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古史古伝

  • 2021年6月15日

埋没した瀬織津姫の謎

この記事の概要 埋没した瀬織津姫の謎には、古事記・日本書紀には書かれていませんが、不思議なことに大祓祝詞には、この神様の名前が出てきます。祝詞(のりと)に出てくるということは、神道にとっては非常に重要なことなのです。祓い清めるのことが基本だ […]

  • 2020年7月3日

平和の起源は日本にあった

この記事の概要 平和の起源は日本にあったのです。世界中には意味不明な巨石群が多く残っています。日本には自然崇拝としての磐座があります。竹内文書が正しければ、日本からこれらの文明が広がったに違いありません。磐座は神事の対象ともありますが、縄文 […]

  • 2020年6月9日

偽書とされる竹内文書の歴史の真実について

この記事の概要 偽書とされる竹内文書の歴史の真実について考察して見たくなる内容が多くあります。神武天皇以前の代々天皇の存在が記されているため、神武天皇を皇租とした為政者にとっては、都合が悪い書だったのです。時の権力者によって、弾圧が始まりま […]

  • 2020年6月5日

古代は月の時代があり今も隠された月信仰がある

この記事の概要 古代は月の時代があり今も隠された月信仰があるのです。令和は今まで隠されてきた月の時代の始まりです。陰陽師のシンボルマークの陰陽は、陰という言葉の方が先に来ています。なぜ、陰の方先に来ているのでしょうか。それは、万物は闇がなけ […]

  • 2020年1月27日

艮の金神を解き明かす鍵は九神文書にある

この記事の概要 艮の金神を解き明かす鍵は九神文書にあるのです。艮の金神とは、陰陽道の神様です。鬼門の方角に由来する神だけではなく、道教が基礎になった思想から出て来た神様でもあります。 九鬼氏 九鬼というと和歌山の九鬼水軍で九鬼一族が有名です […]

  • 2019年8月8日

謎とされる富士王朝・不二阿祖山太神宮

謎とされる富士王朝・不二阿祖山太神宮は古史古伝といわれ、富士文献、通称宮下文書といわれる文献です。富士山麓には、最終的には天皇家につながる神武天皇以前に、古代王朝といわれる王朝が存在していたのです。 1. 富士山麓古代王朝 富士山に王朝があ […]

  • 2019年6月15日

秀真伝(ホツマツタエ)は天照大神が男神である

秀真伝(ホツマツタエ)は天照大神が男神である ことが述べられています。藤原不比等が、女神として位置付けたという説と邪馬台国の卑弥呼がイメージしたという説がありますが男の神様として太陽神が考えられていたことは事実だったのです。秀真伝の中で、一 […]

  • 2019年3月15日

謎とされる古史古伝 正統「竹内文書」

この記事の概要 謎とされる古史古伝正統「竹内文書」は、アカデミズムにおいて偽書と言われており、後世になって書かれたものであると主張しています。ところが、本物は武内宿禰が 正当竹内文書を引き継いでおり、信じがたい内容ですが霊的に長けた人が見れ […]

  • 2019年2月22日

神聖な霊山位山と飛騨王朝の謎は伝承の中に

神聖な霊山位山と飛騨王朝の謎は伝承の中に隠されてます。伝承と巨石群との関係は縄文時代の高度な文明を意味しています。その時代の意思の疎通は言葉ではなく思いによって、早く正確に伝えることができたのです。記録ではなく口伝による方法が今もあるのです […]

>聖典をかける少女

聖典をかける少女

地球は乗っ取られている。それも、私たちが、神だと信じている存在によって。「聖典をかける少女」によりますと、創世記がどのように、誰によって書かれたか説明されています。「プレアデス+かく語りき」がモチーフになっているようですが、地球は、30万年前に聖書に登場する創造神たちによって乗っ取られていることが理解できます。

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