気象改変兵器陰謀論でもなく実際に存在する

この記事の概要

気象改変兵器陰謀論でもなく実際に存在するのです。なぜか世界で災害が起きる時、地域の高周波定値が非常に高いものが出ると言われています。高周波施設は米国空軍と海軍が共同で運営する国防プロジェクトで、単なるオーロラを観測する施設にしては、どうして軍が組織に絡んでいるのでしょうか。


台風10号のおかしな動き

台風10号が、日本列島に上陸してしまいました。昭和39年の戦後最大の被害をもたらしたと言われている伊勢湾台風と匹敵する強大さということが、マスメディアで報道されていました。

日本列島全域が、超警戒状態にあったのです。実際に九州南部では、雨、風が強くなっており、四国では高知駅前の龍馬像が撤去されたり、日本各地の交通機関も早々に計画運休を決めるなど大変なことになっていました。

ところが、インターネット上では、検索している内容のトレンドでは、「台風消滅」と言うワードが出てきました。実のところ、8月30日午前の時点で、台風の勢力が非常に弱まりました。

九州の真ん中を通った台風10号でしたが、屋島の2000m級の山にぶつかって、勢力を弱めたとも言われています。

もちろん台風消滅とは、言葉だけですが、実際はまだ存在もし、これから日本列島を抜けていくと予測されていました。恐れていたほどではなかった話です。

この台風については、気象庁が非常に変な動きを見せていました。全く予測ができない台風の進路に、日本列島全域が「危険だ」と発表していました。このことは、前代未聞なのです。台風の進路予測がとても不思議なもので、まるで台風が迷っているかのような動きが予測されていました。

日本列島の北側には、偏西風が存在して、それが 台風の進路に影響を与えて予測がつかないと言われていました。勢力は弱まったのは良かったのですが、今回の台風は、やっぱり何かがおかしい話なのです。


気象改変兵器

気象改変兵器は、国際連合では、条約で禁止されています。日本もこれに加盟しているのです。実際に国会において、政務官の答弁でこの気候改変装置の話が出たこともあります。

気象兵器自体はタブーでも陰謀論でもなく実際に存在します。それがどこにあるのでしょうか。以前からアメリカ、アラスカにHAARP(高周波活性オーロラ調査プログラム(こうしゅうはかっせいオーロラちょうさプログラム、英: High Frequency Active Auroral Research Program、略称:HAARP、ハープ))と言う高周波施設があります。

なぜか世界で災害が起きる時、この地域の高周波定値が非常に高いものが出ると言われています。

「何かをやっている」と噂されています。この施設は、米国空軍と海軍が共同で運営する国防プロジェクトで、アラスカ大学も共同研究してる施設です。単なるオーロラを観測する施設にしては、どうして軍と言う組織が絡んでいるのでしょうか。

これは国家機密レベル級の施設です。何をする施設でしょうか。数年前、トルコで起きた大地震もこれが影響していると言われています。実際に 2010年、イランの大統領が国連でパキスタンの壊滅的な洪水の原因がHAARPにあると高らかに言って当時、非常に批判されました。

このHAARPは、世界中に分散して設立されています。日本には2箇所あります。関東と関西です。関西の施設は、見学も可能です。実際に17億ワットの出力が出せる非常に強力な装置で、これが何かに関与していると、以前から言われていました。

ある大学は、京都市内の某施設の地下に、核融合研究をしてる施設があると言われおり、色々ときな臭いのです。日本の原子爆弾の研究をしていたとも言われている教授もこの大学の教授です。その施設が関西の某山奥にあると言うのは非常に繋がってくる話です。

実はHAARPが台風の進路に影響しているのではないかと、以前から言われていました。台風10号の不思議な進路は、気象庁が読めないそうです。それは某国が仕掛けてきているのではないかとも疑われています。

台風10号の気象予報士が、非常に意味深なことを述べていました。台風の予測経路は、アメリカ軍の予測が非常に正確だと言われており、日本の天気予報もこれを採用することが多いのです。気象予報士は、アメリカ軍のを引用してこのように述べています。

「アメリカもですね、四国に上陸させたり、近畿に上陸させたり、もう更新するたびに、時間も場所も変わっている」と。四国に上陸させたり、近畿に上陸させたり、と言った表現は、単なる言い間違いに思えますが、これがHAARPの話であると、それが日本に置かれている状況を鑑みて聞くと、また違った趣きに聞こえてきます。


台風の制御を成功させている

2018年の読売新聞の記事において、政府が新たな予算を投じて様々な開発分野をコンペで競わせて募集すると言う記事があります。その中の1つが「台風の進路を操作する」と内閣府が発表しています。2050年までに空間や時間といった様々な制約から人々が解放された社会を実現させるためのプログラムであるムーンショット計画があります。

今度行われるテーマは、VRすなわちバーチャル空間です。人体を解放するスタートになることが、以前から言われています。このムーンショット計画の中には気象改変に関する内容も含まれています。

2030年までに、「現実的な操作を前提とした台風や豪雨の制御を成功させる」と記載されています。2030年まであと6年です。実用化されていてもおかしくないのです。この技術は、2018年には開発者・研究者を募集していたのです。実在するとしたら、今回の台風もやっぱり何かがおかしいのです。

今回の台風の気象図ですが、台風は、もっとぐるぐるの渦巻き状です。その姿が見受けられないのです。「台風どこに行ったの?」と言った話なのです。

今回マスメディアが盛んに出してきた台風は、気象レーダーではなくてあくまでも台風進路の図で、「来るぞ来るぞ」と煽っ ていた訳なのです。これは、マスメディアのさじ加減1つで人々の生活が変えられてしまう話です。


今年の頭から米騒動が仕込まれていた

テレビを信じやすい私たちにも問題がありますが、いい加減にこの辺りで疑ってかからないと完全にコントロールされてしまいます。この台風は西日本にありますが、関東地域では、大雨で水害が出るぐらいのレベルなのです。

これは、何かにコントロールされているのではないのかと言われています。少なくても台風の勢いが弱まったのはいいことでした。今回の台風は、つい数週間前から勃発しいる米騒動問題とも密接に関わりがあったと言われています。

今回の台風接近によって、スーパーの棚から米が消えてしまったのです。米騒動問題に関しても明らかに以前から計画されてた形跡があるのです。

米不足の原因は昨年の猛暑が影響しているとメディアでは言われています。ちょっと前はインバウンドで米の需要が増えたからだとも言われていました。

実は両方とも嘘です。2023年12月に農林水産省が発表した米の全国作況指数は平年並でした。去年と比べて極端に少ないことは全くなかったのです。

米を扱う小売業者は、3月から異変を感じていたと述べています。希望する量が仕入れられなくなっていったとのことです。結果在庫が前年割れしていたのですが、それもう今年の頭から始まっていました。

この計画が仕込まれていて、メディアの報道によって、とどめを刺したようです。重大なことを国民に直面させて、国(グローバリスト側)の有利な政策を通させる一環に見えてきます。


参考文献:ユーチューブ、【台風10号】この台風、何かがおかしい…

URL<https://www.youtube.com/watch?v=dMETEVhAUzs>アクセス日:2023年9月6日


まとめ

台風の進路予測がとても不思議で、台風が迷っているかのような動きが予測されていた。

気象兵器自体はタブーでも陰謀論でもなく実際に存在する。

ムーンショット計画の中には気象改変に関する内容も含まれており、2030年までに、「現実的な操作を前提とした台風や豪雨の制御を成功させる」と記載されている。既にそれが開発されている可能性がある。

重大なことを国民に直面させて、国(グローバリスト側)の有利な政策を通させる一環に見える。


紹介欄

気象兵器・地震兵器・HAARP・ケムトレイル 

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