ネピルムに支配されている日本は幸せではない

ネピルムに支配されている日本は幸せではない

この記事の概要

ネピルムに支配されている日本は幸せではないことが理解できます。645年、乙巳の変(いっしのへん)のクーデターが起こりました。「日本」という国号及び「天皇」という称号の使用されたのも乙巳の変以降です。日本の支配層はそれ以降全く変わっていないことになります。


貴族の世からネピルムが存在していた

藤原氏にはいろんな名字があります。近衛家・鷹司家・九条家・二条家・一条家などの五摂家が有名です。その中でも近衛家は、五摂家の筆頭です。

戦争が始まる前に近衛文麿は、3度も内閣総理大臣に任命されています。日本を敗戦に導き、藤原主義を取り戻すためのお膳立てをして、もうこれ以上することもないというときに東條英機を内閣総理大臣として立てました。

近衛文麿は、全ての責任を東條英機に押し付けるためです。戦争を始めたのは東條英機が謀ったことにしました。最終的には、昭和天皇に責任を全て押し付ける予定でした。

平安の世の中では、貴族の世界です。貴族は、全て藤原氏です。ネピリムです。このネピリムを上から押さえつけるために出てきたのは武士です。

ここで問題になるのは、藤原氏から天皇に嫁いでいる人々が多くいるということです。生まれてくる子は天皇=古代ユダヤ人と嫁である藤原系の間にできた子供です。ミトコンドリアDNAは必ず母親から子に受け継がれ、父親から受け継がれることはありません。 父親の系統を遡ることはできないのです。女系でたどることになります。つまり天皇家や元皇族には、ネピリムの血が入っていることになります。

645年、乙巳の変(いっしのへん)のクーデターが起こりました。大化の改新の始まりです。「日本」という国号及び「天皇」という称号の使用されたのも乙巳の変以降です。日本の支配層はそれ以降全く変わっていないことになります。

大化の改新(たいかのかいしん)は、皇極天皇4年(645年)6月14日の乙巳の変に始まる一連の国政改革。狭義には大化年間(645年 – 650年)の改革のみを指すが、広義には大宝元年(701年)の大宝律令完成までに行われた一連の改革を含む。改革そのものは、天皇ではなく、中臣鎌足(内臣)の主導のもと、年若い両皇子(中大兄、大海人)の協力によって推進された。

この改革によって豪族を中心とした政治から天皇中心の政治へと移り変わったとされている。この改革により、「日本」という国号及び「天皇」という称号が正式なものになった。中大兄皇子と中臣鎌足は皇極天皇を退位させ、皇極天皇の弟を即位させた(孝徳天皇)。その孝徳天皇即位の時から新たな時代の始まりとして日本で初めての元号「大化」を定めた。

ウキペディア:最終更新 2021年10月28日 (木) 06:23

このとき活躍したのが中臣鎌足=藤原の始祖でした。藤原氏は、中国大陸から米と鉄をもたらしたと言われています。

京都はネピリムに支配されていたので、源氏は京都に幕府をつくらず、鎌倉につくったのでした。だから鎌倉に行ったのです。

政界、芸能界で有名な人々には、系図を辿ると藤原氏に行き着きます。現在、政界、芸能界、スポーツ界など影響を与える人々には、半島系の人々が多くいます。このことはよく知られている事実です。それはGHQによる謀と言われています。

それよりも大昔、日本は、藤原氏、ここではネピリムに支配され続けている貴族です。歴史を見れば、彼らによって支配されている日本は、一般の人々が幸福にはなれない理由が深いところにあることを理解できます。


三つの座標軸

日本を知っている人々は日本は多民族国家であることが理解できます。そこには、三つの座標軸があります。

  • ユダヤ問題
  • 聖書預言
  • ネピリム(地球外生命体)

ユダヤ問題というと、アウシュビッツ収容所を思い浮かべます。ユダヤ人が、ドイツ人によって殺されたと思います。

ところがあの人たちはユダヤ人たちではありません。あの人々はカザール人です。カザール人なのに自分たちはアシュケナージ・ユダヤ人と名乗っています。

ユダヤ問題とは血統なのです。一番初めの先祖がアブラハムです。その子供はイサクです。そしてヤコブです。ヤコブの十二人の息子がのちのイスラエルの十二支族となり広がっていきます。

今から4000年前です。その流れが続いてこの島国にたどり着いています。島国に来たということは、周りの敵国から攻められません。蒙古が来てもほとんど上陸ができませんでした。ところがこの国から出て行ってはいけません。日本にいるから守られるのです。例えば満州国です。守られませんでした。

日本は、多民族国家です。中国から来た人もいれば、朝鮮半島、モンゴルから来たりといろいろです。しかし、本質的に裏の政府を作っているのは、正統ユダヤ人です。

本当のユダヤ人です。アブラハム、イサク、ヤコブの先祖はアジア人です。アウシュビッツ強制収容所のユダヤ人と言われていますが本当のユダヤ人ではありません。


世界統一政府を目指す者

何のために殺されたのでしょうか。ネピリム、イルミナティーが、世界を征服するときに、世界支配の首都をエルサレムにするためです。ここに世界政府をつくるのです。いよいよ彼らにとっても最終段階なのです。トランプはこれを阻止しようとしています。

白人のドイツ系の人が怒るのはものすごくきついのです。それに命をかけます。トランプがこれからどうなるか、病気で死ぬか、暗殺されるか分かりません。

今アメリカの大統領はバイデンです。アメリカの経済が滅茶苦茶になり、分断が起こっている中で、世界の指導者になることはあり得ないのです。

イルミナティは何をするのでしょうか。バイデンを殺すのです。次は副大統領の女性カマラハリスです。そこに照準を合わせています。彼女は共産主義者です。

ところが、この計画も雲行きが怪しくなっています。ここに来て、トランプの勢いが強くなってきました。2年を待つことなく、負債を抱えたアメリカをバイデン(ディープステート)に責任を負わせたまま、新しいアメリカが誕生するのかもしれません。

今のところ、中国とアメリカは本質的につながって来ます。中国とアメリカの間にある国は日本です。

今までの時代とは違う時代に入りつつあるかもしれません。日本は中国と距離を置こうともしません。中国という市場がなかったら生きながらえないからです。

共産主義の狙いは何でしょうか。アメリカを共産化することです。ワクチン接種が強制される州があります。自由の国では考えられません。打たないと職を失うのです。もう自由の国ではありません。全体主義の共産国です。

大統領が失脚するか暗殺され新たに共産主義者の副大統領が大統領になるプランなのです。中国はそのために莫大な金を注いでいます。さらに中国はアメリカにぶつかりながらアメリカを共産化していきます。中国人が何千万人もアメリカに入っているのです。

アメリカの西部開拓においてサンフランシスコまで鉄道が敷かれました。西部劇では、インディアンが襲って来たりする場面があります。アメリカ大陸横断鉄道、文化、文明、政治の全てを変えた大陸鉄道です。誰がつくったのでしょうか。

中国人です。中国人はそれを知っています。「俺らは奴隷として使われた」ことを。1840年、アヘン戦争が起きました。中国にとっては、アヘン戦争は最大の屈辱でした。忘れていません。中国共産党の原動力はアヘン戦争の恨みなのです。


参考文献:ユーチューブ、宇野正美 今までとは違う時代に入りつつあるかも知れないという話

<https://www.youtube.com/watch?v=R_hgQEQ6Hyg>アクセス日:2021年11月2日


まとめ

平安の世の中では、貴族の世界です。貴族は、全て藤原氏です。ネピリムです。このネピリムを上から押さえつけるために出てきたのは武士です。


紹介欄

藤原氏の正体

蘇我氏の正体

 

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