ディープステートがウイルスで経済恐慌と戦争を実行

ディープステートがウイルスで経済恐慌と戦争を実行

  • 2020年4月25日
  • 2020年6月15日
  • 社会

この記事の概要

ディープステートがウイルスで経済恐慌と戦争を実行しています。世界の大恐慌が起き、経済不況となり、ブロック経済化し、経済的に困窮した国家が出て、ナショナリズム、ファシズムが台頭します。その結果として第二次世界大戦が起きました。今までの歴史の繰り返しなのです。


世界のBCGプログラム

今なぜか語られないことがあります。BCGです。

BCGとは、ウシ型結核菌の実験室培養を繰り返して作製された細菌、および、それを利用した結核に対する生ワクチンのこと。本来は前者にあたる細菌そのものを指す語であったが、一般社会や医学分野では後者を単に「BCG」と呼ぶことが多い。以下、本項では前者を「BCG」、後者を「BCGワクチン」と表記する。

ウキペディア

BCGと今回の新型コロナウイルスとの関わりがあるのは間違いありません。なぜ、日本のメディアや世界のメディアは、ほとんど報道しないのでしょうか。

これには、理由があると思います。今の世界のBCGワクチンの接種状況を見ますと、接種プログラムがないところ、もしくは今やめてしまったところがあります。

接種プログラムがないところは、アメリカ、イタリア、オランダです。現在は推奨していない国があります。そこは、必ずしも接種しなくてもよいので、普通の人はほとんど接種しなくなると思います。そのような国は、北欧の国、ドイツ、フランス、スペイン、イギリス、オーストリアです。

この中で、非常に新型コロナの被害の大きいところは、アメリカ、イタリア、スペインです。スペインと比べて、ポルトガルは、死者が少ないです。

スペインとポルトガルの違いは何でしょうか。BCGを接種しているかしていないか、それ以外何もありません。

WHOは、新型コロナウイルスの予防にBCGは、推奨しないと言っています。日本が積極的にBCGワクチンを接種していた頃、WHOはやり過ぎないようにと勧告されことがありました。

日本は、肺炎予防にしっかりと取り組んでいたことが、このパンデミックになってはっきりわかりました。


BCGについてWHOの見解

2020年4月14日

結核を予防するBCGワクチンの定期接種を行っている国や地域では、新型コロナウイルスの感染者や死亡者が少ない傾向があるという指摘が出ていることを受けて、WHO(世界保健機関)は12日付けで、「証拠がない今の段階では、新型コロナウイルスによる感染症を予防するために、BCGワクチンを接種することは勧めない」とする見解をまとめました。

見解では、BCGワクチンをめぐって2つの臨床実験が行われているとしたうえで、「証拠が出しだい評価を行う」としています。

BCGワクチンは、結核の予防を目的に多くの国々で接種されていますが、見解の中でWHOは、本来の目的以外に使われることで、本来対象となる新生児が接種を受けられなくなり、結核の患者や死者が増える事につながりかねないと危機感を示しています。

要約すると、これらのことで、WHOは、「BCGを打つな」と言っています。WHOとしては、新型コロナウイルスの騒ぎを拡大し、さらに時間を延長して、もっと、流行を続けるためにはBCGが邪魔になるのです。

BCGを打ってもらうと治るので大変困ります。この病気にかからなくなるので、とにかくBCGを打たないでくれと言っています。

WHOは、証拠がないと言っていますが、接種している国と、接種していない国において、感染者数と死者数が極端に多いのは、BCGワクチンプログラムがない国です。

死者が少ない国は、BCGワクチンの接種プログラムがある国です。これを見て、証拠がないと言い切れるのでしょうか。

WHOは、積極的にこの検証を非常にやりたがりません。WHOもあちら側なのでしょうか。BCGでこの病気が治ってしまったら困るのでしょうか。

なぜ、メデイアは、日本だけ新型コロナによる死者数が少ないこととBCG接種の関係を取り上げないのでしょうか。

日本の死者が少ないのを「死者数を隠している」と報道する海外メディアさえあります。例えば、ニューズウィークでは、日本では桁が2つ違っているのではないかと疑っています。アメリカでは何万人も死んでいるのに、日本では300数十人です。

全然単位が違います。結局日本はごまかして、新型コロナウイルスで亡くなっても、他の病気で死んだ事にしているのではないかと疑っています。

誤魔化していることはありません。逆に死者の数は、300数十人であっても、逆に、死者数が少ないために改ざんして増やしている可能性の方が高いかもしれません。

BCG接種国が明らかに、新型コロナウイルスの死者数が少ない事に、あえて沈黙する各国政府やメディアなのです。

BCGがパンデミック化を防ぐならば、BCG接種国では、今後、日本、アフリカ、南米で大流行する事はないのです。


アビガンが解決する

欧米のようなオーバーシュート(「行き過ぎる」「度を越す」)は起こさないと思います。

欧米の流行の収束が見える今、新型コロナは全体的に「終わり」が見えてきているのではないでしょうか。

アメリカやイタリアでは、ピークに達していると、これからは下がる方向に進む見方がされていますが、実際そうだと思います。

経済的混乱を目的とするディープステートにしてみると、新型コロナが沈静化してもらっては困ります。よって、長期化を示唆し、ワクチンしか解決策はないと言っています。

WHOで、「ワクチン」と言っているのは、つまり「新型コロナのトラブルをこれで終わりにしてもらっては困る」と言っているようなものです。

全てのコロナウイルス問題は、アビガンが一気に解決します。そのため、アビガンを「世界標準」にしないように必死の防戦中です。だから、WHOも国連も、国立国際医療センターもアビガンに一切触れないのです。

コロナ 渦を継続するために、アビガン 以外の無駄な薬を推奨します。レムデシビルも無駄な薬の一つです。

アビガンの誹謗中傷する従事者たちは、ディープステートに飼われた哀れな存在です。実は、アビガンに毒性があるなどど本心では思っていません。ディープステートの下賜(かし:身分の高い人からくださること)する給付金」目当ての営業活動に過ぎないのです。


世界支配構造が変わる

今何が問題なのかは、世界の支配構造が変わろうとしていることです。それをなんとかして、阻止し、ディープステートたちが守ってきた権力を、今後も維持したい固めに、このウイルステロを実行しています。

欧米の支配が今まで300年ほど続いてきたのですが、その根幹となるのが、世界銀行IMF、、TPP・NATO・ADB(アジアデベロップメントバンク)・国連・G7・FRBなどです。

それに対して、中露が中心となった新興勢力世界があります。

中露支配:AIIB・一帯一路、上海協力機構・G20です。このような対立関係があるのです。世界の権力が、中露へ移りつつあるのです。

それをなんとかしようとしているのが、新型コロナウイルス騒動です。

世界の大恐慌が起きて、それから経済不況となり、ブロック経済化し、経済的に困窮した国家が出て、ナショナリズム、ファシズムが台頭します。

その結果として第二次世界大戦が起きました。先ずは経済恐慌です。世界恐慌があった後に、大きな戦争が起きるというのが、今までの歴史の繰り返しなのです。

それをやろうとしています。世界大恐慌を呼び込むためのウイルス作戦を展開中です。目的はウイルスを蔓延することではなくて、それによって、世界の経済を麻痺させることなのです。

急速に蔓延が鎮静化してもらっては、困るわけです。そのような意味で邪魔になるのが、BCGとアビガンなのです。

したがって、BCGとアビガンは徹底的に排除しなければなりません。それによって、今回のウイルスの問題を長引かせようとしています。人々をもっと苦しませます。

特効薬はまだ無いと述べています。これから、ゆったり、ゆっくりとワクチンも3年、4年かけてつくりましょうかとを言っているのです。これが裏社会ディープステートの考えです。


IMF

IMFは、2020年の世界経済が世界大恐慌以来の不況に陥ると予測しました。実は、IMFがそうしよとしているのではないかとの憶測が浮上しています。


一帯一路

世界全体ではGDPが3%ドロップする言われています。AIIBや一帯一路などに参加国が増えています。今、一帯一路に深入りして、その結果ウイルスをたくさんばら撒かれたのが、イタリアとイランです。深入りし過ぎたのです。


ディープステート生物兵器崖っぷち!

新型コロナ渦を拡大、長期化しよと企んでいましたが、BCGとアビガンという思わぬ邪魔が入りました。しかしながら、長期化を少しでも促進するためには、アビガンを推奨しないようにしています。

米仏などでは、アビガンなどの言葉を使わないよにしているのです。代わりにレムデシビルを推奨しています。それは、使い物になりません。

レムデシビルの特徴は

  • 効能が低い
  • 副作用がある
  • 点滴でしか投与できないので非常に効率が悪い
  • 非常に高価で金持ちしか使えない

現実には使い物にはならないのです。

戦争へのシナリオ

  • 国家間移動の抑制
  • 人的接触の削減を推進
  • 緊急事態宣言
  • 経済活動の停滞
  • 農業生産・食糧貿易の停滞を呼び込む
  • 世界に食糧危機を起こし、国家間紛争の種とする
  • 結果的に世界戦争に持っていく

世界戦争が起こせれば、ハルマゲドンを信じる救世主再臨妄想を持った人々は大喜びします。

最終的には、ディープステート世界再支配構想をつくり直す計画ですが、そんなにうまくはいくはずがありません。


東京都で感染が確認された人数

これは東京都で感染が確認sれた人の数です。4月に入り急激に増加しています。これは疑問です。一説によると、中国人3,000人の入国がネットで話題になっていました。

感染した中国人が治療のため、特段の事情のもとに入国しているのでは無いかとの疑惑があります。

他の理由には、今まで、わざと計算に入れていなかったことも考えられています。

今まで、新型コロナ(COVID-19)とはっきり分からなかったのですが、新型コロナの反応があった人々を4月に上乗せしたことです。結局、PCR検査では普通の風邪も陽性にしてしまうので、判断が非常に難しいのです。

したがって、どちらに転んでもいいようなケースを保留にしておいたので、それをコロナの感染者にカウントし、一気に新型コロナによる感染者が増えたことも考えられます。

日本の感染者数が急激に増加したのは非常に疑わしいのです。経済活動を不活性化するための手口ではないのかとの疑惑があります。

「接触8割減」で経済が沈滞します。それで何が起きるでしょうか。売り上げが激減するので、結果として給料も払えなくなります。従業員も解雇しなければなりません。会社は、倒産です。これがどんどん進んでいるのです。

これこそが裏社会が目的とした部分です。


アメリカの失業率の推移

今は、世界恐慌、第二次オイルショック、リーマンショックに続いて起きている問題です。経済的問題が顕著に現れています。これからは失業率が格段に上がっていきます。


失業保険の給付金

失業保険の給付金の請求額が急にすごい数字になっています。


中国のGDP

中国のGDPが初めて-6.8%に下がりました。中国の成長率が下がると石油は誰も買わなくなります。石油が値段がつかなくなったり、とんでもない事が起きているのです。


世界貿易

世界の貿易も、貿易時代がこのように萎縮してしまうわけです。


2020の成長率は9年ぶりにマイナス

このように経済が悪くなれば、職を失う人が大勢出てきます。特にフリーランスの人は特に困っています。

一律10万円給付されるというのですが、そんなものでは1ヶ月と持ちません。現実的には、アビガンを投入すれば、この騒ぎを収束させる事ができます。

半年は時間かかるかもしれません。日本国民が、全員生きていけるような金を出せるようにすればいいのです。

普通は赤字国債を発行します。金はいくらでもあります。どこにあるのかというと、ケイマン諸島にいくらでもあります。

タックスヘブンに日本の企業や日本の個人が隠した金が何百兆円とあるのです。

そこからいくら拾って来ればいいのでしょうか。大した金ではありません。1ヶ月、日本国民に10万円を配るためには、毎月10兆円必要です。

例えば半年であれば、60兆円です。60兆円は大した金ではないのです。タックスヘブンに隠された数百兆円のお金から引き出してくればいいのです。

「企業の内部留保の350兆円から60兆円下さい」と言ってはいけないでしょうか。国難の時なのです。日本の三代悪女と言われた日野富子は、悪事でお金をたくさん貯め込みましたが、結局使わずに死んでしまいました。

日本の大手の企業の皆さんは、お金を貯め込み過ぎました。その金のごく一部でいいので、ちょっと出して貰えませんか?

60兆円で半年間、日本人が生き延びれば、あとはなんとかなります。その間にアビガン をもっと普及させて、復興させるべきなのです。


実質GDP(家計消費)の推移

  • リーマンショックがって落ち込みました。
  • 3.11東日本大震災があって落ち込みました。
  • 消費増税があって落ち込みました。
  • そしてまた消費増税があって落ち込みました。

日本のGDPは、このリーマンショックの前あたりのカーブを維持すれば、今頃は、現在の1.5倍になっているはずなのです。

これらの震災や増税によって頭を叩かれ、日本の経済は鈍化したのです。消費増税も東日本大震災も同じ役割を果たしています。

3.11は、人工地震だったのです。日本の経済を叩きのめすための人工地震でした。2度の消費増税は、日本の経済を弱体化させるために行いました。今回の新型コロナウイルスも同じ目的です。

世界中が、経済を破壊するために、同じ目的で利用されています。行っている人々は、いつも同じです。


自殺者数

今回の新型コロナウイルスのおかげで、経済が沈滞し、企業がどんどん倒産します。従業員を半分解雇しなければならない企業も出てきます。これからも自粛が続けば、失業率が上がります。

失業率が上がると自殺者も増えるのです。4.1%の失業率の時には、33,000人でした。一方でコロナウイルスで死亡する人は300数十人です。新型コロナで死ぬ人よりも、はるかに失業して自殺する人の方が増加する事が予想されます。

これが裏社会の目的です。そのために、このウイルス騒ぎを大袈裟に騒ぎ立てるのです。国民を萎縮させて、失業者が出るように誘導しているのです。


主要国の新型コロナ対策

世界の新型コロナ対策には、数十兆円使って当たり前なのです。日本国民、一人当たり10万円を6ヶ月使うべきなのです。そのくらいやらないと、日本国の自殺者が増えます。


参考文献:YouTube:なぜ、メディアは、日本だけ新型コロナ死者数が少ないこととBCG接種の関係を取り上げないのか? ●日本の死者が少ないのを「死者数を隠している」と報道する海外メディア


まとめ

世界大恐慌を呼び込むためのウイルス作戦を展開中

目的はウイルスを蔓延することではなくて、世界の経済を麻痺させること

アビガンとBCGはディープステートの邪魔

新型コロナで死ぬ人よりも、失業して自殺する人の方が増加する


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