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2018年7月

  • 2018年7月11日

古代からの神社は活断層の上に設置

この記事の要約 古代からの神社は活断層の上に設置されています。日本列島創世の記録がある古事記を編纂した太安万侶の先祖は多氏にたどり着きます。多氏の拠点は阿蘇から始まり、多氏と所縁のある神社は諏訪大社、鹿島、香取神宮など活断層と関わる場所に建てられています。 地震を抑える要石 日本は地震が多い国です。神社では、地震のたびに祈祷が捧げられているのです。 鹿島神宮、香取神宮、この両方の神宮は要石、鹿島と […]

  • 2018年7月7日

「ムー大陸」はどこの海に存在していたのか

この記事の要約 「ムー大陸」はどこの海に存在していたのかは諸説あります。氷河期にあったと言われるスンダランドが「ムー大陸」だったのではないかと言う説があります。その大陸は、沖縄諸島にまでつながっていたようです。東南アジアには、かつてとても高度な文明が存在していました。 1. ムー大陸の発見 新説によるとムー大陸は、今から12,000年前、氷河期が終わる頃に太平洋に存在していましたが、一夜にして沈ん […]

  • 2018年7月4日

臨死体験で明かされる宇宙の秘密とは

この記事の要約 臨死体験で明かされる宇宙の秘密とは、意思の速さとは光を超えており思った瞬間に意図したところへ行くことができるのです。過去とは確定していますが、未来には、いくつかの枝分かれがあり多くの世界が存在しています。どの未来を選ぶかには幅があります。 1.  臨死体験の共通点 一般のお医者さんに聞いてみると、臨死体験した人はたくさんいるようです。そのような臨死体験に近い昏睡状態の時に「不思議な […]

  • 2018年7月2日

松果体は精神世界とつなぐ通り道

この記事の要約 松果体は精神世界とつなぐ通り道ですが現代人はこの松果体が機能していません。二元性の世の中で、善悪の区別をつけてしまい物事を様々な方向から見ることができなくなっています。第3の目が開かれたら、人生の仕組みが理解できるようになり恐れなどがなくなり、生きていくことが容易になります。 1. 松果体(Pineal Gland) 人間の頭の中心部には松果体という内分泌器があります。基本的な機能 […]

>聖典をかける少女

聖典をかける少女

地球は乗っ取られている。それも、私たちが、神だと信じている存在によって。「聖典をかける少女」によりますと、創世記がどのように、誰によって書かれたか説明されています。「プレアデス+かく語りき」がモチーフになっているようですが、地球は、30万年前に聖書に登場する創造神たちによって乗っ取られていることが理解できます。

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