ディープステートは故意にコロナ騒ぎを起こした

ディープステートは故意にコロナ騒ぎを起こした

  • 2020年4月28日
  • 2020年6月15日
  • 社会

アイキャッチ画像出典:コラ漫画作成者 BEN GARRISON(ベン・ギャリソン)

この記事の概要

ディープステートは故意にコロナ騒ぎを起こしたのです。朝鮮半島の人たちが、ディープステートの残党の中心的な勢力になっているのです。金正恩の生存が疑われています。妹の金与正が、トランプ政権と友情 路線で行くのか、敵対を続けるのか。


影の政府ディープステート

新型コロナの騒ぎを引き起こしているのは、ニューヨークを拠点に置いているディープステートです。一般には、影の政府と言われています。

この人々は、隠れユダヤ人とも言われています。世界中に協力者、パートナーがいます。

ヨーロッパ、アメリカでは、外見上は、彼らの仲間とは見えないような人たちが、他の宗教の信者を偽装したりして、彼らのために働いています。

例えば、エバンジェリカ(福音派)のふりをしている人たちがたくさんいます。実際は隠れユダヤ教徒であると言われています。または、カバラ教徒とも言われています。


極東の代理店

極東にも彼らのパートナーがいます。極東にはユダヤ人はいません。(そのユダヤ人という意味は、アシケナージ・ユダヤ人です。または、ユダヤ教に改宗している人々です。

実は、本物のユダヤ人、すなわちイスラエルのD血統(DNA)を引き継いでいる人々は、日本には、40%も占めるほどいます)

その偽物のユダヤ人の代わりに、極東のユダヤ人を演じている人々がいます。彼らは、朝鮮半島の人々です。

朝鮮半島の人たちが、ディープステートの残党の中心的な勢力になっているのです。要するに、ヨーロッパ・アメリカの本拠地は非常に疲弊していて力がなくなっています。

その結果として、ディープステートに与しないトランプ大統領を誕生させてしまったのです。

その一方で、極東のある国では、まだディープステートの手先として働く人々がある程度力を保っています。その国とは、日本です。第二次大戦に日本を売った人々の志を引き継ぐ人々がまだいます。

だから日本人のために政治が動いていません。おかしいのです。日本の政権では、朝鮮半島人脈が抑え込んでいます。

一方で、金正恩は朝鮮半島の北側にある国の首領です。金正恩は、初代金日成、二代目金正日に続く三代目の国王です。

この北朝鮮国は、誰がつくったのでしょうか。この国は、ソ連の衛星国でした。北朝鮮を建国するときに、金日成という朝鮮系ロシア人が首領に選ばれました。彼は朝鮮人ではなく、ロシア生まれの朝鮮人でした。

スターリンが、金日成をモスクワに呼び「お前は、これから北朝鮮を経営しろ」と命令したのです。それ以降、北朝鮮は、ソ連の権力によって守られてきました。


ロスチャイルド・スターリンによる任命

スターリンは、ディープステートの人間であり、ユダヤ人なのです。

彼はグルジア(ジョージア)出身のユダヤ人であり、ロスチャイルド家の息子であると思われています。

彼がロスチャイルドの息子であるがゆえに、ソ連という国を任されました。そのスターリンが北朝鮮の首領として、金日成を任命したのです。その権力が今受け継がれています。

ソ連は崩壊してしまいました。ソ連崩壊の一ヶ月前に、朝鮮半島における統一教会の教祖が、平壌に飛んでいました。

その時に、「北朝鮮の面倒は我々が見ます」と言ってお金を5,000億ほど置いて去って行ったといわれています。

それ以降、北朝鮮と統一教会は非常に深い関係にあります。その時から、でソ連ではなくて、ディープステートの直営になりました。すなわち、ニューヨークのロックフェラー直営国家になったのです。

というのは統一教会の文鮮明は、以前1960年代にニューヨークでロックフェラーの兄弟と会っています。今後、極東においてロックフェラーの代理店として働く約束を交わしたとのことです。

ニューヨークに行き、話をして以降、突然、統一教教会は、反共主義を掲げ出しました。つまり偽装です。反共主義でありながら、ソ連が崩壊すると北朝鮮へ癒着を始めたという関係です。

日本の利益とはまったく相反する敵国家である北朝鮮と癒着した政治家がいると言われています。


キリストの再臨を人の手で実現

新約聖書の一番最後にあるヨハネの黙示録をキリスト教徒の人であれば、信じています。それは、ハルマゲドン、最終戦争が起きた後に、キリストが再臨することを。

もしかすると、故意に、人の力でキリストの再臨を実現させようとしているのかもしれません。

このウイルス騒ぎで、ハルマゲドンに導き、最終戦争をでっち上げるとしているのです。


北朝鮮の役割

そうなってくると金正恩は、重要な役割を演じるわけです。金正恩は、北朝鮮が時々、ミサイルを飛ばしたり、核実験をしたりしています。これは地球上に、戦争の火種を残して置くためです。

要するに、ディープステートは、極東の火薬庫として、北朝鮮を温存して置きたいのです。つまり北朝鮮は、陰の政府であるニューヨークのディープ ステートが維持している国家です。

ここのところ、金正恩が表に出なくなりました。影武者を立てられないくらい回復の見込みがないのでしょうか。最も大切な太陽節に参加できないくらいなのです。これに参加しなかった場合、その後に大きな事が起こります。

金正恩の代わりに妹の金与正(キムヨジョン)がよく顔を出してきています。もしかすると、権力が委譲されるかもしれません。

今後、北朝鮮がどっちに向いていくかというのは、とても重大な問題です。妹の金与正が、ソフト路線でアメリカのトランプ政権と友情 路線で行くのか、それとも今後、敵対を続けるのかです。

現状からみても、敵対はできないと思います。敵対ができないので、ディープステートはコロナ騒ぎを起こしたのかもしれません。

北朝鮮はおそらく、これから、金正恩がいなくなった後は、トランプ大統領のところへ救いを求めると思います。

国家の維持、政体の維持、金王朝の維持を保証してもらうためです。簡単には行きませんが、うまくまとまると北朝鮮が獰猛な国家から、まともな平和を希求する国家に変わるかもしれません。

ディープステートは、極東の大きな拠点を失います。そうなると、完全に、実動部隊である日本にいる北朝鮮の工作員の2万人は、後ろ盾を失う事になります。

背後の北朝鮮勢力がなくなり、北朝鮮と繋がった人間から金の流れが滞ります。新型コロナの戦いもこれ以上続けられなくなであろうと期待しています。


参考文献:YouTube:2020.4.26rkyoutube新型コロナウイルス戦争73


まとめ

ニューヨークを拠点に置いているディープステート、影の政府

朝鮮半島の人々が極東のユダヤ人を演じている

ディープステートのスターリンが金日成を任命した

極東の火薬庫として、北朝鮮を温存して置いた


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