1月6日は世界が注目する天下分け目の日

1月6日は世界が注目する天下分け目の日

この記事の概要

1月6日は世界が注目する天下分け目の日です。この日、新世界秩序統一政府にひざまづくか、ディープステートを倒して自由と平和と豊さを一般市民が獲得するか、人類最大の運命を決める日となります。香港を目の当たりにしてきました。トランプ大統領が再選できなければ香港のような状態が日本にもやがて押し寄せてくるのです。

世界中が注目する天下分け目の1月6日

トランプ大統領のラリーに集まったのは、5万人とも10万人とも言われています。朝から夜まで丸一日行っていました。この主催者は、”Stop the steal”という団体です。

この団体の代表者は、アリ・アレクサンダー氏です。彼はこの大会の意義を述べました。「1月6日のワシンDC連邦議会において、上院、下院議員が集まって、上院議員、下院議員が、もしこの選挙は、この投票は不正があったので無効であるという人がいたら、実はその州の票が無効になる可能性がある。

しかしそれを言うためには、下院議員一人と上院議員一人がセットでなければ、この異議申し立てができない。

2週間前の時点で、四百人以上いる下院議員、百人いる上院議員の中で、反対を言う人は一人しかいなかった。

アラバマ州選出のモー・ブルックス議員だ。共和党の議員一人しかいなかった」と。

主催者のアリ・アレクサンダー氏は、「もう一人、勇気あるセネター、上院議員はいないか!」と呼びかけました。

「勇気ある上院議員はいないのか!」と問いかけました。そうしないと1月6日は、モー・ブルックス議員が異議申し立てを行っても、却下されてしまいます。民主党のバイデン候補が大統領になってしまうのです。

そこで彼は呼びかけて、物凄い人が集まりました。これはマスコミが告知したわけではありません。一切告知していません。全部クチコミでした。

クチコミで全米から集まりました。集まって「みんなでトランプ大統領を応援する!」と。この集会を行った結果、アメリカの下院議員から、少なくとも10名以上、上院議員では、確実に一人は手をあげています。

この後テッド・クルーズ議員とか、ランド・ポール議員とか大物上院議員が手をあげてくれるでしょう。

そうなるとどうなるでしょうか。12月14日に選挙人の投票がありました。この選挙人の投票が1月6日に開票されます。

アルファベット順に50州が順に開票されて行きます。アラバマ州、アラスカ州と出てきます。途中でアリゾナ州が出てきます。

アリゾナ州は不正の温床の州です。このアリゾナのところで、この議員たちが反対の申し出をするはずです。そうすると今までの不正の工作は全て崩れ去ります。こうなったのはワシントンDCに集まった人々の力なのです。


世界中の人々がトランプを応援している

その1週間後に、台湾で「トランプ大統領を応援する」、「不正選挙に抗議する」物凄い規模のデモが行われました。イギリス・ロンドンでも、イスラエルでも、インドネシアでも、アフリカナイジェリアでも、これが世界中で起きています。

世界中でトランプ大統領を応援するデモが起きています。こんなことが今まであったでしょうか。今起きていることはアメリカ大統領選挙だけのことではありません。世界中が、中国共産党に対して声を出しはじめました。

「中国共産党の嘘をこれ以上許しておくわけにはいかない!」と。世界中の人が立ち上がりました。日本にの中共の嘘がたくさんあります。「尖閣は中国の固有の領土だ!」、「南京で日本軍が30万人を虐殺した」とか、しかしこれを認めているのはこの国の政府です。

台湾のデモは、自分たちのためでもあるのです。トランプ大統領が再選してくれないと、台湾という国が終わってしまいます。台湾という国は、トランプ氏が敗北した瞬間に、中国共産党のものになってしまいます。だからみんな必死になって立ち上がったのです。

日本では、残念ながら台湾は中国のものなのです。独立国として認めていません。それを決めたのは私たちが選んだ国会議員と政府です。このような嘘が世界中にあります。このような嘘に対してもう黙っていられない人々が世界中で立ち上がっています。

台湾の人々は述べています。「世界で初めて中国共産党と戦う大統領が現れた」と。私たちが戦っているのはバイデンではありません。バイデン氏は残念なおじいちゃんです。


本当の敵は中国共産党とグローバリストディープステート

バイデン氏を責めるのはもうやめましょう。本当の敵は中国共産党です。ここと戦わなければいけないのです。敵はワシントンDCだけではありません。世界中に浸透している中国共産党との戦いです。

トランプについて良いこと、不正選挙についてアップすると削除されるか検索にかからなくなります。トランプを応援し、中国共産党と戦うことを誰かが恐れてい流ことを意味しています。

中国共産党が人を騙す、嘘をつく、社会を騙す。これに屈する社会がアメリカで起ころうとしています。アメリカ人が中国共産党に屈してしまったら、世界中が中国共産党にひざまづくことになります。

マスコミはアメリカの大統領選挙で不正があったことを報道しているでしょうか。ワシントンポストは、「バイデン氏が、8,100万票も獲得したので素晴らしい投票だった」と讃えました。

アメリカは投票するためには登録をしなければなりません。登録数は、2億1千2百万人の人が登録をしました。66.2%の投票率でした。投票した人は、1億4千344万だったのです。

トランプ氏は、7,400万票獲得しました。これははっきりしています。1億4千万から、7,400万を引くと、6,634万が、バイデン氏の得票になるはずなのです。

これは1,300万票以上がどこかか来たことになります。小学生でもできる計算です。これがおかしいと調べるのがマスコミです。

マスコミを頭から批判する気はありません。「マスコミの中にも心あるジャーナリストがいるはずだ。心あるジャーナリストの皆さん、今からでも遅くはない!取材をしろ!!!

取材をして私たちに真実を伝えて来い!!!

それを現場で行っているのは、我那覇真子さんだ!大手マスコミ、勇気あるジャーナリストはいないのか!!!

それがジャーナリストの仕事だろう!

人のちっちゃな粗探しばっかりしているんじゃない!!!

国民に選んでもらった国会議員の皆さん、

東大法学部を出て政府の官僚になった皆さん、

この国に責任がある皆さん、

いつまで中国共産党の言うこと聞いてんだ!

アメリカの大統領不正選挙について国会で話し合ったらどうだ!

そして国民にきちんと説明せよ!

それなしで我々の税金で給与もらうな!」

このままバイデンが大統領になったら、嘘が罷り通る社会になってしまいます。ずるをしても不正をしても、カンニングをしても、見つからなかったらいいんだという、そのような社会になります。

それを小学生に教えられますか。皆さんの子供たちに教えられますか。そのような子供たちがこの社会で大人になっていく。そんな社会がこれからできるのです。

もしトランプが負けたら、バイデンに備えればいいじゃないかと言っている場合ではないのです。嘘は嘘、神様のもとで嘘をつく者は罰せられなければならない。正義とは、間違ったら正すのが正義なのです。

いつまでもこんな嘘に付き合っていてはいけない。日本でも嘘が多すぎる。もういい加減嘘はやめて、日本は日本人の精神に則って、真面目に生きていこうじゃないですか。


今後の展開

12月22日に、トランプ大統領とバイデン氏が接触している。

ホワイトハウスの機能がフロリダへ移転している。

習近平氏が国外に出られない。

ペンタゴンがバイデン移行チームへ移行を拒否した。

憲法に忠実に行ってきたが、司法が正常に機能しないので、戒厳令の発動が考えられる。


参考文献:YouTube、及川幸久さん演説 永久保存版 必見 12月23日 銀座 心に響きまくりです(ほとんど及川氏の街頭演説を引用しています)

<https://www.youtube.com/watch?v=QchIgBRKWOs&t=1066s>アクセス日:2020年12月24日


まとめ

トランプ大統領が再選してくれないと、台湾という国が終わってしまう。

本当の敵は中国共産党dで、敵はワシントンDCだけではなく世界中に浸透している中国共産党との戦い。

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