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スピリチュアル

  • 2018年7月4日

臨死体験で明かされる宇宙の秘密とは

この記事の概要 臨死体験で明かされる宇宙の秘密とは、意思の速さとは光を超えており思った瞬間に意図したところへ行くことができるのです。過去とは確定していますが、未来には、いくつかの枝分かれがあり多くの世界が存在しています。どの未来を選ぶかには幅があります。 1.  臨死体験の共通点 一般のお医者さんに聞いてみると、臨死体験した人はたくさんいるようです。そのような臨死体験に近い昏睡状態の時に「不思議な […]

  • 2018年7月2日

松果体は精神世界とつなぐ通り道

この記事の要約 松果体は精神世界とつなぐ通り道ですが現代人はこの松果体が機能していません。二元性の世の中で、善悪の区別をつけてしまい物事を様々な方向から見ることができなくなっています。第3の目が開かれたら、人生の仕組みが理解できるようになり恐れなどがなくなり、生きていくことが容易になります。 1. 松果体(Pineal Gland) 人間の頭の中心部には松果体という内分泌器があります。基本的な機能 […]

  • 2018年3月30日

ダンテの「神曲」は光と闇すなわち神と悪魔

この記事の概要 ダンテの「神曲」は光と闇すなわち神と悪魔の相対を表現しています。この世は常に相反するものがありバランスが取れています。カトリックの世界観を紹介し、地球という概念、地表がこの世、天界、地球の外は、10の層になっているのです。一番高いところに神様がいるという説です。 1. ダンテの神曲 ダンテの神曲とは、カトリックの世界観を紹介しています。地球という概念、地表がこの世、天界、地球の外に […]

  • 2018年3月30日

精神的世界と繋がる三島由紀夫氏は

この記事の要約 精神的世界と繋がる三島由紀夫氏は、右翼的な思想は神道的傾向にあり、神々の物語や日月神示のような宗教的思想、輪廻転生、UFOなどの神秘的出来事にもとても鋭敏だったようにも思える能力があり、外部とのコンタクト能力にも秘めていたのかもしれません。 1. 作家は精神世界と繋がっている 三島由紀夫氏は、ノーベル文学賞候補の作家にもなりました。それと同時に右翼でもありす。国粋主義者と憂国主義者 […]

>聖典をかける少女

聖典をかける少女

地球は乗っ取られている。それも、私たちが、神だと信じている存在によって。「聖典をかける少女」によりますと、創世記がどのように、誰によって書かれたか説明されています。「プレアデス+かく語りき」がモチーフになっているようですが、地球は、30万年前に聖書に登場する創造神たちによって乗っ取られていることが理解できます。

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