三峡ダムがついに動き出した

三峡ダムがついに動き出した

  • 2020年6月20日
  • 2020年7月14日
  • 社会

三峡ダムがついに動き出したようです。ダムが実際に十数メートル動いたとのことです。台湾の報道機関は、三峡ダムが決壊し場合の被害は、死亡者が6億人になると伝えています。中国の動乱によって、日本には生活必需品がなくなり、食糧危機の恐れが迫っています。


台湾の報道では

日本では、ほとんど報道されていない三峡ダムについて、台湾の報道機関は、三峡ダムが決壊し場合の被害は、死亡者が6億人になると伝えています。三峡ダムの決壊の恐ろしさは、被害者がおよそ6億で、死亡者は3億ぐらいではないかと思われていました。
台湾の最新の情報では6億人が死亡するとのことです。6億人は、日本の人口の4倍以上です。推測の域になりますが、現在、人口削減が騒がれています。削減する手段は、戦争だけではなく、ウイルス、そして、ダムの決壊も考えられます。こんなに大きなダムを造ってしまうと、水圧に耐えられなく決壊することが目に見えていたと思うのです。
そこで思い出されます。アングロサクソン・ミッションです。地球の人口は5億人にするという計画です。人口削減を様々な形で実現させようとしているのでしょうか。
中国には、人口15億人います。このコロナ渦で、中国には貿易関係と一般失業者含めて6億人もいると言われています。これぐらいの人口を失っても問題ないくらいの意識なのでしょうか。信じられませんが。
中国のダムや土木で有名な博士が、「これが私の最後の発信です。これが最後の発信です。三峡ダムは、もう本当に決壊します。湖北省、武漢の方、みんな、すぐ、退避してください」と発信しているとのことです。
本来であれば日本の地上波は、このニュースを報道すべきではないでしょうか。
三峡ダムは、中国・長江中流域の湖北省宜昌市三斗坪にある大型重力式コンクリートダムである。 1993年に着工、2009年に完成した。洪水抑制・電力供給・水運改善を主目的としている。三峡ダム水力発電所は、2,250万kWの発電が可能な世界最大の水力発電ダムである。 ウィキペディア

三峡ダムが動いた

腰を抜かすほどに信じられないくらい驚くことがあります。三峡ダムが、十数メートル動いたとのことです。あの世界最大の巨大なダムが動いたのです。信じられますか。台湾の報道によりますと、十数メートルというのは最低の数字だそうです。
様々なところでいろいろ言われている中には、20メートル動いた、30m 動いた、一番大きい数は、50メートルぐらい動いたという情報も上がっています。
アメリカの人工衛星でいろいろチェックすることも可能です。三峡ダムが動いたかどうかは、既にアメリカは抑えている可能性があります。本来、日本の情報機関は、日本政府が持ってる監視衛星を三峡ダムの上に移動させて、三峡ダムが本当に動いているのかどうかの情報をしっかりと抑えて置く必要があります。これは、国家としては必要なことです。
実際に、三峡ダムが決壊したら、上海までやられます。上海の高層ビルが、倒壊しないかもしれませんが、洪水になることが間違い無いとも言われています。
東日本大震災の時に、津波が押し寄せ、その周辺はあっという間に跡形も無くなってしまいました。三峡ダムの崩壊は、あの津波以上とも言われています。武漢にも高層ビルが、たくさんあります。ダムの決壊によって、武漢の場合は、高層ビルが倒れないで持ち堪えるかどうかは、分かりませんが、実際に聖書の物語に出てきたノアの大洪水のような状態になるではないでしょうか。
6月中旬は、雨期に入っています。その雨が2週間以上もが降り止みません。湖南省では、400年間一切流されることもなかった橋が、簡単に流されてる映像が映し出されていました。それは日本のメディアでも流していました。
【6月16日 Xinhua News】中国湖南省(Hunan)張家界市(Zhangjiajie)の永定区(Yongding)は13日、豪雨に見舞われ、同区王家坪鎮(Wangjiaping)や沅古坪鎮(Yuanguping)などの郷鎮の一部が大きな被害を受けた。水位の上昇にともない、王家坪鎮馬頭渓村にある400年余りの歴史を持つ中国南部の伝統的建築様式の橋「風雨橋」が洪水で崩落。橋脚だけが残された。同橋は明末清初に建設され、中華民国時代に改修工事が行われたという。
AFP

食糧危機

実際、その三峡ダムが決壊したら、大変なことになります。中国は、今食糧危機を迎えようとしています。中国に何かあれば日本では、物が消えます。日本の生活必需品が消えます。中国で起これば、日本の生活必需品が消えるのです。この消える政策を取ったのは日本政府です。ここ8年ぐらいで中国人がどんどん入国してきています。不法滞在も入れてだいたい、200万人いると言われているのです。その200万人はせっせと買い占めて中国へ物を送ります。
政治家は外国人の受け入れをよく考える必要があります。失業者もこれから189万人に増えます。完全失業者の600万人は、休業状態のところから1割か2割が、失業者が出るのではないでしょうか。
中国人をこれ以上入れてはまずいのです。
中国のその政治状況や社会状況に、常に翻弄される日本であってはならないのです。日本の周りは海で囲まれています。海があって離れていますから、中国で起きたことが、即日本に影響を与えるような国ではあってならないのです。中国の状態は、動乱期です。生命の安全も財産も守れません。

砂漠飛びバッタが食糧危機に拍車をかける

パキスタンで大繁殖すれば、中国にもサバクトビバッタがやってきかねないのです。コロナ騒動が、食糧の自給自足に備えるために、輸出国も穀物の輸出を渋るようになりました。

コロナ渦に加えて、砂漠飛びバッタが食料を食い荒らすことになるならば、深刻な食糧危機が到来します。実際、スーパーに行ってみると、強力粉が見当たりません。

輸入に頼る日本、深刻です。

サバクトビバッタは風に乗って1日に150キロ近く飛ぶが、標高の高いヒマラヤ山脈を超えることは難しく、パキスタンから中国に直接飛来することはこれまでも稀だった。

しかし、南米原産のヒアリが日本で繁殖しているように、ヒトやモノの移動が虫の移動を促すことは、これまでにもあったことだ。上海税関は4月24日、梱包用木箱からサバクトビバッタが初めて発見されたと発表した。

この荷物の出発地は「西アジアの国」としか発表されておらず、パキスタンとは限らない。

しかし、中国が猛烈にアプローチするパキスタンからは、中国に年間18億ドル以上の物資が輸出されているため、今後サバクトビバッタが人間によって中国に持ち込まれる可能性は否定できない。

だとすると、中国がパキスタンでバッタ対策を強化することには、自衛の意味があるとみてよい。サバクトビバッタは「一帯一路」によって移動を促されているのである。

Yahooニュース


参考文献:ユーチューブ:『「三峡ダム」が動いたと中華世界が大騒ぎ』第152回【水間条項TV】フリー動画


まとめ

三峡ダムの死者の予測が6億とも言われている。

ダムが10メートル動いた。

中国が受けた災害により、日本から生活必需品が消える。

食糧危機が押し寄せる。


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