三種の神器が日本にある理由

三種の神器が日本にある理由

この記事の概要

三種の神器が日本にある理由は、本物のイスラエルの血統を受け継ぐイスラエルの民が古代から日本に移動して来ていたからです。契約の箱に収められていたモーセの石板とは、八咫鏡であり、アロンの杖とは草薙剣であり、マナの壺とは勾玉なのです。


日の出る方から上ってくる

ヨハネの黙示録7章1節2節には、「この後、わたしは四人の御使が地の四すみに立っているのを見た。彼らは地の四方の風をひき止めて、地にも海にもすべての木にも、吹きつけないようにしていた。また、もうひとりの御使が、生ける神の印を持って、日の出る方から上って来るのを見た」聖書引用元:WordProjectヨハネの黙示録7:聖書日本語<https://www.wordproject.org/bibles/jp/66/7.htm>
「日の出る方から、神の印を持って日の出る方から来る」とは、中東から見て日の出る方は、日本です。聖徳太子が、日出る処の天子が言ったところは、日本です。聖徳太子が登場したのは今から1400年以上も前です。ヨハネが見ているのはそれよりも600年近く前のことです。そのために、日本のことを日出る国と言っています。
2節をもう一度見てみます。「また、もうひとりの御使が、生ける神の印を持って、日の出る方から上って来るのを見た。彼は地と海とをそこなう権威を授かっている四人の御使にむかって、大声で叫んで言った」という意味は、飢饉などの様々なことが起きて来ますが、それらを止める権威を持った御使いが、四人の御使に対して叫んでいます。

印をおされたものは

3節、4節には、「『わたしたちの神の僕らの額に、わたしたちが印をおしてしまうまでは、地と海と木とをそこなってはならない』。 わたしは印をおされた者の数を聞いたが、イスラエルの子らのすべての部族のうち、印をおされた者は十四万四千人であった」
しかも日出る処に居る人達と言っているわけです。この十四万四千人が指導的な役割をする人々です。
今後、中国が暴れまくって食糧を買い占め、飢饉を起こし、世界を敵に回し様々なことが起こりそうです。そのような中で第3次世界大戦は間違いなく起きると言われています。それもそう遠くないとのことです。
ノアの大洪水もの皆さんしてらっしゃるし休憩の後ノアについてお話しますがそのノアは8人でしたノアと奥さんセム、ハム、ヤペテそれぞれの奥さん合計8人が次の時代に入って新しい時代の指導として、扉を開来ました。
この日本にあっては、本当のユダヤ人たちが次の時代へと扉を開こうとしています。イスラエルの子孫の十四万四千人としての日本人です。日本には、1億2500万の人口のうちの約40%が、本当のユダヤ人です。アブラハムイサク、ヤコブにつながるのです。スハラディー です。
アシュケナージは偽物で、カザール人です。現在のイスラエルやアメリカで金融を行っている国際金融資本家ユダヤ人は、本物のユダヤ人ではありません。ただユダヤ教に回収した人々です。本当のユダヤ人は、先祖がアブラハムイサク、ヤコブその流れにつながります。

契約の箱が日本にある

日本は島国ですから、ほとんどのイスラエルの血統は守られました。2千500年前から、日本にゆっくり入って来ました。そのため、三種の神器は日本にあるのです。それらは、モーセの石板、アロンの杖、マナの壺なのです。
その中で、アロンの杖は、平家が亡びるときに壇ノ浦の戦いで失いました。三種の神器のうちの一つを持って来ていました。平氏の清盛の娘には、平徳子がいます。安徳天皇を生んだお母さんです。子供である天皇を抱き抱えて、入水したのは、平徳子の母時子でした。徳子は生き残り京へ送還されて出家しました。
歴史記録では、草薙剣は入水した時に海に沈んだことになっています。三種の神器の一つのアロンの杖が流れたという伝説があります。どうしてでしょうか。アロンの杖だから沈んでいないで、陸地に到着したからです。その大事な三種の神器の草薙剣を名古屋の熱田神宮に持って行きそこで祀られているのです。
現在でも。天皇が、巡幸する時には、後ろから宮内庁の方が箱を持って歩来ます。それは、大概マナのツボの勾玉です。それは模造品である勾玉です。天皇が巡幸する所に常にそれがあります。しかし本体はマナの壺なのです。ロスチャイルドは日本に本物があることを覚えています。

第三の神殿

アメリカ大統領トランプは、アメリカ大使館をテルアビブからエルサレムに移すと選挙時から公言していました。トランプ政権は2018年5月14日、大使館をエルサレムへ移転しました。これによりトランプ大統領は、ユダヤ、イスラム、キリスト教の信者にとって聖地とされるエルサレムをイスラエルの首都として認めるという最も議論を醸していた公約を実現したのです。
これは第一歩です。なぜならば、そこに神殿をつくりたいからです。エルサレムの神殿の丘に。それは政治的なものです。聖書が示す本当の神の赦しではなく、政治的に神殿の丘に神殿をつくりたいのです。それは世界政府です。
そのために、トランプ大統領は利用されています。だから対イラン戦争、対トルコ戦争を始めたら、イスラムの人たちが大勢殺されることになるでしょう。そしてエルサレムで何をしようとイスラム人は、文句を言えなくなります。
エルサレムに神殿をつくるの目的は、世界政府です。そのために第三次世界大戦を起こし、神殿の丘に神殿をつくるのです。表向きは第三の神殿と言っていますが、それは違います。それを世界政府に変えるのです。そして人間を統一します。人口を74億から10億に減らします。人口削減計画のために、彼らは第三次世界大戦が必要だと言ってるのです。

参考文献:ユーチューブ、#宇野正美 #講演会、【宇野正美】旧約聖書と三種の神器。なぜ日本に存在するのか。「講演会」2020年。
<https://www.youtube.com/watch?v=KbfjOixOxJo>2020年9月10日アクセス

まとめ

「日の出る方から上って来るとは」日本

印をおされた者は十四万四千人

三種の神器は、モーセの石板、アロンの杖、マナの壺

アメリカ大使館をエルサレムに移した目的は、第三神殿すなわち世界政府を樹立するため


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