ノーベル賞受賞者が断言武漢コロナは人工ウイルス

ノーベル賞受賞者が断言武漢コロナは人工ウイルス

  • 2020年4月21日
  • 2020年6月10日
  • 社会

アイキャッチ画像:出典:バズプラスニュース

この記事の概要

ノーベル賞受賞者が断言武漢コロナは人工ウイルスです。受賞したモンタニエ氏は世界の権威者であることは間違いないでしょう。この方は、感染が拡大する前に、中国にいたようで、ウイルス研究の実態を知っている人です。この方の発信は、非常に重みがあります。


人工的につくられた

武漢コロナウイルスがやはり人工的につくられたものであるという可能性が高くなってきました。この爆弾発言をしたのは、世界的なウイルス学者の専門家であるリュック・モンタニエ氏です。

これだけの世界的混乱を引き起こした原因が、人工ウイルスであることが、ほぼ証明されたのです。それであるのに、この方を検索したらトップで紹介されていたのは、東スポでした。

まるでゴシップのように錯覚させられます。なぜ、有力紙やNHKが真っ先に報道しないのでしょうか。この辺りに報道のあり方が問われます。。

リュック・アントワーヌ・モンタニエは、フランスのウイルス学者である。アンドル県シャブリ生まれ。パスツール研究所に在籍した。 1983年、HIVを発見した。 2008年、フランソワーズ・バレ=シヌシ及びハラルド・ツア・ハウゼンと共にノーベル生理学・医学賞を授与された。

ウキペディア

リュック・モンタニエ氏が4月の16日に、ヨーロッパ・ワンというテレビ出て、その場の発言が大変注目を浴びています。この方は何で有名になったかというと、2008年エイズ・ウイルスを発見し、生理学医学の部門でノーベル賞を受賞しています。世界の権威者であることは間違いないでしょう。

権威であるからといって、過去に素晴らしい研究をしたからといって、必ずしも、この方の述べていることが、すべて正しいとは限らないというのが科学の世界です。


世界中が注目しているウイルスの発生源

しかし、非常に注目すべき発言です。フランスでは今、武漢コロナウイルスが一体どうやって発生したのかということで、大変な議論になっています。

これは、アメリカでもそうです。トランプ大統領が自ら、「これがどのようにして発生して、どのようにして広がったのか」をアメリカの情報機関に命令して、全力で調べさせているのです。

アメリカは、CIA、国防省の情報機関、国務省というあらゆる情報機関を持っています。

大統領命令で、このプロセスを調べるようように言っているのですから、これが人工的につくられたものであるという可能性を排除しないということなのです。

リュック・モンタニエ氏が、4月16日のテレビで発言したことは、3点です。

  • 人工的につくられたウイルス
  • 発生源は、武漢にあるウイルス研究所
  • ウイルス研究所から事故で漏洩した

人工的につくられたウイルスであり、要するに自然発生のものではないのです。動物から人へ移っていく中でウイルスが進化して、こんなものが出来たという説がありますが、そうではないと断言したのです。

その発生源は、武漢にあるウイルス研究所から、事故で漏洩したものであろうということです。

この説には賛成ですがプラスして、やはり、これはウイルス兵器として開発途上のものが漏れたた可能性があるということです。

モンタニエ博士は、それを何のためにということはともかくとして、人工操作でつくられたウイルスであるということは確かだろうと述べています。

これも注目すべき点ですが、この同じような研究を、インドの大学が行っていました。インドの研究者たちが、それを発表したのですが、圧力によってその論文を撤回させられて、ウェブサイトからも削除されてしまったようです。

モンタニエ博士は、「自分はもう高齢87歳だし怖くないから、本当のことを言う。科学的真理というものはいつか必ず明らかになる。どんなに誤魔化そうとしても必ずいつか科学的真理は明らかになるはずだ」と述べたのです。


人工的につくられた証明

全遺伝子配列を数学的に分析した人に、ジャンクロードペレーズという数学者が協力しています。

生物学に数学が応用されるようになってから時間が経っていますが、数学者の観点から見ても、「これはいかにも人工的につくられたものだ」と発言をしました。

この新型コロナウイルスのDNAゲノムの中にHIVウイルスの配列があるのです。そのため、コロナウイルスが、エイズ患者から出たのではないか疑念ありました。

HIV配列をゲノムに、入れるにはVC工具を使用しなければならず、患者自らができることではないのです。実験室の人間が行ったことは明確です。

そして生鮮市場から、ウイルスが発生した説に対しては、「それは耳障りの良い伝説でしかない」とリュック・モンタニエ博士は述べたとのことです。

モンタニエ氏は、「水を撒いてる人が、自分が濡れてしまったようなものだ」とも述べています。

また「中国政府が実験室で発生した事件であることを認めるなら、自体は今よりは簡単になる。真実はいずれ明らかになるだろう」と語りました。

ジャンクロードペレーズ数学者は、「これは時計職人が行うような精密なものだから、自然界に、このようなものが存在することはありえない」と述べました。

この武漢のウイルスセンターは、もともとサーズとかエボラウイルスの研究をしていたことは事実です。

フランスでこの話がなぜ、出てきたのかは、武漢ウイルス研究所を造ったのは、フランスだったからです。

P4というもっともセキュリティーの高く最先端の研究所は中国には造れませんでした。そこで、フランスが頼まれて、研究所を造ったのです。

フランスには、パスツール研究所という有名な生物株の研究所があります。モンタニエ博士は、パスツール研究所の研究員でした。

モンンタニー博士は、普通の人が知っている以上の独自のフランス・情報を得ていたのではないでしょうか。それは、アメリカ・情報などではないのです。

一説によれば、武漢コロナウイルスが、拡大する直前まで、モンタニエ博士は中国にいたようなのです。ウイルス研究の実態を知っている人です。この方の発信は、非常に重みがあります。


【新証言】コロナは人工的に作られた!?ノーベル賞受賞者が暴露した真実とは?


まとめ

リュック・アントワーヌ・モンタニエは、フランスのウイルス学者

武漢にあるウイルス研究所から、事故で漏洩した


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