ファーウェイの5Gが世界を席巻する時代が到来しています。イギリスがアメリカに同調しない動きがありヨーロッパも同様な動きを示しています。早くから5Gの営業を進めてきた中国が情報の主導権を握りそうなのです。 近い将来の大きな鍵を握るのは5G 近い将来はどのような時代になるのでしょうか。その大きな鍵を握っているのは5Gなのです。 2020年からは、5Gの時代になります。その主導権を握るのはファーウェイ […]

>聖典をかける少女

聖典をかける少女

地球は乗っ取られている。それも、私たちが、神だと信じている存在によって。「聖典をかける少女」によりますと、創世記がどのように、誰によって書かれたか説明されています。「プレアデス+かく語りき」がモチーフになっているようですが、地球は、30万年前に聖書に登場する創造神たちによって乗っ取られていることが理解できます。

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