フリーメイソンは石工ではなく石化させる者

この記事の概要

フリーメイソンは石工ではなく石化させる者だったのです。彼らは、巨木や巨大生物、全文明の存在を石に変える装置を持っていたと推測できます。あるいは、それを受け継いでいるのです。メドゥーサの様に目を合わせる だけで石化させる存在の正体だったのかもしれません。


フリーメイソン

フリーメイソンとは、自由な石工であり、石を削る者と言われています。一般的には、フリーメイソンは、16世紀後半から17世紀初頭に、判然としない起源から起きた友愛団体です。キリスト教から派生したとも言われています。

しかしながら、ユダヤ人がディアスポラとして日本にやって来た頃にフリーメイソンは、来ていたに違いありません。突然意味不明な巨大な墓と言われる建造物が日本に作られたからです。また城の石垣もフリーメイソンによって建築されたものであると考えて間違い無いでしょう。

フリーメイソンは石を削るものではなく、石に変化させる者だった可能性があるのです。彼らは、巨木や巨大生物、全文明の存在を石に変える装置を持っていたと推測できます。あるいは、それを受け継いでいるのです。

これは、メドゥーサが、目を合わせる だけで石化させる存在の正体ではないでしょうか。彼女は、見る者を石に変える力を持つ蛇の髪を持つ恐ろしい姿で知られています。それらは、全て蛇と関係があります。

メドゥーサは、ギリシア神話に登場する怪物。ゴルゴーン3姉妹の1人である。名前は「女王」を意味する。姉はステンノー、エウリュアレーと呼ばれ、メドゥーサは三女に当たる。 また、この他にエウリュステウスの姉妹にも同名の女性がいる。

『フリー百科事典 ウィキペディア日本語版』最終更新 2025年6月1日 (日) 13:04での最新版を取得。


死体を文明の糧に

人類は、ガソリンを手に入れ都市を照らします。電気を当然のように使用していますが、もしその電気が、かつて存在した巨大生命体の遺骸の上に成り立った文明だったとしたらどう思いますか。

我々人類の文明とは、かつて存在していた生命を燃やし続けることで動いていることになります。ある意味において、死体依存型社会なのかもしれません。

その理由の一つとして、万博が行われている夢洲で吹き出しているメタンガスが、可燃性の気体ではなく、昔に存在した生命の声だったと言うことが理解できます。

生命は死んでも語りかけてくるのです。メタンの正体は、ロサンゼルスの夜に、一見普通の炎の海に火の玉が移って行きました。暗闇の中、空中に浮かび上がる複数の発光は、まるで誰かの意思が現れたような不自然な明りでした。


山火事の原因は地下から

地下から湧き出したメタンガスが自然発火し、火の玉のように見える現象は理論的に起こり得ます。ロサンゼルスを火の海にした炎は、上からではなく、下からだったのかもしれません。

山火事の原因を陰謀論として騒がれている兵器による放火であると捉えて来ました。ところが、それだけでは説明できなかったのです。下から火が噴き出して来たとすると全て繋がるのです。

大阪の夢洲で吹き出したメタンガスも放置された地下から自然に滲み出てきたものでした。日本の山火事も地下から始まっていたのではないでしょうか。

何年も前から、どこにいてもガス臭いという投稿があります。愛媛、今治で聞きます。三浦半島では、地震前後に腐った卵のような異臭が頻発し、火災が発生した土地に限って必ず異臭の記録がありました。

ここで仮説が出てきます。地底には巨大な命がありました。その生命は、まだ生きていたかもしれません。石化した巨大生物、巨大樹の地下構造が今静かに死んでいるのだとしたら、科学的には、生物の死骸からメタンガスが発生するまでには、およそ3ヶ月から半年かかります。


地下の生命体が死んでいる

これは、ちょうど2023年末から2024年春にかけてです。これまで感じてきた異変の始まりと一致するのです。つまりこれは、地底にいた誰かが今死んでいるといると言う仮説です。その死因は何かに破壊されたからなのです。

スピリチュアルな世界では、アースの波動が上がると、恐怖や不安のエネルギーを吸っていた存在たちは生きていけなくなります。私たちはそれを半信半疑で聞いていました。

しかしながら、コロナ以降、明らかに世界の様子が変わって来ました。死の要因は、コロナが原因ではなくワクチンが原因だった事に気づき、人々はマスクを外し権威に従う義務を失い、内側から軽くなっていったのです。

恐怖や不安に満ちた重たい感情エネルギーが減っていく中、そのエネルギーを糧にしていた地下の存在たちがゆっくりと崩壊して逝ったのです。

だから今地下から吹き出しているのは生き物の怒りや悲鳴ではなく、死の余熱なのかもしれないのです。魚座の時代が終わり水瓶座の時代に移っていく過程において、もう人々は騙されなくなっていくのです。


参考文献:ユーチューブ、【大阪万博】夢洲に溜まるメタンガスは“ただのガス”ではなかった…地下で何が起きているのか?

URL<https://www.youtube.com/watch?v=CdwM-8YFUis&t=1062s>アクセス日:2025年6月15日


まとめ

リーメイソンは、16世紀後半から17世紀初頭に、判然としない起源から起きた友愛団体だが、フリーメイソンは石を削るものではなく、石に変化させる者だった可能性がある。

今使っているエネルギーは、かつて存在した巨大生命体の遺骸。

地底には巨大な命があり、石化した巨大生物、巨大樹の地下構造が今静かに死んでいるのだとしたら、生物の死骸からメタンガスが発生するまでには、およそ3ヶ月から半年かかる。

恐怖や不安に満ちた重たい感情エネルギーが減っていく中、そのエネルギーを糧にしていた地下の存在たちがゆっくりと崩壊して逝った。


紹介欄

本当は恐ろしいアメリカの思想と歴史 フリーメイソン=ユニテリアンは悪魔ではなく正義の秘密結社だった! 

 

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