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「古代史」の検索結果16件

  • 2020年6月9日

偽書とされる竹内文書の歴史の真実について

この記事の概要 偽書とされる竹内文書の歴史の真実について考察して見たくなる内容が多くあります。神武天皇以前の代々天皇の存在が記されているため、神武天皇を皇租とした為政者にとっては、都合が悪い書だったのです。時の権力者によって、弾圧が始まりましたが、文書を継承した竹内家は、命をかけて文献を守り続けました。 古史古伝 古史古伝とは、竹内文書を含む一群の歴史書を指しています。 古史古伝(こしこでん)とは […]

  • 2020年4月14日

電気的宇宙論では現在の太陽は5番目の太陽

この記事の概要 電気的宇宙論では現在の太陽は5番目の太陽なのです。天王星が初太陽でした。続いて、海王星、木星、土星が太陽となったのです。役割が終わるとシュッとガスの塊になります。惑星は膨らむ性質を持ち、役割が来た時には、やがて、太陽のようになるのです。 プラズマ宇宙論こそが正しい ビッグバン宇宙論は間違いで、本当はこのプラズマ宇宙論(エレクトリック・ユニバース理論 )が正しいと言うのが最近の仮説で […]

  • 2020年1月31日

君が代はヘブライ語で日本の中に溶け込んでいる

この記事の概要 君が代はヘブライ語で日本の中に溶け込んでいるのです。古代イスラエル人が日本に来た痕跡がたくさん残っています。これを否定できても、系統樹の進歩により日本人のDNAの40%が古代イスラエル人と近い関係があることが証明された現在ヘブライ語が残っていることは否定できません。 イスラエルの散乱 神の民となったユダヤ人と呼ばれるイスラエルの民の子孫が紀元70年から世界に散っていきました。 西暦 […]

  • 2019年12月24日

古代からの神社は活断層の上に設置

古代からの神社は活断層の上に設置されています。日本列島創世の記録がある古事記を編纂した太安万侶の先祖は多氏にたどり着きます。多氏の拠点は阿蘇から始まり、多氏と所縁のある神社は諏訪大社、鹿島、香取神宮など活断層と関わる場所に建てられています。 地震を抑える要石 日本は地震が多い国です。神社では、地震のたびに祈祷が捧げられているのです。 鹿島神宮、香取神宮、この両方の神宮は要石、鹿島と香取はワンセット […]

  • 2019年11月29日

剣山に眠るアークを守るために巡礼による結界をつくった

この記事の要約 剣山に眠るアークを守るために巡礼による結界をつくったのです。四国88箇所めぐりは天の星座の数と一致し、剣山の周りに結界を張り巡らす役割を果たしています。失われたイスラエルの10支族は確かに日本に来ているのです。 徳島県の剣山に眠っているアーク 徳島県にある剣山は古代日本の秘密がたくさん隠されています。剣山には日ユ同租論の鍵となるものが多くあります。世界中が血眼になって探しているほど […]

  • 2019年11月27日

失われたイスラエルの十支族と聖徳太子の関連とは

失われたイスラエルの十支族と聖徳太子の関連とは系統樹をたどると判明します。聖徳太子は皇族です。失われた十支族の王はエフライムの支族です。その支族が天皇家をつくり日本に定住したと考えられています。 聖徳太子 聖徳太子は、教科書においては実在しない人物だったという扱いになっています。 もともと日本史における聖徳太子は、ほとんどが史実ではなく脚色されていたものだと昔から言われていました。 大山誠一氏の説 […]

  • 2019年11月25日

「かごめ唄」に秘められた本当の意味とは

「かごめ唄」に秘められた本当の意味とは、暗号なのです。暗号とは、通信の秘密を守るため、当事者間だけでわかるように決めた特殊な記号や言葉です。そのため不可解なところが多く意味不明なのです。本当のかごめ唄は一般に流布しているかごめ唄と違うようです。 1. かごめ唄 かごめ歌、日本のわらべ歌、江戸時代には普通に唄われていました。いつから唄われていたかと言うと、どこまで遡るのは難しいのですが、地方により歌 […]

  • 2019年10月17日

日本は二つの国から成り立っていた古代アラハバキ王国の謎

日本は二つの国から成り立っていた古代アラハバキ王国の謎があります。偽書と評価される東日流外三郡誌の中から邪馬台国と対等していた国が存在していました。そのことを裏付ける内容として東日本には土地が肥沃な日高見国が存在していたことが載っているのです。 1. アラハバキとは アラハバキとは神様の名前です。日本書紀と古事記には、その神様が出て来ません。神様は、日本書紀と古事記に限定されています。アラハバキと […]

  • 2019年6月15日

秀真伝(ホツマツタエ)は天照大神が男神である

秀真伝(ホツマツタエ)は天照大神が男神である ことが述べられています。藤原不比等が、女神として位置付けたという説と邪馬台国の卑弥呼がイメージしたという説がありますが男の神様として太陽神が考えられていたことは事実だったのです。秀真伝の中で、一貫して天照大御神が男の神として描かれているのです。 1. 秀真伝(ホツマツタエ) 日本には、日本の超古代史や古史古伝などの古事記や日本書紀とは全く異なる内容の歴 […]

  • 2019年4月26日

時空を超えて見た日本古代史の真実

時空を超えて日本古代史の真実を見て来た木内氏はイエス・キリストは十字架上で磔により亡くなってはいなかった。ガリラヤ地方の訛りはひどくその後イエスがイサヤと呼ばれていた。そのイサヤが最初に来た地方は諫早だったため、その名前が残ったものと考えられている。 1. 時空を超えられるという発想 コメットハンターで有名な木内鶴彦さんは、心臓が停止した状態だったので臨死体験ではなく、死亡体験だったのです。今まで […]

>聖典をかける少女

聖典をかける少女

地球は乗っ取られている。それも、私たちが、神だと信じている存在によって。「聖典をかける少女」によりますと、創世記がどのように、誰によって書かれたか説明されています。「プレアデス+かく語りき」がモチーフになっているようですが、地球は、30万年前に聖書に登場する創造神たちによって乗っ取られていることが理解できます。

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