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スピリチュアル

  • 2020年1月29日

8は無限大を表現し8を意識することで龍神のパワーを得る

この記事の概要 8は無限大を表現し8を意識することで龍神のパワーを得るのです。力があるとされる8つの神社を訪れて、その効力を受けてみることも人生の転機です。自分自身の頑張りだけでは太刀打ちできないと感じたら自然体で身を任せることも大切です。 「龍使い」になれる本  Audible版 – 完全版 8を意識する 8月8日は龍の日と言われています。8の数字は永遠に止まらない […]

  • 2020年1月25日

幸運を得るためには目に見えないものに心を向ける

この記事の概要 幸運を得るためには目に見えないものに心を向けることなのです。物質文明から精神文明に移行する大きな波がやって来ます。新しい時代に合わせてどんどん柔軟に、新しい経験を喜んで受け入れる気持ちで過ごすことがとても大切です。 2020年代とは 2020年代の占いとして共通して出てくるキーワードは「大激動」、「大変動」、「新しい時代の幕開け」などと、どんどん新しいものが、スタートしていく時代に […]

  • 2019年12月13日

命という共通性に意識を向けることは三の概念なのです

この記事の概要 命という共通性に意識を向けることは三の概念なのです。二元論は異なるところに目を向けるために対立が生まれます。命の共通生に意識を向けなければ三という概念が生まれません。三が出てくれば二元論の科学を超える知恵が出てきます。これが三の中心命題なのです。 二元論による支配 現在の世の中は二元論世界に支配されています。 二元論世界とは、「男と女」、「はいといいえ」、「善と悪」、「幸と不幸」、 […]

  • 2019年12月6日

即位礼正殿の儀で見た雨上がりの虹の意味

この記事の概要 即位礼正殿の儀で見た雨上がりの虹の意味は神が天皇陛下を祝福したのです。三種の神器の叢雲の剣は、雲を出し、雨を降らせ、禊をしたのです。このときに神と契約を交わしました。そして、虹が現れたのです。 正殿の儀 2019年5月1日から令和です。天皇陛下もご即位なさいましたので、時代が変わっている気がします。 正殿の儀(即位礼正殿の儀(そくいれいせいでんのぎ)は、即位の礼の中心となります。そ […]

  • 2019年11月25日

「かごめ唄」に秘められた本当の意味とは

この記事の要約 「かごめ唄」に秘められた本当の意味とは、暗号なのです。暗号とは、通信の秘密を守るため、当事者間だけでわかるように決めた特殊な記号や言葉です。そのため不可解なところが多く意味不明なのです。本当のかごめ唄は一般に流布しているかごめ唄と違うようです。 1. かごめ唄 かごめ歌、日本のわらべ歌、江戸時代には普通に唄われていました。いつから唄われていたかと言うと、どこまで遡るのは難しいのです […]

  • 2019年11月22日

ピラミッドはエネルギーの集約装置

この記事の概要 ピラミッドはエネルギーの集約装置として設置されています。地球から出ている放射線や電磁波は、王の間のところにピンポイントで集めることができるのです。そこに入ることで地球固有の集中された放射線や電磁波を受けて、生命力が活性化され強くなるのです。 スフィンクスの入り口 ギザの大ピラミッドのすぐ前にはスフィンクスがあります。そのスフィンクスの両前足の間の胸のところには、入り口があるのです。 […]

  • 2019年11月13日

シャスタ山と地下世界の秘密には地上の人々よりも文明や精神世界

この記事の要約 シャスタ山と地下世界の秘密には地上の人々よりも文明や精神世界がより発展している人々が住んでいる可能性があります。UFOは宇宙からだけでなく地下世界から飛んできていることも考えられるのです。 聖なるシャスタ山 スピリチャル系の人々にとって、有名なパワースポットです。世界的にも、とてもきれいな場所です。シャスタ山は火山ですが、ネイティブアメリカンであるインディアンの方々の聖地なのです。 […]

  • 2019年10月19日

日月神示とフリーメーソンの謎

この記事の要約 日月神示とフリーメイソン の謎は印を見ると理解できます。チョンはヨットなのです。YHVHは神様です。数字と記号で表されているゲマトリアでありカバラです。○ゝまるにチョン、一つ目ということはフリーメイソンなのです。 1. 自動書記 岡本天明氏は神典研究家で画家だったのですが、ある時、高級神霊の「国常立尊」(別名、国之常立神)から神示が降りてきました。これをお筆先というようです。 お筆 […]

  • 2019年8月10日

五感以外の感覚第九感「ラプラス」が存在している

この記事の概要 五感以外の感覚第九感「ラプラス」が存在しているのです。人間が持つ感覚とは、視覚、聴覚、触覚、味覚、嗅覚の五感です。これら以外の感覚を超感覚的知覚と呼ばれています。プラス3つの感覚を総合したすごい能力が第九感なのです。 人が感じとらない感覚 人間が持つ感覚とは、視覚、聴覚、触覚、味覚、嗅覚の五感です。これ以外の外器官というのがESP(超感覚的知覚 (extrasensory perc […]

  • 2019年7月11日

龍神族と牛神族に世界は分かれている

この記事の要約 龍神族と牛神族に世界は分かれているようです。龍神と牛の神様はとても仲が悪いのです。東洋では、龍を神に位置付け、西洋では旧約聖書のヤハウェーに代表されるように牛の神の性格があり、龍はサタンなのです。 1. 龍神伝説 世界中には、龍を神として崇めているところがありますが、キリスト教圏では、龍は悪魔の化身とされています。すなわちサタンの化身なのです。蛇みたいなイメージで、悪魔として位置付 […]

>聖典をかける少女

聖典をかける少女

地球は乗っ取られている。それも、私たちが、神だと信じている存在によって。「聖典をかける少女」によりますと、創世記がどのように、誰によって書かれたか説明されています。「プレアデス+かく語りき」がモチーフになっているようですが、地球は、30万年前に聖書に登場する創造神たちによって乗っ取られていることが理解できます。

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