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2019年6月

  • 2019年6月15日

秀真伝(ホツマツタエ)は天照大神が男神である

秀真伝(ホツマツタエ)は天照大神が男神である の記事の要約 秀真伝(ホツマツタエ)は天照大神が男神である ことが述べられています。藤原不比等が、女神として位置付けたという説と邪馬台国の卑弥呼がイメージしたという説がありますが男の神様として太陽神が考えられていたことは事実だったのです。秀真伝の中で、一貫して天照大御神が男の神として描かれているのです。 1. 秀真伝(ホツマツタエ) 日本には、日本の超 […]

  • 2019年6月10日

日月神示と神代文字に秘められた謎

日月神示と神代文字に秘められた謎 の概要について 日月神示と神代文字に秘められた謎 は麻賀多神社の境内にあったのです。岡本天明が神がかって日月神示を降ろしたという話があります。日月ときたら必ず合体させることなのです。明るいと書き、天之日津久を合体させ、明るい天と書いて天明となります。岡本天明につながります。 言霊というのは全部つながってくるのです。神代文字が出てくるというところがつながってくるとこ […]

  • 2019年6月3日

新元号「令和」に秘められた言霊の意味

新元号「令和」に秘められた言霊の意味 についての概要 新元号「令和」に秘められた言霊の意味には、元号の始まりとなった大化から今日まで裏で日本を支えてきた藤原氏からの解放です。梅の花の舞台になった太宰府は藤原氏にとって邪魔な存在の菅原道真の怨霊を鎮めるためにあり、関わりが深いものに艮の金神があります。 1. 元号とは 元号の発案は中国でした。皇帝が自らの治世を示すために元号を考案するようになったのが […]

>聖典をかける少女

聖典をかける少女

地球は乗っ取られている。それも、私たちが、神だと信じている存在によって。「聖典をかける少女」によりますと、創世記がどのように、誰によって書かれたか説明されています。「プレアデス+かく語りき」がモチーフになっているようですが、地球は、30万年前に聖書に登場する創造神たちによって乗っ取られていることが理解できます。

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