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2018年6月

  • 2018年6月26日

支配者層による完全自動化システム

この記事の要約 支配者層による完全自動化システムが、確立されています。人間の生活に欠かせない電気・ガス・水道、これらのものをがっちり押さえてさえいれば、永遠にお金が手元に入ってくることを知っています。エネルギー系は、支配者によって、全て握られているのです。 1. 完全自動化収益システム 電気、ガス、水道というのは光熱費として使い続けざるを得ないものになってしまいました。これこそが完全にドル箱なので […]

  • 2018年6月18日

恋は自分の性欲を満足させる心の動き

この記事の要約 恋は自分の性欲を満足させる心の動きであり、利己的に見えて実は、利他的なのです。すなわち、人類に万全を尽くすという感情の現れなのです。性欲という表現はちょっと直接的すぎます。人間にとって直接的言葉よりも概念化した言葉で表現するほうが好まれるため、恋と表現するのです。 恋と愛 恋とは愛に似ているように思えますが、愛とは全く違うようです。愛とは、人間が生存している意義であり、恋とは、性欲 […]

  • 2018年6月18日

伝説のダイダラボッチは存在していた

この記事の要約 伝説のダイダラボッチは存在していたのです。撮影されたのは昭和12年夏です。これしか書いてありません。写っている風景は茨城県の常陸太田市の山の中です。ダイダラボッチは、地球内部にいるとされる伝説があります。全裸で現れたと言うと地下の亜空間は、暖かいのでしょうか。 伝説のダイダラボッチ ダイダラボッチを聞いた事がありますか。デーダラボートも言いますが。いわゆる巨人です。昔話によく出てき […]

  • 2018年6月7日

「八咫鏡」(ヤタノカガミ)に記されたヘブライ語

この記事の要約 「八咫鏡」(ヤタノカガミ)に記されたヘブライ語の謎があります。聖なる鏡という小説には「我は在て在るものなり」というヘブライ文字が刻まれていて日ユ同祖論の古代イスラエル人が日本に渡来し、日本人の皇室及び日本人の先祖になったことに起因しています。 三種の神器とは皇室の王権の象徴 三種の神器とは皇室の王権の象徴であり、それをレガリアと言います。それを持っていることが正統性の証なのです。 […]

>聖典をかける少女

聖典をかける少女

地球は乗っ取られている。それも、私たちが、神だと信じている存在によって。「聖典をかける少女」によりますと、創世記がどのように、誰によって書かれたか説明されています。「プレアデス+かく語りき」がモチーフになっているようですが、地球は、30万年前に聖書に登場する創造神たちによって乗っ取られていることが理解できます。

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