支配者層による完全自動化システム

ニコラ・テスラ

ニコラ・テスラ

この記事の要約

支配者層による完全自動化システムが、確立されています。人間の生活に欠かせない電気・ガス・水道、これらのものをがっちり押さえてさえいれば、永遠にお金が手元に入ってくることを知っています。エネルギー系は、支配者によって、全て握られているのです。


1. 完全自動化収益システム

電気、ガス、水道というのは光熱費として使い続けざるを得ないものになってしまいました。これこそが完全にドル箱なのです。支配者側から見ればほったらかしても自然とお金が入ってくるのです。

完全自動化収益システムです。人間の生活に欠かせない電気・ガス・水道これらのものをがっちり押さえてさえいれば、永遠にお金が手元に入ってくるのです。

このことを支配者側は知っていますから、エネルギー系のものというのは、支配者によって全て握られているのです。光熱系においても石油、ガソリンとかもしっかり押さえられていて、そのようなものがないと車にも乗れません。


2. 身の回りにあるものも石油製品がほとんど

身の回りにあるものも石油製品がほとんどなのです。スーパーの買い物袋とか、電気のコードとか、女性のストッキングも石油から出来上がっています。

カップラーメンの容器も石油製品です。ストロー、歯ブラシ、ペットボトルも石油製品です。スマートフォンの本体外側の部分もそうです。一般市民にとって、このことはオセロゲームの角を全部押さえられている状態です。


3. 支配者層は通信回路自然エネルギーにも課金している

通信回線もそうです。プロバイダーがなければ、ユーチューブさえも見れないのです。電気・ガス・水道・ガソリン・通信回線費、毎月毎月課金させてしまう仕組みを作られて、その上に乗せられているのです。

支配者たちは、太陽の熱や光からでさえもお金を取りたいと思っているのです。可能であればこの空気からもお金を取りたいと思っているはずです。間接的ですが、空気清浄機は家庭に普及しています。

支配者層には、楽に、自動的にお金が懐に入ってくるのです。奴隷化された庶民からして見れば、恐ろし仕組み作るを考えているのです。

これらのエネルギーは、近代化された我々にとってなくてはならないものになっています。いらないと言えないのです。超田舎暮らしをしない限りは。


4. 東日本大震災の教訓

東日本大震災の直後に、一時的に計画停電がありました。あの一時的な計画停電さえも不便さを感じました。暖を取れないのです。寒かったですね。それなのに、灯油が買えなかったのです。

携帯電話でさえなかなか繋がらず、電車は動いていません。バスもガソリンの供給がなく止まっていました。自家用車は、ガソリンが売っていないので、走らせることができませんでした。

この震災でエネルギーの価値を思い知らされました。東日本大震災が計画的陰謀的なものであったならば、エネルギーの必要性を思い知らせる目的があったのでしょう。巷の噂では、あの計画停電は、富士山周辺で起きた大きな地震を起こすために電気を蓄えていたというのです。


5. ヴァン・アレン帯を超えて行けたのに

東日本大震災のとき、福島から人々が退去させられました。原発が大変なことになっていたのです。その裏で大変なことが行われていました。

アポロ計画で人間が実際に月に行ったのであれば、人体に悪影響があると言われているヴァン・アレン帯を超えて行くほどの技術を持っているわけです。どのような意味かというと放射能にも耐えられるし、その中でも活動ができるということなのです。

※ヴァン・アレン帯とは、地球の磁場にとらえられた、陽子、電子からなる放射線帯です。 1958年にアメリカ合衆国が人工衛星エクスプローラー1号を打ち上げ、衛星に搭載されたガイガーカウンターの観測結果より発見されました。名称は発見者であるアメリカの物理学者、ジェームズ・ヴァン・アレンに由来するものです。


6. エイリアンの出現

それがエイリアン・テクノロジーなのかはわかりません。その時に福島上空に、UFOが飛んできていました。宇宙人がやってきた後は必ず放射能の反応が出てきます。


7. フリーエネルギーの出現

電気・ガス・水道、こと電気に関して言えば、その方法では原発もそうだし、火力発電もそうだし、水力発電とか色々ありますが、かなり昔、今から100年以上前に、1800年の終わり頃の話です。その当時既にフリーエネルギーというものがこの世に存在していました。無料で使えたのです。

世間一般で知られている名前としては、世界システムというものです。これは地球および宇宙を媒体として、エネルギーを発生させる画期的なシステムです。

自然界のエネルギーを利用しますので、エネルギーを作り出すのに元手がかかりません。このフリーエネルギーはタダで電気を作り出すことが出来、さらにワイヤレスでその電気を飛ばすことができたのです。


8. ニコラ・テスラ

要するに無線です。これは百年以上前の話です。この画期的なシステムを作ったのはあのニコラ・テスラです。表立った歴史には、そのエネルギーは存在していなかったとされています。

事実が闇に葬り去られてしまっているのです。イーロン・マスクが創立したテスラ・モーターズというのがあります。テスラ・モーターズのテスラというのは、このニコラ・テスラにちなんでつけられた名前です。

ニコラ・テスラとは、もともと電気の発明家だったのです。幼い頃から色々なものを発明していました。我々に馴染みのあるものとしては、ラジオ、リモコンとか蛍光灯、水銀燈、交流電力システムなどです。


9. 交流システム

この交流システムがなければ、この現代において、電気製品が全く使用できません。もしニコラ・テスラがいなかったら、この世界は真っ暗です。テスラの無線技術がなければ、携帯電話も、ラジオも、テレビも聞くことも見ることもできていなかったのです。

電気というとエジソンが最初に浮かんできますが、実生活ではニコラ・テスラの発明の方が、偉大だったりするのです。

だからこそイーロン・マスクも社名に名前をつけたのでしょう。この方は日本では、エジソンほど有名ではありません。海外では有名ですが。

なぜニコラ・テスラはそれほど有名ではないのでしょうか。ニコラ・テスラははめられたからです。その陰にはMの存在がいたのです。


10. Mの存在

Mとはタイタニック号とオリンピック号の陰謀論に絡んでいる人です。タイタニック沈没の陰謀に絡んだのは誰かと検索すれば出てきます。その方は、タイタニック号のオーナーなのです。Mという方はこのニコラ・テスラの世界システムに巨額の支援をしていました。

その後資金援助をストップしてしまいました。その理由については、早い話が、タダで使えるエネルギーが世界中に広まってしまっては支配者側にとっては大変迷惑な話なのです。


11. 支配者層

魚がたくさんいる場所を知っている人は、そこに行けばいくらでも魚が釣れるとわかっています。ある日突然、その人の目の前にお腹をすかせた人が現れました。歩いてきて「何か食べ物を恵んでください」とお願いしてきました。強欲な人は、釣っておいた魚を差し出して、「金を払えば売ってやる」と言いました。

お腹をすかせた人は、なけなしのお金を差し出して「それを売ってください」とお願いしました。魚を食べてしまった後、しばらくするとお腹が空きます。

またそうするとその人は魚を持っている人のところへ行って、「また魚がほしいいのですが、お金がありません」と言い出します。すると強欲な考えを持った人は、「金がなければ売れないよ」と言い出します。「金がほしければ俺の下で働け、働いたら賃金を払うから、魚を買え」と言い出したのです。

魚が欲しい人に魚が取れる場所を教えて、魚の釣り方も同時に教えてあげれば、その人を幸せにしてあげることができるのですが、そんなことはしないで全てを独り占めにしてしまうのです。それが今の支配者、エリートなのです。


まとめ

人間の生活に欠かせない電気・ガス・水道これらのものをがっちり押さえてさえいれば、永遠にお金が手元に入ってくる

電気・ガス・水道・ガソリン・通信回線費、毎月毎月課金させてしまう仕組みを作られて、その上に乗せられている

1800年の終わり頃の話です。その当時既にフリーエネルギーというものがこの世に存在していた

人を幸せにしてあげることができるのですが、そんなことはしないで全てを独り占めにしてしまうのが支配者、エリート


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ニコラ・テスラ 秘密の告白 世界システム=私の履歴書 フリーエネルギー=真空中の宇宙

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恋は自分の性浴を満足させる心の動き

恋は自分の性浴を満足させる心の動き

恋は自分の性浴を満足させる心の動き

この記事の要約

恋は自分の性浴を満足させる心の動きであり、利己的に見えて実は、利他的なのです。すなわち、人類に万全を尽くすという感情の現れなのです。性浴という表現はちょっと直接的すぎます。人間にとって直接的言葉よりも概念化した言葉で表現するほうが好まれるため、恋と表現するのです。


恋と愛

恋とは愛に似ているように思えますが、愛とは全く違うようです。愛とは、人間が生存している意義であり、恋とは、性欲でです。

性浴というといやらしい感じがしますがそうではありません。性浴とは子供を産む行為なのです。生物は12億年前に有性生殖になって、寿命がもたらされ子供を設けるとうことが一緒になったのです。

子供を作って自分が死ぬということです。これによって寿命が誕生したのです。命がかけがえのないものであることを認めれば、性欲こそが人間の極めて大切な活動なのです。それを恋と呼びます。


性欲

性浴という表現はちょっと直接的すぎます。人間にとって直接的言葉よりも概念化した言葉で表現するほうが好まれるため、恋と表現するのです。

愛は利他的であり、恋は自分の子孫を残そうとする衝動です。恋は利己的ですがこの理由は種の保存です。

そのような意味では利他的なのです。愛は利他のように見えて利己であり、恋は利己のように見えて利他であるというように言えるのではないでしょうか。

人間が誕生した頃には男性に性欲があったのですが、200万年前に、人間の男性の性欲が失われ、女性が男性を誘うことによって、男性の心の中に誘導的な性欲が生まれると推測できます。性欲のない男性の恋とは、もともと幻想的なのです。

女性から誘導されて恋が芽生えます。本来の恋とは、自らの本質的な性欲によって相手を恋するというのが正しいのです。

現在の人間の場合は、能動的な恋というのが生まれないのです。女性に性欲があるというのも違って、女性の恋というのは、性浴では無い子孫をつくろうとする欲望なのです。

性浴と子孫を残そうとする欲望とは、違うのです。女性が子孫を残そうとする欲に、欲を持って男性を誘導し、男性が女性によって誘導された性欲で子供をつくるという非常に複雑なプロセスを人間は踏むようになって現在に至っているのです。


幻想的な男性の恋

性欲のない男性の恋というのは幻想な訳です。女性がいつも綺麗な化粧をして、女性らいしい態度を見せていると男性の恋は冷めません。女性はその時、恋をしているかというと、恋をしているわけではなく、子孫を残すために、男性を誘導しているだけなのです。

お化粧して外に出て、魅力的な振る舞いをしている女性は、周りの男性に恋をしているかというと恋をしていいないのです。周りの男性が自分に対して性欲が目覚める、すなわち恋をしてくれるのを待っているのです。これは非常に不思議な現象ですが、生物に共通して見られます。

日本の古事記に記されているイザナギ、イザナミの物語にでも、女性が直接的に、積極的になると物事が、失敗することが書かれています。

これは昔の人の感性と言ったものなのでしょう。二人目の子供が生まれないのは、もともと男性の恋が幻想であり、結婚直後は幻想の中にいるのですが、結婚して奥さんの体重が増えて、昼寝をしている、家に帰ると丸太がゴロゴロしているとなると、幻想は冷めてしまうのです。


子供の増産時代の背景

そのためその男性には恋がないのです。現代は恋のない少子化の時代です。これはもう一つ集団的な生物の反応があります。

明治政府ができた時は明治政府が、生産を増産させるために子供を増やさなければなりませんでした。子供たちが死んでいくので子供を産まなければいけないという時代が来て、全体の集団として子供をつくるということが、生物の強制力で強制されていた時代です。

女性は集団として男性を誘い、男性も集団として女性を誘ったのでした。子供をつくらなければいけないという観念を持っていたのでした。ところが現在は、日本の人口は1億700万人もいると言われています。

人口密度はヨーロッパの3倍あるとも言われています。これは、居住地域をどう見るかも大切な要因です。

日本は先進国なので人口を集団として減らそうとしています。政府は少子化対策と称していますが、一人当たりの宅地面積を増やそうとしています。

そのような意味では現在は恋のない時代なのです。少子化の時代なのです。恋が大きく後退している時期でもあります。

恋は自分の性浴を満足させる心の動きであり、利己的に見えて実は、利他的なのです。すなわち、人類に万全を尽くすという感情の現れなのです。


まとめ

人間が生存している意義であり、恋とは、性欲

人間にとって直接的言葉よりも概念化した言葉で表現するほうが好まれるため、恋と表現する

性欲のない男性の恋というのは幻想

恋は自分の性浴を満足させる心の動きであり、利己的に見えて実は、利他的


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伝説のダイダラボッチは存在していた

この記事の要約

伝説のダイダラボッチは存在していたのです。撮影されたのは昭和12年夏です。これしか書いてありません。写っている風景は茨城県の常陸太田市の山の中です。ダイダラボッチは、地球内部にいるとされる伝説があります。全裸で現れたと言うと地下の亜空間は、暖かいのでしょうか。


伝説のダイダラボッチ

ダイダラボッチを聞いた事がありますか。デーダラボートも言いますが。いわゆる巨人です。昔話によく出てきます。湖をつくったり山を削ったりしているのです。風土記などに出てきます。茨城県の常陸国風土記にダイダラボッチが登場しています。有名な筑波山が茨城県にはありますが、二つの峰からなっています。

それはダイダラボッチが腰掛けたために真ん中が凹んだという伝説が残っているのです。

地域性としては、東日本に多いようです。昔話の中に出てくる巨人は、実在したと言われている鮮明な写真があるというのです。


写真に残るダイダラボッチ

その写真には、撮影されたのは昭和12年夏です。これしか書いてありません。写っている風景は茨城県の常陸太田市の山の中です。写っている場所と風景もわかります。

問題はそこに写っている人なのです。山の谷間に完全な裸の状態で写真が写っています。遠近感で人が手前にいて大きく見えるようにも思えます。大きさとしては10メートルぐらいある様にも見えます。


巨人伝説

世界各地では巨人の骨が見つかています。ギネスブックでは、世界一背が高い人は2メートル70センチくらいです。骨として見つかる多くは、3メートル級です。

さらに古いものになってくると7メートル級のものも出てきます。進撃の巨人のような10メートル級のも見つかります。進撃の巨人は襲ってきそうな怖いイメージもあります。

基本的にダイダラボッチは日本昔ばなしに出てくるイメージです。人を襲ったということはあまり聞きません。

証拠は写真しかありません。ダイダラボッチの伝説がある土地柄での写真です。常陸太田市に現れたのです。青森の太平山はダイダラ山とも呼ばれダイダラボッチ伝説もあるくらいです。


地球内部存在説

ダイダラボッチは、地球内部にいるとされる伝説があります。全裸で現れたと言うと地下の亜空間は、暖かいのでしょうか。パンツもいらない楽園的な場所なのかもしれません。進撃の巨人も皆裸ですね。もしかしたら地球内部は天国のような楽園かもしれないのです。

ダイダラボッチは、日本の各地で伝承される巨人です。類似の名称が数多く存在します。山や湖沼をつくったという伝承が多く、元々は国づくりの神に対する巨人信仰がダイダラボッチ伝承を生んだと考えられています(鬼や大男などの妖怪伝承が巨人伝承になったという説もあります)

文献では常陸国風土記、播磨国風土記が有名です。


日本のダイダラボッチ伝説

山をつくる伝説には以下のようなものがあります。

  • 富士山をつくるため、甲州の土を取って土盛りしたため甲州は盆地になりました。
  • 富士山をつくるため近江の土を掘り、その掘った跡地が琵琶湖となりました。この伝説の縁で1968年に富士宮市と近江八幡市は夫婦都市となっています。
  • 上州の榛名富士を土盛りしてつくり、掘った後は榛名湖となりました。榛名富士が富士山より低いのは、もう少し土を運ぼうとしましたが夜が明け、途中でやめたためです。
  • 浅間山が、自分より背の高い妹の富士山に嫉妬し、土を自分にわけろと言いました。富士山は了解し、ダイダラボッチが自分の前掛けで土を運びました。しかしながら、浅間山は土の量が足りないと怒り、彼を叩いたのです。その際にこぼれた土が前掛山となりました。怒りだした浅間山はついに噴火してしまったのです。
  • 西の富士、東の筑波と呼ばれる関東の名山の重さを量ろうとし天秤棒に2つの山を結わえつけ持ち上げると、筑波山のほうは持ち上がりましたが富士山は持ち上がりませんでした。そのうちに結わえていたつるが切れ、筑波山が地上に落ちてしまったのです。その衝撃でもともと1つの峰だった筑波山は、2峰になってしまったと言われています。
  • 信州佐久郡で土を運んでいた時、もっこの綱が切れ、平尾山と糠塚山ができました。
  • 信州安曇郡で西側の飛騨山脈から削り取った土を東側の山地に運んでいた時、もっこの綱が切れ、室山ができました。

まとめ

ダイダラボッチ伝説は、地域性としては東日本に多い

撮影されたのは昭和12年夏、風景は茨城県の常陸太田市の山の中

ダイダラボッチは、亜空間の地球内部にいるとされる伝説がある


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