龍が手にもつ玉が現れた謎とは天の扉開き

この記事の要約

龍が手にもつ玉が現れた謎とは天の扉開きで異次元、異界からこの世に物質が現れる現象です。結論として人工的に作ることは不可能であることが判明しました。正に物質化現象なのです。その真球にはスピリッツのようなものが入っていて、単なる物質ではないとのことです。


龍神ドラゴンボール

アニメでも有名なドラゴンボール、龍が手に持っているボールです。望みが叶うと言われる玉なのですが、龍神が現れて目の前で物質化して二酸化ケイ素のガラス質のまん丸い玉が現れたのです。

天の扉開きで異次元、異界からこの世に物質が現れるという現象です。サイババなどの物質化現象を超えたこれらの現象はタイの洞窟で行われています。洞窟には「じ」と呼ばれる特殊な存在、「じ融合体」というものです。

人の体にも「じ」というものが存在しています。「じ」と「魂」が融合した存在というのが人間の死後、永遠に存在し続けるとその「じ融合体」が自然界の洞窟の中で静かに静かに暮らしています。

そこでしかるべき儀式、マントラとか唱えて儀式をすることによって物質化現象、超常現象が起こるのです。

その過程で神聖物、ガラス質、金属の融合物、分解した塊だったとか、中には仏像だったりとか、凄いものが出現するのです。その瞬間も映像で捉えられています。

洞窟の10メートル以上の天井から火花がパチッと鳴って、そこからボトボト下に落ちてくるのです。2017年体の洞窟で、行われた際に、ナカラ(ナーク)という龍神が現れて直径15cmほどの玉が二つほど出て来たようなのです。

これを様々な分析にかけて、果たしてこれは「超常現象によって生じたもの」なのか、「誰かが作ったのではないのだろうか」、「作ったものを置いたのではないのか」と疑わしいことが考えられます。洞窟は暗いので隠れて誰かが落としているのではないだろうかとも思われます。


ドラゴンボールの化学分析

それを科学的分析したそうです。成分はガラスと同じ二酸化ケイ素です。その他に酸化カルシウム、酸化ナトリウムなどが出ています。

基本的にはガラスと変わらないようです。ただし、真球度の度合いが違います。人工では作れない程度なのです。真球を作るのは大変難しい作業です。真球のように見えていても平らなところで転がすと、本物の真球ならば真っ直ぐ転がって行きますが、ちょっとでも歪んでいたりすると、真っ直ぐには転がりません。

それを実際にどれくらいの真球なのかを測定したのです。科学的にしかるべき研究所に行って、分析してもらったところ1ミリの千分の一はマイクロメートル、さらに千分の一はナノメートル、そのくらいの単位で真球の度合いを測ったのです。

測定誤差は、範囲内で、基本的には、10マイクロメートル、このくらいあれば真球であろうと言われています。このドラゴンボールは、3マイクロメートル以下の誤差だったのです。さらにもっと分析した結果、ナノメートルまで行ってしまいました。メートルの十億分の一の誤差なのです。

この誤差の範囲は、人工的に機械では作れるのもではありませんので、いかに神がかり的であるかが伺い知ることができるのです。

素人には、このようなものを作るのはまず無理です。宇宙空間に行って作らなければできない代物です。しかもこのドラゴンボールは、真球なのですがちょっと筋があり突起があるのです。こんなものは作れるものではないのです。これを測定した技術者の方は、ただ驚くばかりなのです。


この世のものでは無い

結論として人工的に作ることは不可能であることが判明しました。正に物質化現象なのです。この儀式を執り行った人物のスワミ氏によれば、その真球にはスピリッツのようなものが入っていて、単なる物質ではないとのことです。

この洞窟では、金属が冷えて固まったものや、ガラス質が冷えて固まったものなどが多いのです。落ちてくる過程で冷えて固まるので、ひょろ長いものとかが主なもので真ん丸というのはなかなか珍しいものです。

水の中から出現する話もあります。何れにしてもナカラと呼ばれる龍神が出現させたという正にドラゴンボールなのです。

一連の神聖物というのは、スワミ氏によれば、人々の願望などを成就させる働きもあるとのことです。このドラゴンボールは何の意味があって地球に降りてきたのでしょうか。

天の扉開きに科学的根拠ができたのです。同位体というのがあり、原子核の中の中性子の数が違うという、同位体の割合によって地球上のものなのか、それとも宇宙から来たものなのかが判明します。そのような意味で隕石が宇宙から来た物か、ただの地球の石なのかは調べてみればわかります。

同位体の比率などを調べてみると、また違ったものがわかってくるのではないかと期待されています。違う次元から違う宇宙から来た可能性があります。パラレルワールドから来た可能性もあります。生半可な気持ちで真似してはいけません。天の扉開きでヒットします。そこには映像もあります。


まとめ

龍が手に持っているボール、望みが叶うと言われる玉

基本的にはガラスと変わら無いが、真球度の度合いが違い、人工では作れない程度だった

人工的に作ることは不可能であることが判明し、正に物質化現象だった


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