グローバリズムが衰退し日本が独立する

グローバリズムが衰退し日本が独立する

グローバリズムが衰退し日本が独立する日が起きようとしています。日本は敗戦しました。敗北しましたが、陸軍中野学校の人々によって戦争に対して防備を固めてきたのです。それは北朝鮮の核武装です。日本は零戦に搭載できるほどの小型核爆弾を開発できる物凄い技術を持っていたのです。

核爆弾の開発

誰でも知っていることですが、昭和20年8月6日および9日に、私たちは広島と長崎に原爆を落とされています。実は、日本はその前に原子爆弾を製造していました。
その核兵器は、しかも小型です。積んだ飛行機の大きさは、B29ほどではありません。零戦に搭載できました。昭和15年、航空母艦に艦上した世界一の日本の優秀な零戦に核兵器を搭載できました。
中国政府の公式サイトは、2015年9月6日付で「日本は1939年から1940年の間に、日本で核兵器を製造した」と報じています。また、北朝鮮の朝鮮労働党機関紙「労働新聞」も、2018年2月9日付で、「日本は敗戦直前ハンフンの興南沖水域で核爆発実験を実施した」と報じています。
戦後、天皇陛下とマッカーサーが会見しています。そのときに、マッカーサーは、天皇陛下の人格に大変驚いています。命乞いに来たと思ったら、「責任は全部私が負う」と天皇がおっしゃったからです。だから、東京裁判にも天皇を引っ張り出すこともありませんでした。
でマッカーサーの回顧録によると、一般には知られていないことですが、実はそのときに、日本の核兵器のことを昭和天皇は、マッカーサーに述べたのです。
天皇陛下は、当時の総理大臣東条英機、杉山元元帥から、「完成いたしましたので使う許可をお願いいただけませんか」と彼らは軍人としてて天皇陛下に進言したのです。
昭和天皇は言いました。「それはよくない、それをもし使ったら二つのものが起きる。悪の権化、悪の根元が日本になる。それは絶対に認められない。
もう一つ、日本が、アメリカに対し、特にハワイに対して、原爆を使うとあなた方が言っているけれども、ハワイは何だったのか。日本の移民が開いたのではないか。そんな所で世界に向かってアピールするために原爆を使うということは、私は許さない。なぜなら、それを日本がやるならば世界の国々が、あとで真似をする。そうなると、人類は滅亡するだろう」と先見の明を持って述べています。
後に広島と長崎に、原爆が落とされてしまいました。日本が先に使用していたら、日本は悪の権化となっていました。天皇は、こうなることが分かっていたので使わないと言ったのです。もうその時から、日本の独自が始まっていました。

北朝鮮という国

北朝鮮という国は、陸軍中野学校の人たちがつくりました。これは終戦前です。全ての科学技術やあるいは武器も含めて、ものすごいものです。70数年以上も前です。加えて北朝鮮は、ウランが世界一の国です。
北朝鮮のマグネサイト埋蔵量は推定60億トンで、世界1位ともされる。 摩天嶺山脈周辺が主な産地となっており、咸鏡南道端川市には露出部分だけで長さ7.7km、深さ100mに達する露天掘りの鉱床があり、その埋蔵量は推定36億トンに達する。
ウキペディア
日本の陸軍中野学校の人たちは、そのようなことをすべて用意して、日本が敗北をしたというスタイルを取りながら、戦争に対して防備を固めたのです。ゼロ戦で、核兵器を搭載できるほどのものを製造しました。それは、ウラン235ではありません。ウラン238です。
ウランには、核分裂し易いウラン235と核分裂しにくいウラン238があります。
ウラン235とウラン238、言葉での上では『5』と『8』が違うだけですが、この違いは何を表しているのでしょう?
実は、この数字は原子核に含まれる中性子の数の違いを表しています。
ウランは原子番号92ですから、陽子数は92。中性子の数は、ウラン235で235-92=143、ウラン238で238-92=146です。
全く発想が違います。特にアシュケナージ、偽ユダヤ人たちが考え出した核兵器とは違う核兵器でした。つまり北朝鮮の国は実はこのような国なのです。
北朝鮮は、表向きは非核化を進めるという形で、一般に大きな核兵器は捨てるようですが、小型核兵器はあるのです。そしてアメリカによる経済制裁をやめて欲しいと望んでいます。
このような話は、絶対新聞に載りません。陸軍中野学校が北朝鮮において、このようなことをするということは血統的に、ごついやつが北朝鮮及び満洲に移住しているということです。
陸軍中野学校 は、諜報や防諜、宣伝など秘密戦に関する教育や訓練を目的とした大日本帝国陸軍の軍学校で情報機関。かつての所在地は東京都中野区中野4丁目付近で、校名の中野は地名に由来する。偽装用の通称号は東部第33部隊。 ウィキペディア

新しい大東亜共栄圏

新しい大東亜共栄圏(日本、北朝鮮、旧満州、東南アジア)があります。
それに対して偽ユダヤの共栄圏(イスラエル、イラン、アメリカ、サウジアラビア、パキスタン、アフガニスタン)があります。
これは、世に言うハルマゲドンの戦いになりかねません。新しい大東亜共栄圏で、日本および北朝鮮や満州などを中心に今ずっとまとまっていくそういう意味の動きが始まっているようなのです。
日本には、5000万人の本当のユダヤ人がいます。今のイスラエルとは、偽のユダヤ人の国です。特別な使命を帯びた人々が5000万人です。これから、日本が担わなくてならない良い意味の時代が来ます。だから慎重です。賢いやり方です。戦いません。戦っても意味がないからです。
小型核兵器を含めて日本を守るための兵器があります。その意味で、北朝鮮を使います。しかし、日本は戦争をしません。もし、アメリカと中国がアメリカと戦争をすれば当然核兵器です。これを見てる国があります。それはロシアです。アメリカと中国が戦争をします。アメリカと中国が戦争をすれば、アメリカが勝ち、中国は滅びます。

貧しさが国民を強固にし豊さは堕落する

アメリカと戦争すれば、必ずロシアは勝つと信じています。。それはそのはずです。戦後70数年、ロシアの若者たちに贅沢を教えませんでした。思想的にロシアの若者たちは、はっきりしています。経済的な豊かさということを教えてきませんでした。
アメリカはどうでしょうか。1950年代から、大きな車に乗って浮かれていました。これはもう天国みたいな1950年代でした。そして1960年代、69年に月へ行きます。アメリカはすごかったのですが、ベトナム戦争で負けました。国家は、分裂して行きます。ニクソン大統領はウォーターゲート事件で退陣します。
1985年は、日航機事故があった年です。戦後40年経って、アメリカが日本に膨大な金を貸したのです。つまり円高ドル安です。日本の財政赤字を一千兆円で大変なことだと、愚かなマスコミが言ってますが、アメリの財政赤字は、そんな桁ではありません。
アメリカが財政黒字になった歴史はあるでしょうか。騙されたらいけません。ずーっと赤字です。赤字の国です。アメリカが生きていられるのは、ドルが世界の基軸通貨だからです。紙切れを印刷しても基軸通過だからお金になるのです。こんな世界はダメです。
だから、この世界というものが虚構であり、嘘で成り立っているということなのです。

人口削減計画

中国ともう一つやらせる国があります。それはインドです。インドの人口は、まもなく15億になろうとしています。人口削減の目的で戦争させます。インドと中国は、何が一番大きな問題なのでしょうか。トランプとは逆の発想です。
グローバリズムは、一番上に国家廃絶と書いてあります。人口削減、私有財産否定、職業自由の禁止、子供の没収、教育は最低限、国家管理の徹底などです。まさに、中国で行われていることです。
グローバリズムは、世界で一つの政府をつくろうとしています。これも中華思想に似ています。ニューワールとオーダー、ワンワールドです。国連は、世界統一政府のスタイルの準備でした。しかしながら、国連には、力はありません。世界政府をつくる。つまりイルミナティーは、超エリートがだから世界を一つの政府でまとめるとよく言っている話です。それはグローバリズムです。

ポピリズム

グローバリズム対してポピュリズムがあります。国家を一言で簡単に言いますが、そこには、国民の歴史があり、伝統があり、いろいろなことが重なって国家が成り立っています。
ポピュリズムとは、一般大衆の利益や権利を守り、大衆の支持のもとに、既存のエリート主義である体制側や知識人などに批判的な政治思想、または政治姿勢のことである。日本語では大衆主義や人民主義などのほか、否定的な意味を込めて衆愚政治や大衆迎合主義などとも訳されている。 ウィキペディア
イギリスは、ポピュリズムが目覚めました。本来のイギリスは、世界に植民地をつくった国です。一日に太陽が沈むことがないと言われたほどの強大な国でした。大きな国のオーストラリア、綺麗な国のニュージーランド、伝統と歴史が長いインドもイギリスの植民地でした。北米もです。世界を制覇したのです。
200年前に、イギリスの勢いで突き進んでいたら、グローバリズムは完成し、一つの政府が樹立していたことでしょう。しかし、それは、できませんでした。グローバル化を目指したイギリスの中で、今まさに、イギリスという国が大事であり、我らの歴史が大事だと叫び出し初めてきたのです。
それが、EU欧州連合を2020年1月31日に離脱しました。これだけ世界を支配したイギリスはこれからどうなるでしょうか。没落していきます。

世界戦争が開始される

ポピュリズムとはトランプ大統領に象徴されています。トランプ大統領は、ダボス会議にアメリカ代表団派遣を中止しています。
「ダボス会議」と呼ばれる世界経済フォーラム(WEF)の年次総会が、スイス東部ダボスで開幕する。世界118カ国から首脳や経営者ら約3000人が参加し、持続可能な世界への道筋を議論する。
日本人は、アメリカがダボス会議を欠席するという理由は、さっぱりわかりません。重要性もないのです。ダボス会議とは、まさにグローバリズムなのです。世界支配をする偽ユダヤの存在があります。その背後にはロスチャイルドです。ダボスは、スイスです。世界を一つの政府でまとめるというグローバリズムは、衰退に入ってきました。イギリスがその兆候です。
トランプ大統領は、国連の総会において、「私は、反グローバリズム・・・」と言ったのです。全世界に向かって。それぞれの国家、それぞれの民族、それぞれの歴史が大事であって世界を一つの政府にするとは、いったい誰がやろうとしてるのでしょうか。
今まで伝統があったダボス会議にアメリカは代表団も送らないと言ったのですから、これは重たいことです。世界の流れが変わってきています。完全に変わったのです。
だから、グローバルリズムの人々は、このまま行ったら我々の計画がダメになる思っています。何か始めなければなりません。何をしたのでしょうか。

参考文献:ユーチューブ:「宇野正美」日本国家の独立が起きる「講演会1」


まとめ

日本が開発した核爆弾は小型で零戦に搭載できた。

北朝鮮という国は、陸軍中野学校の人たちがつくった。

グローバリズムがポピリズムの目覚めによって衰退し始めている。


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