月には宇宙人の基地が実在していた

月には宇宙人の基地が実在していた

月には宇宙人の基地が実在していた

この記事の要約

月には宇宙人の基地が実在していたようです。元宇宙飛行士によるとUFOを見たときのコードネームが事細かに説明されていることがわかりました。記録された会話の中で「サンタクロースはやっぱりいるよ」とのコードネームは月面で遭遇した場合のUFOだったのです。

アポロ宇宙飛行士の会話の記録

アポロ宇宙飛行士の会話の記録は、全部公開されているわけではないのです。機密にされていた部分が、政治的、軍事的問題があるためです。

アポロ宇宙飛行士も含まれますが、社会的地位のある方、信用のある方、政府の高官だったり、軍人だったり、そのような人が積極的にUFO情報を暴露してはどうだろうかという動きがありました。アメリカではディスクロジャー・プロジェクトというのがあります。これはもう15年以上前から続いているのです。

このプロジェクトは、スティーブン・グリア医学博士が中心になって行なっています。その中で、アポロ宇宙飛行士のエドガー・ミッチェルを招待して暴露しようという計画がありました。「NASAは地球外生命体のことを知っている」と言っているのです。

守秘義務があるために自分は、見たことがないと前提で述べています。月面では見たことはないけれども、NASAは隠しているとは、どのようなことなのでしょうか。


機密解除

ここにきてアポロ宇宙飛行士の会話が機密解除されたというのです。月面での会話の中には「道路が見えるぜ」とか「道路が三角形になっているぜ」と上空から見て語っているのです。「明かりが見えるぞ、キャンプファイヤーでもしているのか」と言った会話もあります。月面は真空なので、マッチを擦るような空気があるわけがないのです。

地磁気もないのですからオーロラの発光もありません。月面には火山活動もないはずですが、キャンプファイヤーに見えるものとは、何なのでしょうか。

「あの建物変だな」とか「円錐状の建物動いているけど中にいる人大丈夫かな」とかでエイリアンが月面にいることが前提での会話だということになります。人工物や建物を見て、「あれは、掘削機だよな」と話をしているのです。

月面には、レアメタルがたくさんあるので、それを掘削しているのではないのだろうかと思えます。当時は有人ではなかったのですが、ソ連も月へ探査機を飛ばしていました。

アポロ宇宙飛行士の会話の中に「ボストーク」というのが出てきます。ボストークとはソ連側の探査船がいる、どう考えてもその地域にいるはずのないし、着陸しているはずもないし、一体これはなんの会話なのだろうかと、機密解除してもいいと判断したのは、大前提として、アポロ宇宙飛行士は、重要なことを暗号で語っています。

(ボストーク(ロシア語:Востокヴァストーク、ヴォストーク)は、1960年代前半にソ連によって地球軌道上に打ち上げられた有人宇宙船の名であり、人類初の有人宇宙飛行を実現した計画です。打ち上げには「ボストークロケット」が用いられました。「ボストーク」とは「東」を意味するロシア語の一般名詞です)

UFOを見たときの暗号

UFOを見たりUFOがいたとしても言ってはならなかったのです。もしUFOを見たら「こう言いなさい」というマニアルがありました。

全ての出来事は「暗号」で語らなければならないと訓練されていました。暗号文は、一冊分厚いマニアルがありこれを全部丸暗記しなければ飛行士にはなれませんでした。

暗号で語っているという視点で見てみると面白い会話になります。アポロ8号が12月21日に、月の裏側に入っていくと電波が通じなくなります。


「サンタクロースはやっぱりいるよ」

1時通信が途絶えて、また出てきた時に語った会話は、「サンタクロースはやっぱりいるよ」という会話です。アポロ8号は月の周回軌道を回ってまた地球に戻っって来るものでした。周回軌道から地球に戻って来る日付がちょうど12月24日はクリスマスイヴだったのです。クリスマスに引っ掛けたアメリカン・ジョークだったと一般に解釈されていました。

アポロ宇宙飛行士の中でジム・アーウィンという人がいます。この方も地球に帰還してから、ノアの方舟を探しに行ったりしたことがあるのです。行ってみれば精神世界に傾倒した人です。

ジム・アーウィンに対して日本のテレビ局が「サンタクロース」という言葉が出てきますが、これはUFOのことですかと聞いたことがあります。

守秘義務があるので「Yes」とか「オフコース」とか言えないのです。

でもその時にゆっくりと頷きました。会話の中でサンタクロースがたくさん出て来るのです。サンタクロースが実はUFOのコードネームだったのでした。


UFOの詳細なコードネーム

このコード表を見せてもらった日本人がいました。見せちゃいけないものでしたが、地球から月までの間、大気圏を離れた空間で、目撃したUFOについては、「ボギー」と言います。

月の軌道までに見たUFOは「スカンク」と言いなさい。月の起動に入って目撃したものは、「クリスマス・ツリー」と言いなさい。月面にいるUFOに関しては「サンタクロース」と言いなさい。このようにコード表に書いてあったのです。

グーグル・ムーンでは、構造物が写っているようです。隠せない時代が来ました。


まとめ

積極的にUFO情報を暴露してはどうだろうかという動きはアメリカではディスクロジャー・プロジェクト

ヴォストークは、1960年代前半にソ連によって地球軌道上に打ち上げられた有人宇宙船の名

会話の中でサンタクロースがたくさん出て来るがサンタクロースが実はUFOのコードネームだった


紹介欄

TWILIGHT ZONE (トワイライトゾーン) 総力特集 月はET(異星人)の前哨基地だった! 1987年5月号 NO.139

謎の円盤UFO 完全資料集成

人類、月に立つ〈上〉

新アダムスキー全集5 金星・土星探訪記

 

ファティマ第3の予言の真相は未来記にある

ファティマ第3の予言の真相は未来記にある

ファティマ第3の予言の真相は未来記にある

この記事の要約

ファティマ第3の予言の真相は未来記にあるようです。3人の牧童ルシアが言うには第三の秘密は、「ヨハネの黙示録」に関わり、バチカン、黙示録予言、秘密結社、フリーメイソン、イルミナティーにあり、ロスチャイルドが考えている根本の予言書というのは、どうも聖徳太子の未来記にあるようなのです。


ファティマの3つの予言とは

ポルトガルのファティマというところに3人の牧童がいました。そこへ聖母マリアが現れて、3つの予言を伝えたと言われています。

第一の予言は、当時第一次世界大戦中でしたから、第一次世界大戦が間も無く終結する

第二の予言は、その後、第二次世界大戦が始まる

第三の予言は、これは公表してはならないということで封印された

当初は、1960年になったら公表できる予定だったのですが、その予言を見た時のローマ方法が、失神したというのです。パウロ6世が読んで「これは公開できない」ということで封印されました。そのため、ファティマ第三の予言とか呼ばれるようになりました。


ファティマ第三の予言

これに関しては、ファティマ第三の予言を教えてもらうために、バチカンに迫りハイジャック事件まで起きました。長らく封印された第三の予言だったのですが、ちょうど2000年に予言を公開ししました。

第三の予言とは、ヨハネ・パウロ二世が暗殺されるという予言だったのです。実際にヨハネ・パウロ二世は狙撃されています。ただ暗殺まで行きませんでした。狙撃されて暗殺未遂に終わったのです。ファティマ第三の予言は、このことだと声明を出したのです。

ここで思うには、スケールが違うのではないでしょうか。常々、3人の牧童の生き残りの一人ルシアは、修道者で今はもうお亡くなりになりましたが、彼女が言うには第三の秘密は、「ヨハネの黙示録」に関わるものだったとのことです。

第三の予言とは、ヨハネの黙示録に関わる重大なことでした。ヨハネの黙示録というとこの世の終末に関してですから、それを描いているのは法王の暗殺だけではないだろうとファティマ・ウォッチャーの方々は、疑惑の目で見ているのです。

そのため本当のことはまだ公表されていないと思っています。


第三の予言の真相

第三の予言は、ローマ法王が暗殺されることにして起きますが、それだけではないでしょう。本当の真相は、他にあるでしょうというのがこのテーマなのです。

第四の予言とは、視点を変えてファティマ第三の予言を分析しているのです。聖母マリアに3人の牧童が会いました。メッセージを受けました。その時にすぐ予言を公表しているわけではなかったのです。それは、後になって発表されてました。

第一次世界大戦終結も後出しだったのでしょうか。後出しジャンケンのように批判を受けるのも、第二次世界大戦が始まってからなのでしょう。


鍵を握るロスチャイルド

第四の予言を陰謀論的に見てみると、鍵になるのがロスチャイルドなのです。バチカンというのは一つの国です。バチカンにはバチカン銀行があります。それを設立させたのがロスチャイルドなのですから。

1876年19世紀にバチカンそのものが財政的に立ち行かなくなって、そこにロスチャイルドが資金援助しました。

バチカン銀行が設立されることになるのですが、その時にロスチャイルドに支配されたのではないのでしょうか。彼らにしてみれば、戦争は巨大なビジネスであると思っています。これはある種のシナリオではないのだろうかと多くの人には思えてきます。

「第一次世界大戦を起こして終わらせ、これから第二次世界大戦を起こします」といった具合にです。彼らのシナリオからすると本当のファティマの第三の予言とは第三次世界大戦なのでしょう。

根幹は、ロスチャイルド、バチカン、黙示録予言、秘密結社、フリーメイソン、イルミナティーにあり、ロスチャイルドが考えている根本の予言書というのは、どうも聖徳太子の未来記にあるようなのです。

イルミナティーの根本思想には、未来記があります。未来記にある大きな異変がある年とは申年(さる)だと言われています。


まとめ

パウロ6世が読んで「これは公開できない」ということで封印されファティマ第三の予言とか呼ばれるようになった

第三の予言とは、ヨハネ・パウロ二世が暗殺されるという予言だった

3人の牧童の生き残りの一人ルシアが言うには第三の秘密は、「ヨハネの黙示録」に関わるもの

予言を陰謀論的に見てみると、鍵になるのがロスチャイルド


紹介欄

この世[現実]はまもなく霊界化する 量子力学・日月神示・般若心経・王仁三郎の超結論 (5次元文庫)

ファティマ 第三の予言

中世日本の予言書―“未来記”を読む (岩波新書)

聖徳太子の「未来記」とイルミナティ (ムー・スーパーミステリー・ブックス)

 

 

ネットの都市伝説ではある映画で描かれていた

ネットの都市伝説ではある映画で描かれていた

ネットの都市伝説ではある映画で描かれていた

この記事の要約

ネットの都市伝説ではある映画で描かれていたことが数十年後、実現した例が取り上げられています。イルミナティーカード には、世界征服のための象徴がカードの中に描かれ、フェイスブックは人類を動かすためのツールなのです。SNSは情報が漏れています。


1. バックトゥザフューチャー2予言

トランプ大統領が誕生することは、ある映画が予言していました。バックトゥザフューチャー2です。公開は1989年です。映画の中の設定は1985年です。パート2では、デロリアンに乗って2015年のアメリカに行くわけです。

映画の中では、スケボーが出てきました。車輪がない浮いているものでホバーボードというものです。これがもう開発されています。

空飛ぶ車も開発されています。言ってみれば予言が成就してきている感じがします。映画の中で野球の話が出てきます。シカゴカブズがマイアミのチームと戦ってリーグ優勝するのです。公開された1989年には、メジャーリーグがありませんでした。マイアミなんかにメジャーリーグができるわけがないと言われていた時代です。そのように風刺されていたものですから、映画の中であえて、マイアミの設定でメジャーリーグを選んだのです。

1993年にはメジャーリーグを招致することが可能になりました。4年後にマイアミマーリンズができてしまいました。

シカゴカブスといえば、1945年ごろまでは強かったのですが、それ以降は優勝から遠ざかり弱いチームに成り下がっていたのです。

ところがどっこい、2016年11月8日ワールドシリーズで108年ぶりの優勝を果たしたのです。映画と1年ずれましたが。

それに加えて、マイケル・J・フォックスをいじめるジャイアンのような人物ビフが出てくるのです。このビフが競馬の年鑑を手に入れて、大金持ちになるのです。大きなビルを建てて、そこで女性を侍らせて、贅沢三昧に暮らすのでした。しまいにはラスベガスやアメリカを牛耳る設定でした。

その姿がまさに、トランプ氏そっくりなのです。ビフのビルはもともとトランプ氏を意識して造られたようです。トランプ氏はまさに映画に出てきたビフのようにアメリカを牛耳ったのです。

この映画のバックトゥザフューチャーの作者は予見者なのでしょうか。

2. イルミナティーカード

もう一つネットの中で話題になっているのが、イルミナティーカード(トレーディングカード)です。1995年に最初のが発売されています。あるものを買うとそのカードが入っているのです。

品物は何が入っているかわかりません。買っているうちに同じカードが増えてくるので欲しいカードといらないカードを交換することになりました。トレーそするアイテムなのです。そこに地震兵器みたいな絵柄があったり、ダイアナ妃を暗殺するような絵柄があるのです。

しかもイルミナティーカードですからニューワールドオーダーです。カードの中には9.11や3.11を仄めかすものもありました。

これは、陰謀として、世界征服のための象徴がカードの中に描かれていたのです。今後これが起こるぞという予言めいたものなのです。予言というよりも彼らが成就させようとするのでしょう。

気になるカードとして、銀座の時計台です。身につけている衣服がオリンピックカラーというのも気になります。時刻は11時11分、オリンピックがないと予見されていることと関係があるのでしょうか。

予見というか計画されているのかもしれません。

フェイスブックの社長がロスチャイルドの孫疑惑があります。一介の学生がそう簡単に成功するのだろうか。

3. フェイスブック

フェイスブックは人類を動かすためのツールなのです。SNSは情報がダダ漏れ状態ですから。情報を管理する側からするとこれほどいいツールはないのです。顔出しして、勝手にタグ付けまでされてしまいます。これは恐ろしい世界になります。

仮想データの世界に人類を詰め込むことやデータを改ざんすることも可能になるわけです。過去のデータも変えることができるようになるのです。そこにいなかったことにするとか、その写真に写っていた人を消してしまうとか、世界中の共通データを改ざんしてある人のパーソナルデータを存在していないことにしてしまうことも可能なのです。

名前も全部変えられてしまうこともできます。現実がバーチャル世界と差がなくなってきました。


まとめ

トランプ大統領が誕生することは、ある映画が予言していた「バックトゥザフューチャー2」

イルミナティーカードの中には9.11や3.11を仄めかすものもあり、世界征服のための象徴がカードの中に描かれていた

フェイスブックは人類を動かすためのツール


紹介欄

バック・トゥ・ザ・フューチャー PART2 [DVD]

1995 Illuminati New World Order INWO イルミナティカード ブースターパック 1パック(16枚入り)

1995 – Illuminati New World Order collectible card game – (INWO Unlimited Edition Starter Set) Factory Sealed (CCG) Two

地球ファシズムへの策謀 3・11人工地震でなぜ日本は狙われたか[IV] すべてを暴露する「イルミナティカード450枚」の人工予言+完全解析(超☆はらはら)

タロット・イルミナティ

 

 

CIAのX-ファイルにはUFO情報

CIAのX-ファイルにはUFO情報

CIAのX-ファイルにはUFO情報

この記事の要約

CIAのX-ファイルにはUFO情報などの機密情報が含まれています。アダムスキー型の空飛ぶ円盤の目撃記録やエイリアンとの遭遇などの情報があります。スパイの中には超能力を使えるものを養成し、透視したりサイキックで心をコントロールなどが行われました。


1. CIAとは

CIA(中央情報局(ちゅうおうじょうほうきょく、英:Central Intelligence Agency、略称:CIA)は、外国での諜報活動を行うアメリカ合衆国の情報機関である。中央情報局長官によって統括され、アメリカ合衆国大統領直属の監督下にあります)

CIAは工作を行うのがCIAです。政治的、軍事的情報だけではなくUFO、超能力などにもかかわり、すごいスパイを送り込んで情報を収集していたということもありました。ユリ・ゲラーもスパイとして知られています。

ユリゲラーがスパイになるきっかけは、両親の離婚でキプロスへ引っ越した13歳のときでした。新しい父親が経営していたホテルで考古学者と名乗る1人の宿泊客にユリ・ゲラーは出会いました。

その客がイスラエルのスパイだと見抜いたのです。言い当てられその男性は、ユリ・ゲラーが続けてスプーン曲げを披露すると、彼の才能に惚れ込みました。その男性はスパイ活動の協力を依頼しました。

その後、ユリ・ゲラー1960年代にイスラエル軍兵士としての活動を経て、70年前後からサイキック・エンターテイナーとして活躍し始めました。彼は、遠く離れた場所からソ連の情報を透視したり、スパイに近付いて考えを変えさせたりといった、いわゆる“念力”を使った活動でした。


2. 冷戦時代の機密文書

過去の冷戦時代の機密文書を公開しています。

ショッキングな出来事の一つで、当時冷戦時代に、ソ連の極秘文書を入手していました。その中に載っていたUFO事件が凄いのです。

時代は1966年です。まさに東西冷戦真っ只中です。この頃、シベリアでソ連が軍事訓練をしていました。

目の前にUFOが現れました。まさに空飛ぶ円盤です。ギアーはないのですがアダムスキー型そっくりでした。UFOが着陸して」エイリアンが現れました。着陸というよりも地対空ミサイルで撃墜されたのです。5人のエイリアンが出てきました。そのあと凄かったのは、5人が合体したのです。

5人の宇宙人が合体して、光の玉になりました。そこからレーザー光線のようなものが発射されて、その光を浴びた兵士たちは石になってしまいました。

(ジョージ・アダムスキーは、コンタクティーの元祖として知られるポーランド系アメリカ人。彼が撮影した空飛ぶ円盤は、いわゆる「空飛ぶ円盤」の典型的なイメージとなりました。宇宙人と空飛ぶ円盤との遭遇体験を書いた本はベストセラーになったのです。)

3. 超能力者

中国の超能力者に関するエピソードでは、円卓を囲んで食事をしていた時に、こいつら全然信じてねな」とカチンときたらしいく激怒してテーブルを叩いたら、諜報省の幹部のポケットに全部の料理が入ったのです。

CIAは各国の超能力者情報も持っていました。


まとめ

CIAは政治的、軍事的情報だけではなくUFO、超能力などにもかかわり、スパイを送り込んで情報を収集していた


紹介欄

CIA諜報員が駆使するテクニックはビジネスに応用できる

CIA秘録〈上〉―その誕生から今日まで (文春文庫)

 

 

 

古代からの神社は活断層の上に設置

この記事の要約

古代からの神社は活断層の上に設置されています。日本列島創世の記録がある古事記を編纂した太安万侶の先祖は多氏にたどり着きます。多氏の拠点は阿蘇から始まり、多氏と所縁のある神社は諏訪大社、鹿島、香取神宮など活断層と関わる場所に建てられています。


地震を抑える要石

日本は地震が多い国です。神社では、地震のたびに祈祷が捧げられているのです。

鹿島神宮、香取神宮、この両方の神宮は要石、鹿島と香取はワンセットで地震を抑えているのです。

東日本大震災では、太平洋側のプレートの地殻がバリバリバリと割れて来ました。三陸沖から、福島、茨城と続いて来たのです。ところが茨城の鹿島あたりでピタリと止まりました。そのような意味でこれは要石効果ではないのかと言われています。


中央構造線

実は、鹿島、香取は、中央構造線にあり境界、大断層のところに当たります。大断層が走っていて、断層に沿って鹿島、香取があるのです。

この断層、中央構造線は、鹿島香取から、諏訪湖に行き、諏訪湖から愛知に入り三重から紀伊半島を縦断して四国に行きます。最終的に宮崎、熊本へ行き着きます。阿蘇の近くで有名な神社は、阿蘇神社です。阿蘇神社は阿蘇氏という古代豪族が祭司を務めてきたのです。

阿蘇氏は祭司系の一族です。もっと遡ると多氏、古事記を書いた太安万侶(おおのやすまろ)が有名です。元々は多い少ないの多を使っていました。


関東における多氏の拠点

鹿島香取の鹿島神宮は、元鹿島というところにあります。そこには大生神社(おおうじんじゃ)というのがあります。ここは関東における多氏の拠点なのです。鹿島神宮は、多氏なのです。

途中諏訪を通ります。諏訪にはもう一つの構造線であるホッサマグナがあります。ホッサマグナの一番西側の境界線、糸魚川静岡構造線が諏訪を通っているのです。


諏訪という場所には

諏訪というのは、中央構造線とホッサマグナが西端でクロスしているのです。その諏訪には諏訪大社があります。

諏訪大社は4つあります。前宮・本宮・春宮・秋宮です。クロスしているのでその十字から見ると4箇所に分かれます。

諏訪大社の下社の方は、祭司一族は、金刺氏です。この金刺氏も多氏なのです。下社の神主金刺家は金刺舎人を祖とし、阿蘇大宮司の阿蘇氏と祖を同じくし、科野国造家(しなののくにのみやつこ・しなのこくぞう)から分かれたものと伝えられます。

中央構造線を西に辿っていくと四国に行きます。四国には元諏訪というところがあります。諏訪大社の元がここだという意味です。そこは、まさに中央構造線上にあり、綺麗に乗っかっているのです。

四国にある諏訪神社:(「(長野県)諏訪大社の“元宮”」と声を挙げている「多祁御奈刀弥神社」(タケミナトミ))


古事記を編纂したのが太安万侶

奈良には、太安万侶を祀っている神社があります。その名も多神社((田原本町) おおじんじゃ)と言います。多神社((田原本町) おおじんじゃ)と鹿島と阿蘇を直線で結ぶとほぼ等距離になります。

真ん中に多神社があります。神社というのは明らかに意図的に配置されているようです。神社は昔からありますがどのように測量したのでしょうか。測量集団なるものがいたのでしょうか。

テクノクラートという昔のフリーメイソンみたいな人々がいたのでしょう。


まとめ

地震を止める要石になっている古代の神社

活断層の上には綺麗に神社が建っている

神社は計画的に建てられていたが、明治以降その考えがなくなってしまった


紹介欄

神社配置から古代史を読む―古代史の聖三角形 1 (ロッコウブックス)

地震の揺れを科学する―みえてきた強震動の姿

日月神示 縄文サンクチュアリ 超スピリチュアル・スポット探訪 【麻賀多神社編】 (超☆どきどき)

大成功を呼ぶ「最強の開運神社」 (神域音と祝詞のCD付録70分! カードつき)

 

 

「死海文書」が告げる人類破滅の大預言

「死海文書」が告げる人類破滅の大預言

「死海文書」が告げる人類破滅の大預言

この記事の要約

「死海文書」が告げる人類破滅の大預言は死海写本と共に見つかった死海文書の聖書外典と言われる中に記されています。予言書には人類滅亡の予言が多くあります。しかしながら、未来にはいくつかの枝分かれがあり選びがあるので予定表通りにはいかないことがあります。


1. 死海

死海は塩分濃度が非常に高いのです。しょっぱいを通りこして苦い感じがします。イスラエルのツアーに行くと土曜日に重なりますね。土曜日は安息日なのでお店がほとんど閉まっています。その時に死海の辺り(ほとり)のホテルに缶詰にされるのです。死海の辺りにあるのでホテルから水着のまま出ればすぐ死海なのです。

死海は塩分濃度が半端でありません。浮きます。ただバランスが難しいですね。両手両足を上にあげます。両手両足万歳状態で寝て浮いていますが、風が吹くとどんどん沖合いに流されて行きます。

死海があるところは、生物のかけらもない荒涼としたところです。そこに洞窟がいくつかあります。洞窟の中から1947年にベドウィン族の少年が遊んでいる時、たまたま素焼きのツボを見つけました。中には巻物が入っていました。


2. 死海写本

これがなんと旧約聖書の写本だということがわかりました。写本の場合は旧約聖書の写しで、これだけでも凄く価値のあるものです。

現存する旧約聖書というのは紀元後なのです。となると「本当に紀元前に聖書はあったのか」と疑問が起こりますね。

旧約聖書の内容とは今伝わっている内容と同じなのだろうか。保証がなかったのです。死海文書は分析の結果、ほぼ紀元前2世紀から1世紀の時代の写本だということがわかりました。偽物ではなく本物でした。

今伝わっている旧約聖書が、見つかった紀元前2世紀のものと同じ内容で伝わっていることが確認できたのです。昔は手書きだったので、一部違っている点も見受けられていたようです。


3. 聖書外典

聖典とされる以外の外典、偽典とも言われるような文書も入っていました。エノク書というものも入っていたのです。

死海文書の凄いところは、ユダヤ教徒とキリスト教の間の年数にあります。旧約聖書の最後の文書の成立は、バビロン捕囚で捕囚から戻ってきた頃は紀元前4世紀頃です。それからキリスト教の成立の間に400年から500年あったのです。

その中間を埋めるのが死海文書なのです。特に重要なのは死海写本ではなく死海文書なのです。旧約聖書の写本ではない独自の文書があるのです。


4. エッセネ派

書いたのは、修行していた人々です。クムランというのは荒地ですから修道士みたいな生活をしていたのです。修行としてわざと荒れ野にいた人々でした。そうすると新約聖書の中で、荒れ野の中で修行していた有名な預言者がいました。それがバプテスマのヨハネです。イエス・キリストにバプテスマをしたヨハネは荒れ野で修行をしていたのです。

彼が所属していた宗派は、エッセネ派です。エッセネ派の人々は修行をする人たちで、死海文書を書いた人たちとはエッセネ派だろうと言われています。

つまりバプテスマのヨハネに連なる系統だろうと推測できます。当然ながらキリスト教の成立にも関わってきます。

重要なのは写本ではないエッセネ派の独自の文書の中に、色々な予言が入っていることです。週末予言が入っているのです。週末予言がありこの世の終わりには、光の子と闇の子の戦いがあるという内容が出て来ます。

この文書の描写がイエス・キリストそっくりなのです。イエス・キリストは義の教師のモデルです。それをモデルにしてイエス・キリストが現れたのではないかとも言われています。


5. 発見された年が大切1947

実はもっと大切なのは、発見された年なのです。1947年に11の洞窟から見つかりました。調べ尽くして、もうないとされていたのですが、12番目の洞窟が見つかったのです。そこで新たな死海文書が見つかりました。

1947年はロズウェル事件があった年です。死海文書とロズウェル事件の関係は、とても重要です。翌年1948年にはイスラエルが建国されています。旧約聖書の中にダニエル書があります。

ダニエルはバビロン捕囚で、捕囚された南朝ユダの預言者の一人でした。エルサレムは滅ぼされていましたが、ダニエルの予言の中にいずれ、遠い未来エルサレムが再建されるであろうと予言されていました。

2017年には、エルサレムが再建されて70周年でした。ところが、70年経つとエルサレムは滅んでしまうという予言です。イスラエルの建国が1948年、70年後というのは、建国を起点とすると2018年になります。死海写本が見つかった年を起点にすると2017年になります。


6. メシア

ユダヤ人は、予言に従わなかったので国が滅びたという痛い経験を持っています。いずれメシアが現れてイスラエル民族を救ってくれるという予言もあります。このメシアがイエス・キリストだというのが、キリスト教です。

本物のメシアはまだ来ていないという考えがユダヤ教です。ユダヤ教のメシアは王様の意味もあります。ダビデやソロモンのような王を待ち望んでいますが、イスラエルは共和制ですから王様がいません。

いずれ聖地エルサレムにまだ建築されていませんが、ソロモン第三神殿ができたらそこにメシアが君臨すると言われています。

死海文書で興味があるのは、メシアは2人いるということです。1人はアロンのメシア、1人はイスラエルのメシアです。アロンとはモーセのお兄さんです。1人はユダヤ教のレビで祭祀を司るメシアが現れるのです。

イスラエルとは、全イスラエルなのか、または北朝イスラエルなのかで変わって来ます。北朝イスラエルであれば、失われたイスラエルの十支族に当たります。とするとひょっとしたら、メシアの一人は日本人なのでしょうか。

祭祀を司るとは、今上天皇のことです。古代の天皇は自ら剣を持って戦っていました。帝と言われた背景には、十二支族のガド族という説もあります。途中から、武力を捨てて祈りに徹するようになったのは祭祀を司るレビ族に代わったからなのではないかとも言われています。


まとめ

特に重要なのは死海写本ではなく死海文書

死海文書を書いた人たちとはエッセネ派

70年経つとエルサレムは滅んでしまうという予言

メシアは2人いるということです。1人はアロンのメシア、1人はイスラエルのメシア


紹介欄

死海文書のすべて

トマスによる福音書 (講談社学術文庫)

エノクの鍵―宇宙の仕組みを解明し、本来の人間へと進化させるための光の書―

ワンピースは実在している

原典 ユダの福音書

新約聖書外典 (講談社文芸文庫)

 

大世見者 松原照子氏が見た未来と過去

大世見者 松原照子氏が見た未来と過去

大世見者 松原照子氏が見た未来と過去

この記事の要約

大世見者 松原照子氏が見た未来と過去は、不思議な世界の住人、違う次元、違う世界のかつてこの地上で肉体を持って活躍していた人々から直接聞かされます。地震を予知した時は地図を指で触れているときにある場所に来ると暖かくなるのを感じ広範囲に揺れると思ったのです。

1. アメリカ大統領選

ヒラリー氏断然有利の中で、アメリカ大統領選でトランプ氏が決定してしまいました。ヒラリー氏公約のUFO機密情報を公開してくれるということを期待していたのですが、叶いませんでした。

2017年はロズウェル事件、アーノルド事件から70年です。空飛ぶ円盤70周年という節目の年なわけです。

(ロズウェル事件は、1947年7月アメリカ合衆国ニューメキシコ州ロズウェル付近で墜落したUFOが米軍によって回収されたとして有名になった事件。ロズウェルUFO事件とも呼ばれる)
ケネス・アーノルド事件 とは、1947年6月24日にアメリカ合衆国ワシントン州で起こったUFO遭遇事件である。この事件により「空飛ぶ円盤(フライングソーサー)」というイメージ・呼称が世間に定着した)

それに合わせてヒラリー氏がUFO情報を公開してくれるに違いないと誰もが思っていました。


2. 大世見者

大世見者の松原照子氏は、トランプ氏が大統領になることを世見していました。(ここでは予見ではなく世見を使用します)あの世というか不思議な住人の方から誰が大統領になるかが聞こえてきたというのです。

アメリカの女性大統領はならないと世見していました。なるのは男性であり、他にも一人男性の候補者がいましたが、事実上有力なのは、トランプ氏しか他に選択肢がありませんでした。


3. 霊能力の発揮の仕方

松原氏の場合は、霊能力の発揮の仕方が他とは違っています。松原氏は、ワープロなどはできません。そのためいつも手書きなのです。見えてきたこと聞こえてきたことを書いてファックスして、それを受け取ったアシスタントの方が文字起こししてそれをブログとしてアップする方法なのです。

最初の原稿の中には、トランプ氏と書いてありました。しかしながら、あまりにも状況がヒラリー氏の勢いが強かったために名前は出せず、女性はならないと記入に留めたようなのです。世間ではヒラリー氏で決まりと言われるほどでした。

トランプ氏が大統領になると言っていたのは、木村太郎ジャーナリストとフリーメイソンの高須クリニック院長です。松原氏は、東日本大震災を世見していたとして、一躍有名になりました。

ビジョンとして見える、聞こえるだけではなく、不思議な世界の住人、違う次元、違う世界のかつてこの地上で肉体を持って活躍していた人々から直接聞かされるパターンが多いそうです。

取材する人が普通に松原氏の部屋に行って、コンタクトする人が「そこにおるやん」と言われるようです。本人には見えていますが、感覚的に厚みがないそうです。横にしたらペラペラなのではないかと思います。

東日本大震災の時の予知の仕方というのは、地図だったのです。結構地図を使って世見するらしいのです。中学生、高校生の時に使っている地図帳を開いて、手をなぞっていくと何か異変があるところが暖かく感じるというのです。

地震の時は、すごく熱く感じたらしいのです。陸前高田という言葉が響いてきたというのです。陸前高田という言葉がピンポイントで出てくるものでしょうか。


4. 広範囲に揺れる

詳しいメカニズムはわからないのですが、広範囲に揺れることを感じたのは2011年2月10日だったのです。

例により手書きで書いて、それをファックスで送ったのです。その時の手書きの原稿を見せてもらった人がいて、日付から内容がまさにその通り記載されていました。

未来だけではなく未解決な歴史にも教えてくれるらしいのです。瞑想的に心を落ち着かせていると聞こえて来ます。声というか頭に響いてくるというか、聞き取れなかったりします。

例えば、マヤの末裔でラカンドンという人がいます。その場合、歯抜けになったようにラ・ンド・という感じです。メモしておいて後で調べてみるという作業をします。一方的に聞かされて歴史の真相がわかるのです。

本人はその歴史の知識がないので、メモした内容を読んでいる方がびっくりするそうです。過去の歴史の謎解きをしてくれます。


東京オリンピックはない

われわれが最も気になるのは未来です。これから日本はどうなっていくのか。最も注目を集めている予見は「2020年東京オリンピックは開かれない」です。

東京オリンピック招致の関係者からの質問に対して、即答で「東京オリンピックはない」とのことでした。

確かに東京オリンピックが決まりましたが競技場のデザインとか、エンブレムだとか、予算が当初の倍になったとか、デザインは白紙で公募になったり、ちゃぶ台返しが続いているのです。ボートの競技場、バレーボールの競技場で揉めていました。

東京オリンピックは、前例では日中戦争が起こり中止になったことがありました。他国では、戦争中でもオリンピックは開かれていたことはありましたが。

「オリンピックを開いている場合じゃないぞ」というとんでもないことに陥る可能性があるみたいです。

どのような状況かというと、関東大震災、富士山大爆発などでしょうか。自然災害を含めて何かが起こるのでしょうか。原因が何かは具体的には述べられていません。見えて分かっているのかもしれませんが。気になるのは、イルミナティーカード の時計台の崩壊カードです。予言というよりシナリオみたいなカードですから誰が意図的に行わないといいのですが。

幸運を引き寄せるためにある呪文を唱えることが勧められています。「ガバジャラミタ」という呪文を唱えるとラッキーなことが起きるというのですが、最も効果的な時間帯は午前4時だそうです。


まとめ

ビジョンとして見える、聞こえるだけではなく、不思議な世界の住人、違う次元、違う世界のかつてこの地上で肉体を持って活躍していた人々から直接聞かされるパターンが多い


紹介欄

聞いてビックリ「あの世」の仕組み

「あの世」の先輩方が教えてくれたこと

「不思議な世界の方々」から教わった予知能力を高める法

 

 

大英帝国の復活を欧州ロスチャイルド家が目論んで

大英帝国の復活を欧州ロスチャイルド家が目論んでいる

大英帝国の復活を欧州ロスチャイルド家が目論んでいる

この記事の要約

大英帝国の復活を欧州ロスチャイルド家が目論んでいるのです。イギリス、アメリカは表裏一体のようなものでイギリスの大英帝国も、インド、オーストラリア、カナダ、アメリカ、アフリカに進出した国です。その復活の画策をしているのではないでしょうか。


パナマ文書 タックスヘイブン

ヨーロッパでは何が起こっているのかというとイギリスのEU離脱を決定したのは、国民投票を行った結果でした。イギリスがらみで国際的に有名になったパナマ文書というのがあります。

世界中の政治家や金持ちたちが税金を払わずにタックスヘイブン(天国ではなく疎開)と言われる、税金がかからないような国に疎開できるようにすることです。


パナマ文書が暴露された目的

パナマ文書が暴露されたということは匿名のリーク情報なのです。リーク情報とは誰かが意図的に行なっているのです。それには目的があるのです。今回のパナマ文書というと、槍玉に上がっているのはプーチンです。他には中国、日本などの資産家たちも指摘されています。

不思議なことにアメリカ人が出てきません。パナマ文書のリークとEU離脱で得するのは誰なのでしょうか。パナマ文書の銀行を突き詰めていくとロスチャイルド系の銀行であることがわかってきます。

欧州の金融を握っているのはロスチャイルドなのですから当然関わってきます。

そもそもこの目論見の中心はイギリス王家ではないだろうかと言われています。ジャーナリストたちが調べていくと黒幕は英国王室であるとわかってきました。


EUという組織

EUとはどのような組織なのでしょうか。ギリシャの経済破綻を見ればわかります。ギリシャの経済破綻と日本のアベノミクスを比較すると浮き彫りになります。一体EUとはなんなのでしょうか。

日本の場合、アベノミクスの一環として、日銀が何百兆円もの通貨を発行しました。すなわち国債を買ったのです。日銀とは日本政府の子会社です。連結すれば、0からお金が湧いてくるのです。これがなぜできるのでしょうか。通貨を発行できる権利は国家の主権の一つだからです。でもギリシャはこれができません。なぜならば、通貨はユーロだからです。

ギリシャも本来であれば、経済がぐじゃぐじゃなので、独自通貨を発行すればいいのですが、発行する権限がもうないのです。それは、国家の上のEUの権限です。

そうなると、イギリスの王室の上にEUが来ることになります。EU離脱に反対をしていたのがキャメロン首相でした。イギリスはUK、アメリカはUSA、イギリス、アメリカの同盟国をUKUSA(ウクサ)同盟と言います。


大英帝国の復活

イギリス、アメリカは表裏一体のようなものです。イギリス王家が企んでいるのは、大英帝国の復活なのではないかというのです。

EUはヨーロッパを統一しようとしています。イギリスの大英帝国も、インド、オーストラリア、カナダ、アメリカ、アフリカに進出した国です。その復活の画策をしているのではないでしょうか。

テロが起きている国と起きていない国の違いは、パナマ文書を見ればわかります。それはテロ組織に貨幣を援助しているか、していないかにあるようなのです。その先にあるものが第三次世界大戦かもしれません。


まとめ

イギリス王家が企んでいるのは、大英帝国の復活なのではないか

テロが起きている国と起きていない国の違いは、パナマ文書を見ればわかる


紹介欄

パナマ文書 : 「タックスヘイブン狩り」の衝撃が世界と日本を襲う

これがロスチャイルドが知って隠したマネーシステムの全貌だ

 

 

統計学のパラドックスには意思が働く

統計学のパラドックスには意思が働く

統計学のパラドックスには意思が働く

この記事の要約

統計学のパラドックスには意思が働くのです。意識が介在すると、平均値に偏りが出ます。これは科学と超能力の狭間なのです。集合的無意識、深層心理の中で全てがつながっています。シンクロニシティーを引き起こし奇跡的な現象が現れ、願いが叶うこともあります。


パラドックス(paradox)とは、正しそうに見える前提と、妥当に見える推論から、受け入れがたい結論が得られる事を指す言葉でで、逆説、背理、逆理とも言われます。

1. 統計的な確率

常識的に考えれば、統計的な確率は「このぐらい」なのですが、世の中の常識を見れば「全く違う」のじゃないのだろうかというようなことがあります。

左利きの投手は、打ちづらいと言われているので1チーム3割から4割の左投手がいるわけです。ほとんどのバッターが右利きです。その中で面白い話があり、アメリカの大リーグで、左利きの投手が殿堂入りした選手が多いだろうと思われているのです。なんとその数は、14人だけなのです。全体の17.7パーセントです。

左利きの選手は、本来であれば30パーセントあってもいいはずなのです。サウスポーだから有利だからというけれども実際の数字に反映されて来ません。サウスポーが有利なのに数字に反映されないのは、思い込みなのか、別な理由があるのか、謎なのです。


2. 政治的な確率

政治的に言われることですが、自民党が第1党でない時には、大震災が起こるという都市伝説があります。

2011年:東日本大震災の時には、民主党政権

1995年:阪神大震災の時には、社会党が政権

1923年:関東大震災の時には、立憲政友会が第1党でした。自然災害と政党は関係ないのですが、陰謀論的には、地震兵器とも呼ばれています。でも関東大震災が入ってくると謎になります。その頃に、地震兵器は開発されていいないからです。確率的には相当偏っています。当然ながら科学的に因果関係は、説明はつかないのですが、このようなものに注目するのがトレーダー、投資家です。これで株価が動くわけですから。

実際に根拠や裏付けはないのですが、過去の例があって、そうすると今回もということになります。


3. 数字の偏り

数字は偏ってしまうのでしょうか。宝くじもそうですが、当たる人は、2度も3度も当たるという具合に、同じ人に集中するのです。平均値からするとずれてしまうようですが、世の中は単純に数式や統計学では計り知れないものがあります。そのようなことから統計が偏るようです。

物理の世界で二重スリット実験というのがあります。向こう側の壁にどのような模様が映るのか、「粒子」なのか「波動」なのかというのを調べる実験です。波だったら両方のものが、粒子だったらどちらかになるのです。電子は波であり、かつ粒であるということです。

二重スリット実験(にじゅうスリットじっけん)は、粒子と波動の二重性を典型的に示す実験。 リチャード・P・ファインマンはこれを「量子力学の精髄」と呼びました。 ヤングの実験で使われた光の代わりに1個の電子を使ったものです。 この実験は古典的な思考実験でした。)

4. 観測者の念によって偏りが出てくる

観測する場合には、念じることによって、観測者の念によって偏りが出てくるのです。念じると偏るのです。

観測していない状態では波の状態になります。真面目な科学者が真面目に念じた結果です。ひょっとしたらこの実験で超能力が証明できるのではないだろうかと思うのです。量子力学と超能力には共通点があるのではないでしょうか。

念じることによって偏るというのは証明されてきているわけです。統計というのも観測しているのです

ランダムな現象ではなくて、人間の意思というのがどこかに影響してしまうのです。神頼みというのもある意味効いていくことになりますね。宝くじ必勝法もそこに行き着きます。


5. 崇高な法則

本来だったら偏りが出るはずがないはずですが、占いはよく統計学とも言われますが、易などのようなものは統計学ではなくもっと崇高なものである法則です。

意識が介在すると、平均値に偏りが出てくるのです。これは科学と超能力の狭間なのでしょうか。そうです。心理学の世界になります。集合的無意識、深層心理の中でつながっていることになります。シンクロニシティーを引き起こすということでしょうか。

みんながつながっているので、意思を出すことにより動いてくれる人が現れ、願いが叶うこともあるのです。反対のことも起こります。マイナスな思いも実現することになるのです。世の中は数学的なことだけでは説明できないものがあります。


まとめ

統計学では偏りが出ないが意識が介在すると平均値に偏りが出る


紹介欄

確率と統計のパラドックス―生と死のサイコロ

物理パラドックスを解く

14人の開運プロフェッショナルに聞いてきました 一生お金に困らない金運の身につけ方、教えてください!

 

時空の歪みで昭和65年発行コインが出現

時空の歪みで昭和65年発行コインが出現

時空の歪みで昭和65年発行コインが出現

この記事の要約

時空の歪みで昭和65年発行コインが出現したと言われています。未曾有の大震災が起こって、あの時に時空の歪みが起きて別のパラレルワールドと繋がったのではないかという噂が飛び交っています。偽1万円コインを鑑定にかけると高価な希少金属が使われていました。

昭和65年発行の1万円コイン

函館のコンビニで起こった事件です。お客さんがコンビニで物を買って、代金として1万円のコインを出しました。普通に店員さんも「1万円のコインね」と言って、お釣りに1万円だから、5千円か千円札のお札を出したのです。「あれ変だな」と思って通報したところ、そのコインを使用した方は逮捕されてしまいました。

その偽装1万円記念コインとは、昭和天皇の在位65周年記念です。昭和天皇在位60年記念通貨で10万円金貨と1万円銀貨はあります。。

オリンピックの時には、千円コインが発行されました。同じようにイベントの時に記念コインが発行されています。金貨で10万円、銀貨で1万円のがあるのです。

コインというのは発行した年号があるのです。西暦ではなく元号として記されています。その元号が、昭和65年だったのです。


天皇が亡くなった時に改元

ご存知のように天皇が亡くなった時には改元されます。昭和天皇が崩御された年、昭和64年1月7日です。1月8日から平成元年なのです。

昭和64年と平成元年は同じ年なのです。通常の通貨というのは前もって作っておきます。昭和64年のコインはあるのです。百円と五十円の製造が間に合わなくて、普通には流通していないのですがあるのです。

たまにヤフオクで昭和64年の五十円玉が出てきます。なんで発行していないのに出てくるのかというと、これはプルーフと言います。プルーフとは、造幣局からその年のコレクター向けにセット、一円玉から五百円玉の未使用硬化を毎年売っているのです。

予約している人は、コインのコレクターです。彼らがそれをもっているのです。何れにしても昭和65年のコインはあり得ないのです。

1万円のコインを製造して発行していたとすると大事件になります。しかも記念コインではありません。

問題は、5年前、20112年に全く同じ1万円のコインが使われているのです。茨城県のつくば市でした。これも事件で捕まっています。全く同じなのです。全く同じ昭和65年の1万円玉でした。このコインは少なくとも2枚存在しているのです。


もう一つの1万円コイン

2012年につくば市で使用された1万円コイン、もう一つは2017年に使用された1万円コインです。

偽物のコインというものは、穴が空いていて、おもちゃのコインとして扱われプラスチックでできて軽いのです。このような子供用のおもちゃの金貨には念のため穴を開けるのが義務付けられています。

穴が空いているので子供銀行の「なんちゃってコイン」ではないのだろうか。洒落者のコインだと思わせます。これを製造したという記録がどこにもありません。

2017年に使用されたコインの裏の絵柄は皇居の二重橋ですが全く違います。実際の方は、百円玉です。偽物は1万円です。

おもちゃだったらプラスチックなので、実際に使われるコインの材質ではありません。偽物の1万円コインは、実際に流通しているコインの材質と全く同じで見劣りがしないものでした。

コンビニの店員さんは、1万円コインを受け取ってお釣りを出したのですが、昭和65年という元号が気になりました。1万円だったら記念硬貨としてあるかもしれませんが、流石に昭和65年はおかしいなと思ったようでした。そのため通報されたのでした。

捜査機関が偽1万円硬貨を鑑定にかけると高価な希少金属が使われるなど上質な材料で、鋳造技術も大蔵省造幣局と比べて遜色ないレベルだというのです。


時間の歪みで昭和65年コインが現れた?

それではこれは一体なんなのでしょうか。最初に使われたのが2012年でした。次に使われたのが、2017年です。最初に使われた年の前の年は、2011年です。3.11の年です。未曾有の大震災が起こって、あの時に時空の歪みが起きて別のパラレルワールドと繋がったのではないかという噂が飛び交っているのです。

別の世界では崩御されないで、実は1年以上もご健在であったということが考えられます。昭和65年に何かしらの記念行事があったということも考えられるのです。

そこで新しい記念コインとして1万円玉を発行しましょうということになったのかもしれません。それがこの世界にもたらされたのかもしれません。

1万円を使った人はパラレルワールドの人なのでしょうか。使っていた人は、逆にそんな意識はありませんでした。使えるものなのでしょう。でもなんで持っていたのでしょうか。これが謎なのです。2012年と2017年を結ぶルートが謎なのです。


まとめ

時間の歪みで昭和65年コインが現れたのではないかと噂されるほど捜査機関が偽1万円硬貨を鑑定にかけると高価な希少金属が使われるなど上質な材料で、鋳造技術も大蔵省造幣局と比べて遜色ないレベルだった


紹介欄

パラレルワールド 11次元の宇宙から超空間へ

NHK未来への提言 リサ・ランドール 異次元は存在する

天皇陛下御在位60年記念 10万円 金貨 100000

天皇陛下御在位60年記念 1万円 銀貨 10000