本物の投票用紙にはGPS機能があり不正が暴かれる

本物の投票用紙にはGPS機能があり不正が暴かれる

この記事の概要

本物の投票用紙にはGPS機能があり不正が暴かれるようです。すべての投票用紙には、QFSブロックチェーン暗号化コードといった透かしが組み込まれていました。これは追跡システムであるため、すべての法定投票をGPSで見つけることができるようです。そのためC国から大量の偽物の投票用紙が持ち込まれたことがバレてしまっています。民主党バイデン候補者は、危ない立場になる可能性が出てきました。


本物の投票用紙にはGPS機能がある

アメリカにおける大統領選挙の決定的な要因が明らかになってきました。これが判明してくと、民主党バイデン候補者は、危ない立場になる可能性が出てきました。
トランプ大統領が再戦する確率が大きいと言われています。ドクター・ラッセル・マクレー氏のツイートには、「スティーブ・ピチェニック博士、(精神科医院インテリジェンス)は、選挙には不正投票のためのおとり捜査が組み込まれている」と述べています。
実は、すべての投票用紙には、QFSブロックチェーン暗号化コードといった透かしが組み込まれていました。これは追跡システムであるため、すべての法定投票をGPSで見つけることができるようです。
QFSブロックチェーンは暗号化コードが入れられおり、本物の投票用紙偽物かが見分けられます。それが判明するならば、すべてが明らかになります。GFSブロックチェーン暗号化コードとは、普通の透かしとは違います。
簡単に説明しますと、デジタルプリントの機械で行えば、すべてのデータが残りますが、追跡は弱いのです。デジタルプリント機のインクは、水性で、一般印刷機のインクとは顔料が全く違う物で、放射性同位元素、あるいはX線レントゲンみたいなもので照合すればバレるということです。
ちなみにウォーターマーク(watermark)透かしは簡単すぎて誰でも真似できますが、偽造防止策のためには、さらに上級対策が取られています。選挙前に取られていた特許ブロックチェーン技術を使用し偽造防止をしたのです。
これは投票用紙を印刷する時に、入力する時に、すべてに照合されるようになっています。それはバーコードが肝だという事です。デジタルプリンターでしかできない可変印刷技術の応用だとのことです。選挙前に取られていた特許ブロックチェーン技術とのことなので、最新技術が駆使されたようです。

国家を挙げた真のおとり捜査

ドクター・マクレイガー氏のツイートの中に出てきた、スティーブ・ピチェニック博士は ”WAR ROOM” という番組のインタビューで、次のように語っています。
私たちは政府のための諜報機関の軍や民間のコミュニティに名誉あるメンバーを招いている。それがどれほど腐敗しているのかを正確に理解しています。トランプ大統領が事態を把握していたことを他の誰もが理解した時は、これが国家を挙げた真のおとり捜査だったということです。
私たちはQFS(量子金融システム)のブロックチェーン 暗号技術を用いた透かしを投票用紙にマークしています。これにより誰の投票であるか、偽物の投票用紙であるかを判別します。これは選挙制度に則っています。戦いの戦法として、あなたは後退することで、おびき寄せ、敵は過ちを起こすことを確認したのです」
すべてをお見通しで、想定内のことでおとり捜査として行ったということなのでしょうか。しかし、この暗号の透かしが機能すればすべて暴露されてしまいます。

C国から大量の偽投票用紙が持ち込まれた

次に篠原常一郎氏が今回の透かし入りの投票用紙の件について、非常に興味深い発言をしています
位置、場所を確認する信号を反射するシステムを投票用紙と一緒に付けたのです。偽物の投票用紙には、付いていないので見分けられてしまいます。
大量に偽物の用紙が持ち込まれたとで、おおかたトレース(追跡)して分かっていますが、それらはC国で印刷されています。C国で印刷されたものが船便で持ち込まれました。陸揚げされてからは、トラックで各州に持ち込まれたという事までトレースされているのです。
このトラックが、カナダ国境を越えて、カナダに入ろうとしたところを抑えられられているという情報があります。結構大変なことです。ボケ爺さんの方は、早くから手を打っていたのを実は、現職陣営は掴んでいました。それを予想して本物の用紙には秘密裏にGPS機能があるものを組み込もうという話になったのです。
偽物がかなり出回り、それが持ち込まれた州があります。そのため100%越えの投票率になっていたりしています。とにかく決めては、投票用紙です。投票用紙が米国内の特定の場所で印刷されたもの、米国内の様々な印刷所は、すべて抑えられています。
そのために、偽物はつくれない状態です。舐めてかかった年寄陣営は、C国に持って行って印刷させました。C国の投票用紙は見せかけはできましたが、さすがにGPSチップまで入れ込むことまでは、できませんでした。
相当、お金がかかったと思いますが、こうした用意周到な現職陣営の準備のおかげで、不正が誰の目にも否定できない形で、明らかになるだろうと言われています。
ピンぼけしたお年寄りの候補者の方に味方して、票の書き換えや票の水増しに関わった人達の中には、良心の呵責に囚われて、リークする人が出始めているようです。

法的手続きに入ればトランプ優勢

司法省も構えていました。司法省は、幸いトランプ派が上から下までが多数派です。法的な手続きに入れば、かなりの確率で、不正行為は全面的に暴きだされるでしょう。
C国と絡んでいたバイデン候補者は、選挙活動の終盤戦で、C 国を批判するように発言を出していました。しかしながら、結局はC国と繋がっており大量の偽投票用紙を印刷させたのです。今回の透かしのことは機密事項で特定の人しか知らなかったのでしょう。このことは、バイデンも知らなかったのかもしれません。
もし知っていたとしたら、今回のような水増し不正をしてしまうとバレてしまうので、行わなかったはずです。この透かしについては、ほとんど誰にも語られていないようです。
この透かしの件は、かなりの機密事項で一般の人には知らされてなかったものですから、バイデン候補者にとっては、不利な言動を発信してしまったようなのです。これは自分自身を追い詰める内容です。
11月6日のフォックスニュースの報道では次のように述べいいます。「すべての票を数えるべきです。すべての正当な投票を数えてください。サインされていること、消印有効か、ご逝去された方々の郵便票を排除すること、本当にキャンセルされていないか、これは不正を暴き出すチャンスでもあり有権者の声を上げるべきです」と。
C国からの偽投票用紙のことは、すべてトランプ陣営は見抜いていました。日本の政治家の話に留まらず、全ての情報は盗聴されているほどの国です。調べるとなったらアメリカは徹底的に行うはずです。
ミシガン州では事務員が集計ソフトの不具合に気づき、投票を数えたところトランプの票の6000票がバイデン候補者に流れてしまったことが判明したとのことです。ミシガン州の47の郡がこのソフトを使用しているとなると相当な数がひっくり返ります。
このソフトは、最初からバイデン候補者へ入るように仕込まれたものだったかもしれません。偽投票用紙の事実が判明してきたら、バイデン陣営民主党は後々まで批判されることになるでしょう。信用を取り戻すまで相当な時間がかかります。
百田さんの選挙前の大予言のツイートが正にそれなのです。
アメリカ大統領選挙はいくつかの州で不正が見つかり、開票をやり直して、不正が無効となり、その結果、トランプの再戦が決まる。今、正義は瀕死の状態だが、必ず蘇る。もし正義が死ねば、4年後、アメリカは全く違う国になっている。日本?考えるのも怖いよ。
百田尚樹の大予言

参考文献:ユーチューブ、トランプ陣営 投票用紙偽造防止に、暗号化コードで透かしをいれていた。

<https://www.youtube.com/watch?v=7CO8zkLQCoo>アクセス日:2020年11月8日

まとめ

選挙には不正投票のためのおとり捜査が組み込まれている。

QFS(量子金融システム)のブロックチェーン 暗号技術を用いた透かしを投票用紙にマークし誰の投票であるか、偽物の投票用紙であるかを判別する。

大量に偽物の投票用紙がC国から持ち込まれている。

法的な手続きに入れば、かなりの確率で、不正行為は全面的に暴きだされる。


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