正義の剣が不正を犯した者に振りおろされる

正義の剣が不正を犯した者に振りおろされる

  • 2021年1月4日
  • 2021年1月4日
  • 社会

この記事の概要

正義の剣が不正を犯した者に振りおろされるのが1月6日なのです。この日、憲法に忠実に、一つ一つ積み上げて、無駄な争いをせず、法の支配、法律に基づいて、着々と行なってきたトランプ大統領は、多くの国民の支持を受け、大統領として勝利を勝ち取るのです。不正選挙を犯した多くのディープステートたちは裁きを受ける日となるでしょう。


大統領選挙乗っ取り計画

アメリカ大統領選挙を乗っ取るために習近平の飽くなき策略が明らかになってきました。それは、オバマ大統領時代との関係から始まります。彼は、中国人への手厚い政策を続けていました。

2016年には、ヒラリー・クリントンを大統領にすることで、中国共産党がアメリカを乗っ取る策略をしていたのです。彼女に賄賂を渡すことによって意のままにコントロールしました。

ところが、ヒラリー・クリントンが負けて、トランプ大統領が誕生しました。予想外の展開でした。圧勝だと思っていたはずでしたが、ディープステートの部外者であるトランプ氏が大統領に当選してしまったのです。ディープステート側の油断でした。

ディープステートと中共は、次の選挙で、絶対に負けられません、どんな手、どんなに卑劣で汚い方法を使ってでも大統領選で勝たなければならないのです。

彼らは、2020年の11月3日までに、大統領選挙を睨んで、リベンジするために、民主党と民主党寄りのマスコミと州をコントロールし始めて、トランンプ大統領のイメージダウンなどの洗脳を開始します。2019年には、バイデン親子が中共と組みます。

中共のお金と女スパイをあらゆる権力者と企業、メディアに送り込みます。中共のお金でものを言わせます。ハニートラップを仕掛け、下半身を押さえ込みます。アメリカのそれぞれの権力者は、お金とハニートラップで中共に逆らえなくさせられてしまいました。

全米において22から23州にドミニオンを採用させます。壮大な不正選挙システムが構築されました。2020年10月、バイデンの不正と犯罪がバレましたが、民主党系マスコミが揉み消します。

バイデンの年齢と人気を理由にカマラ・ハリスを擁立します。バイデンの不人気さのゆえに、ディープステート側は、心配になり、投票箱、投票用紙の大量不正を命令します。


ガサツな不正はボロが出る

露骨な不正を行い、確実な証拠や証人が出てきても、不正を裁く裁判所、連邦裁判所までも裁く責任を負いませんでした。裁判長長官のロバーツ判事がすでにディープステート側だったからです。

最終仕上げが、11月3日でした。バイデンチームは不正選挙を成功させたように犯罪を成立させました。マスコミが中心となり売電が当選したと報じました。アメリカ史上最大の8,100万票を獲得したと。

しかしながら、アメリカは投票するために登録をしなければなりません。登録数は、2億1千2百万人の人が登録をしました。66.2%の投票率です。投票した人は、1億4千344万でした。

トランプ氏は、7,400万票獲得しました。1億4千万から、7,400万を引くと、6,634万が、バイデン氏の得票になるはずなのです。でも、実際は、トランプ氏が8,000万票を超えていたとも言われているのですから、バイデン氏は、5,000万票を獲得できたかは分かりません。

それほど人気がありませんでしたし、目立った選挙活動もしていませんでした。

2020年11月14日、トランプ大統領が選挙が盗まれたことを発表しましたが、民主党寄りのマスコミが「トランプが負けを認めない、潔くないと」不正を揉み消しました。

こうやってディープステートは、マスコミを利用して、彼らの犯行を揉み消しました。その一例が、ケネディーの暗殺、9.11の内部犯行をビン・ラディンの犯行に見せかけ、阪神淡路大地震、3.11東日本大震災の人工地震が挙げられます。

トランプ大統領は、この汚いディープステートと戦っています。彼は、不正選挙であるこれらのプロセスを全て把握していましたのでクーデータが起きたと分かりました。


人類の敵全体主義・共産主義

トランプ大統領が敵としているのは、中国共産党とアメリカの中にいるディープステートです。エスタブリッシュメントであり上級国民です。彼らは、選挙自体がバカバカしいので、「バカな国民に選挙を与えるな」と考えている人々です。「民主主義なんかクソ喰らえ」と思っているのです。日本にもそのような人々がたくさんいます。

日本のマスコミもこれに同調します。「バイデンが勝利した」と日本人のほとんどはそのように思い込んでいます。

トランプ大統領が推し進めているのは、憲法に忠実に、一つ一つ積み上げていくことです。無駄な争いをせず、法の支配、法律に基づいて、着々と行なっています。決して声を荒げているわけではありません。正義を貫くだけです。

不正ばかり行なっていてアメリカを乗っ取ろうとしているのが、バイデン、ハリス、民主党、中国共産党です。彼らの行為をクーデターと認定して、やり過ぎている行為をやめさせようとしているのです。

1月6日は、上院議員議長ペンス副大統領が各州選挙人の開封をする日です。承認するかしないか。どのようなことが起きるか。承認すればそのままバイデンになってしまいます。承認しないとなったら州単位で、あるいは不正と認められた6つの州を無効にすることも考えられます。もしくは認めないという判断を下す可能性があります。

いずれにしても、トランプ陣営側には、驚くべき証拠が上がっているため、バイデンチームがすでに詰んでいることが分かってきました。大統領就任パレードのちゅし、カマラはリスが上院議員を辞めないこと、1月6日に向けて上院(共和党の少なくとも140人)、下院(12人)の多くの議員が、バイデン票に対して異議を唱える計画です。

ワシントンの泥水は抜かれ、そこにいる多くのワニが出てきました。もう逃げられません。


まとめ

大統領選挙を乗っ取りグローバリスト・ディープステート・共産党が世界統一政府を樹立しようとしていましたが、露骨な不正は揉み消すことができない。これは善と悪との戦いだ。

1月6日は、トランプが勝利する。


Amazonの紹介欄

馬渕睦夫が読み解く 2021年世界の真実 (WAC BUNKO 326) 

今、アメリカで起きている本当のこと 大統領選〝不正選挙〟から米国内戦へ

 

 

 

 

 

 

正義の剣が不正を犯した者に振りおろされる
最新情報をチェックしよう!

聖典をかける少女

地球は乗っ取られている。それも、私たちが、神だと信じている存在によって。「聖典をかける少女」によりますと、創世記がどのように、誰によって書かれたか説明されています。「プレアデス+かく語りき」がモチーフになっているようですが、地球は、30万年前に聖書に登場する創造神たちによって乗っ取られていることが理解できます。

CTR IMG