新型コロナは人工ウイルスと裏付けられた

新型コロナは人工ウイルスと裏付けられた

  • 2020年4月23日
  • 2020年6月10日
  • 社会

この記事の概要

新型コロナは人工ウイルスと裏付けられたのです。中国の武漢にある研究所で人為的に操作され、2019年の後半に誤って外部に流出したウイルスだと述べたのです。新型コロナは、人工ウイルスであり、人為的操作が加えられていますが、やがて、自然淘汰されていきます。


パンデミックは終わる道筋

HIV発見でノーベル賞受賞の博士が、パンデミックが終わる道筋を表明しました。新型コロナは、人工ウイルスであり、人為的操作が加えられており、このウイルスは、必ず消えると話題になっています。

未知なるウイルスの発生からパンデミックが終わる道筋が開けてきたようです。HIV ウイルスが含まれていて、なかなか終息しないように思われていますが、人工的なものは、やがて自然淘汰されることも興味深意と思います。

感染拡大とともに新型ウイルス中のHIV要素は時間とともに消え、そして「干渉」の繰り返しの中でパンデミックは終わるようなのです。

物理学における波の干渉とは、複数の波の重ね合わせによって新しい波形ができることである。互いにコヒーレントな波のとき干渉が顕著に現れる。このような波は、同じ波源から出た波や、同じもしくは近い周波数を持つ波である。

 

ウキペディア

人工ウイルスだと結論付けた

1983年にHIVエイズ・ウイルスを発見した功績で2008年には、ノーベル医学賞を受賞したリュック・モンタニエ博士がいます。

この方がエイズ・ウイルスと同様の研究者とウイルスの分析を続けた結果、新型コロナウイルスは人工のウイルスであると結論付けました。

新型コロナウイルスに手が加えられた部分は、自力で排除して自然に戻っていくと博士が断言したのです。

博士はインタビューに対して、このウイルスがどのように生まれたか、今後パンデミックはどうなるかということについて述べています。

博士によれば、パンデミックはいずれ、終わり、新型コロナウイルスのHIV要素は消えていくと述べています。

HIVを発見したリュック・モンタニエ博士は中国初の新型コロナウイルスが人工ウイルスだと結論付けました。

これまでメディア等での話では 、コロナウイルスは自然の中での突然変異の結果生じたものであり、コウモリから人に伝染したという物語が推し進められていましたが、「このウイルスは人工的なものです」と断言しています。

新型コロナウイルスは人工であり、中国武漢にある研究所から誤って流出したものです。このウイルスには人為的な操作が組み込まれていると主張しています。

HIVのDNAがSARS-Cov-2 のゲノムから見出されており、博士によると中国の研究者たちがエイズのワクチンを開発している中で、コロナウイルスを使用したと述べています。

新型コロナウイルスが、どのように中国で出現して拡大したかについて、医学関係者の多くは、武漢の海鮮市場から人に感染が始まったとか考えていました。

しかしながら、現在の死者数15万人を超えているウイルスについて、モンタニエ博士は完全に異なる話を論文で発表しました。

それはSARS-C0-2は、中国の武漢にある研究所で人為的に操作され、2019年の後半に誤って外部に流出したウイルスだと述べたのです。

モンタニエ教授によると、この武漢の研究所は、もともとコロナウイルスに関する研究で知られていました。

この研究室では、コロナウイルスの1つを エイズ・ワクチンの開発のためのベクター(細胞への遺伝子運搬因子)として使用したというのです。


圧力

フランスの医学者であるジャン・フランソワ・ルモワン博士からのインタビューに対して、リュック・モンタニエ博士は以下のように述べました。

「私の同僚である生物数学者のジャン・クロード・ペレツ氏と共に、この RNAウイルスである新型コロナウイルスのゲノムを注意深く分析したのです」

なお、モンタニエ博士は、これについての分析は、すでに他の科学者たちによっても分析されていることを付け加えました。

以前、インドの研究者たちが、このコロナウイルスのゲノムに別のHIV ウイルスの配列が含まれていた分析結果の論文を発表しようとしました。

ところが、科学界の主流からの圧力で、調査結果を撤回せざるを得なかったのでした。


HIV配列の挿入には分子ツールが必要

ルモワン博士は、この新型コロナウイルスはHIVに感染している患者から来たのではないかとの質問をモンタニエ博士にしました。

答えは「違います」とのことだったのです。モンタニエ博士は以下のように述べています。

HIV配列をコロナウイルスのゲノムに挿入するためには分子ツールが必要なのです。そして、それは研究室でのみ行うことができることです。

博士によると最も可能性の高い説明は、「武漢の研究所での事故による流出だろうと述べています。その研究目的はエイズワクチンを探すことだったはずです」と付け加えています。

真実は最終的に出てきます。いずれにせよ、新型コロナウイルスが人工的なものだということを示した論文は、リュックモンタニエ博士の存在に守られています。

そのため、現在、このウイルスが、人工的につくられたことを証明するために、どんなに中国政府が否定しようとも、徹底的に調査が必要である方向に進んでいます。

モンタニエ博士によるとこのコロナウイルスの改変された要素は、やがて、感染が拡大していくにつれて排除されるのです。

自然にある存在は、分子の人為的な改変を一切受け入れません。自然の存在はこれらの不自然な変化を排除していきます。特別何もしなくても、このような人為的な改変は、消えていきます。

人為的な配列が、排除されていき結果としてパンデミックは止まるようです。

モンタニエ博士の主張、科学の世界で行われてき新型コロナウイルス発生の由来の議論に十分に対応できるものです。さらに、中国の主張を論破できます。

この発言が、モンタニエ博士の立場を、陰謀論者の範疇に入れる可能性もないほど、信憑性があります。モンタニエ博士は誰かを非難したいわけでもありません。

中国人科学者たちが、研究室で起こったことを認めることを期待しているのです。いずれにせよ、真実は必ず出てきます。

自然界のものは、人工的なものを淘汰して、元の形に戻って行きます。人為的な改編は消えていくようです。

ただ終わるとしても、スペイン風邪のように数年はかかることは覚悟しなければなりませんが、100年前とは違って、医学が進歩しているのです。アビガンをはじめ、抗ウイルス薬の開発に期待しています。


参考文献:ユーチューブ:[特報]HIV発見でノーベル賞受賞の博士が発表。パンデミックが終わる道筋を表明新型コロナは人工ウイルス。人為的な改変は必ず消える


まとめ

新型コロナは、人工ウイルスであり、人為的操作が加えられた

HIV配列をコロナウイルスのゲノムに挿入するには研究室で行う

研究目的はエイズワクチンを探すことだったが漏れ出た


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