シャンバラへの入り口ペンタゴンが金星の大地に

シャンバラへの入り口ペンタゴンが金星の大地に

シャンバラへの入り口ペンタゴンが金星の大地に

この記事の要約

シャンバラへの入り口ペンタゴンが金星の大地に発見されました。金星が摂氏400度の灼熱地獄で人が住めないとしても、地底には住める可能性があります。五角形ペンタゴンの構造物は、チベットにもありそれはシャンバラにも通じるとも言われている亜空間なのです。

シャンバラ:チベット語で「幸福の源」


金星

JAXA金星探査あかつきが、2015年末に金星の周回軌道に投入されました。今後は金星の画像が期待されますが、エイリアン的な本当の画像を公表してくれるかがわかりません。日本独自の探査機なので他の国からは邪魔はされないと思うのです。

金星は地球からとても近い星で太陽系第二番惑星です。やや小さいのですが大きさも地球とほぼ同じで、地球と同じく分厚い大気があります。昔から金星には、金星人がいると言われて来ました。

金星人は昔から美しと言われていますが、神話の中では金星はビーナス、アフロディーテの女神の星に例えられています。明けの明星、宵の明星と言われるくらい美の象徴でした。


宇宙人

今の宇宙事情は、宇宙人というとグレーが主体です。それは身長1メートルくらいで頭がツルッパゲ、目が大きい、爬虫類系の星人です。グレーが宇宙人のステレオタイプになっています。

(ステレオタイプとは、判で押したように多くの人に浸透している先入観、思い込み、認識、固定観念やレッテル、偏見、差別などの類型・紋切型の観念です。)

今から30年から40年前は、宇宙人といえば地球人とほぼ同じ姿形をしていました。彼らは地球にたくさん来ていて、グレーのように人間を誘拐したりはしません。友好的な宇宙人でした。

宇宙人とコンタクトをしているコンタクティーの人々の情報では、宇宙人は地球人とほぼ同じ姿をしているとのことです。

では彼らはどこにいるのでしょうか。まずは金星、火星、土星、木星、プレアデス、オリオン、シリウスなどが挙げられます。


金星の大気

当時のソ連の金星探査機が大気を通過して、色々なデータを送って来たところ、摂氏400度で生物どころか海もありません。灼熱地獄です。この暑さはサウナどころの話ではありません。

そんなところに生物がいるわけがないと思えて来ます。もっと言えば、宇宙人なんかいるわけがない、金星人なんか嘘だということになって、科学的研究の見地からしてみると、金星人なんかいるわけないでしょうということになってしまいました。

このようなことがあって、アダムスキーが金星人と遭遇したことが受け入れられなくなってしまったのでしょうか。その理由で金星には、エイリアンはいないと言われていましたが、劣勢なコンタクティーの人々は、「金星人はいます」と主張します。


金星に対する最近の見解

金星に関する最新の観測結果があります。探査機を飛ばして観測した情報をマッピングして送って来たものではありません。

金星は近いので行く必要がないのです。わざわざ探査機を飛ばしてマッピングする必要がありません。地球上にいながらプエルトリコの巨大なパラボナアンテナで電波を当てれば、金星の分厚い大気の下の地形もマッピングされてデータ化され一部が発表されています。

その中の極秘データには、ピラミッド、ビーナスピラミッド、六芒星の地上絵、ビルのような長方形の建物、五角形の物体が写っています。五角形の物体の一辺の長さが270メートルあります。


シャンバラの入り口ペンタゴン

この五角形ペンタゴンの構造物は、チベットにもありそれはシャンバラにも通じるとも言われています。

グーグルアースでも見えるのでしょうか。アメリカのペンタゴンは一辺が280メートルです。チベットも大体この大きさだそうです。

金星のシャンバラ、ビーナスシャンバラ、ビーナスポータル、入り口みたいなものが仮にペンタゴンだとすると、話は第三段階に入って来ます。単なる金星人ではないのです。金星地底人です。金星にペンタゴンがあるということは金星にもシャンバラがあるということです。

地底に都市があるとすると、400度の熱はクリアできます。そこは亜空間だからです。


まとめ

昔は宇宙人といえば地球人とほぼ同じ姿形で地球にたくさん来ていて友好的な宇宙人だった

巨大なパラボナアンテナで電波を当てれば金星の分厚い大気の下の地形もマッピングされてデータ化される

その中の極秘データには、ピラミッド、ビーナスピラミッド、六芒星の地上絵、ビルのような長方形の建物、五角形の物体が写っている

五角形ペンタゴンの構造物は、チベットにもありそれはシャンバラにも通じるとも言われている


紹介欄

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火星には豊かな超文明がありました

火星には豊かな文明がありました

火星には豊かな文明がありました

この記事の要約

火星には豊かな超文明がありましたが大規模な核戦争に滅んだと推測されます。地球上でも核実験をすると発生する同位体があります。アルゴン40、キセノン129です。火星にはその同位体が異常なほど多いのです。自然界で大規模な核分裂は起きないのです。


火星のキノコ雲

火星にはマリネス渓谷という深い谷があります。その近くで、キノコ雲が捉えられました。爆発があれば大体、キノコ雲が上がります。火星には大気があります。地球よりはずっと薄いようです。

キノコ雲が上がったとうのは、最初に考えられることは、自然現象です。例えば火山の噴火です。マリネス渓谷は火山ではありません。火星において活動している火山は存在していないのです。

噴火ではありません。何が起こったのでしょうか。爆発が起こったことには間違いがないようです。隕石が落ちたのでしょうか。隕石が落ちたことでもなさそうです。

注目したのは、軍の科学者で一冊本を書いているジョン・ブランデンバーグ博士です。火星にはかつて文明があって、それが滅んだのです。滅んだ理由な核戦争でした。

沈黙の惑星―火星の死と地球の明日

年代的には遥か大昔と言われる1億年以上前に、火星文明があったのですが滅びました。


同位体

面白い視点として、アルゴンに注目してみました。アルゴンガスは、地球上にもあります。全ての原子というのは、原子核と電子からなっています。原子核というのは、陽子と中性子からなっています。

基本的に陽子の数と中性子の数は同じです。中性子が余計についているのを同位体と言います。同位体の比率によって、どこどこ由来のものとわかってしまいます。隕石を分析すると、これは小惑星から飛んできたのだとかわかるのです。地球上のものではないことが同位体の比率で判明できてしまいます。

同位体(どういたい、英: isotope;アイソトープ)とは、同一原子番号を持つものの中性子数(質量数 A – 原子番号 Z)が異なる核種の関係を言います。この場合、同位元素とも呼ばれます。歴史的な事情により核種の概念そのものとして用いられる場合も多いのです。同位体は、放射能を持つ放射性同位体(radioisotope)とそうではない安定同位体(stable isotope)の二種類に分類されます)

アルゴンは通常38、火星にはアルゴン40という同位体がとても多いのです。地球上ではアルゴン38がほとんどです。火星ではアルゴン40がほとんどです。


特定な同位体が増える理由

キセノンは通常128から136まであるのですが、大体同じような比率です。隕石でも地球上でも大体同じような比率なのです。それなのに火星の場合は、キセノン129がほとんどです。なぜこれほど129がこれほど多くなったのか説明がつかないのです。

元素なので化学変化云々という話ではないのです。水素と酸素が結びついて水になりましたという話ではなありません。水になっても、水素と酸素が同位体としてあるのです。

アルゴン40、キセノン129というのは、地球上である時から急に増えたことがるのです。1970年代以降、それまでの濃度の比率が高くなったのです。その理由がなんと核実験でした。どうも核実験をすると出る物質なのです。ウランを分裂させたりしていくと、この過程でアルゴン40とキセノン129ができてしまいます。


火星で大規模な大爆発

有史以来この地球では、この比率が多くなっているのです。火星はとてつもなく多いのです。核爆発しかも大規模な核戦争が起きたのかもしれません。自然界で大規模な核分裂は起きないのです。

太陽のような高エネルギーの状態でなければ、大規模な核融合、核分裂は起きません。ということは核戦争があったのではないでしょうか。

地球から見ても何か終わった雰囲気の星です。昔火星には、海も川もあったのです。緑豊かでした。なのにある時から消えて無くなりました。その原因が核戦争だったのではないのかと言われています。

エドワードハリソンも研究家なのですが、火星は滅ぼされたのではないかと推測しています。

火星は火星で静かに暮らしていたかもしれませんが、火星以外からやってきたエイリアンが、「こいつらやばいから今のうち滅ぼしてしまえ」というのはSF的発想ですが、後々こ地球人に科学技術持たせるととんでもないことになるから、「今のうちに全滅させてしまえ」ということがあったのかもしれません。

考えてみれば、地球人もとてもやばい存在です。すでに日本に二つの原子爆弾が落ち、無差別に人が殺されていますから。火星を滅ぼした連中が近隣にいるとしたら、どこまで地球を観察しているのでしょうか。もしかしたら一度滅ぼされているかもしれません。一度滅ぼされてもう一度ここまで立ち上がったことも考えられます。


まとめ

火星にはマリネス渓谷という深い谷がありその近くで、キノコ雲が捉えられた

核実験をするとアルゴン40とキセノン129ができてしまう

火星では大規模な核戦争が起きたのかもしれない


紹介欄

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月には宇宙人の基地が実在していた

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月には宇宙人の基地が実在していた

この記事の要約

月には宇宙人の基地が実在していたようです。元宇宙飛行士によるとUFOを見たときのコードネームが事細かに説明されていることがわかりました。記録された会話の中で「サンタクロースはやっぱりいるよ」とのコードネームは月面で遭遇した場合のUFOだったのです。

アポロ宇宙飛行士の会話の記録

アポロ宇宙飛行士の会話の記録は、全部公開されているわけではないのです。機密にされていた部分が、政治的、軍事的問題があるためです。

アポロ宇宙飛行士も含まれますが、社会的地位のある方、信用のある方、政府の高官だったり、軍人だったり、そのような人が積極的にUFO情報を暴露してはどうだろうかという動きがありました。アメリカではディスクロジャー・プロジェクトというのがあります。これはもう15年以上前から続いているのです。

このプロジェクトは、スティーブン・グリア医学博士が中心になって行なっています。その中で、アポロ宇宙飛行士のエドガー・ミッチェルを招待して暴露しようという計画がありました。「NASAは地球外生命体のことを知っている」と言っているのです。

守秘義務があるために自分は、見たことがないと前提で述べています。月面では見たことはないけれども、NASAは隠しているとは、どのようなことなのでしょうか。


機密解除

ここにきてアポロ宇宙飛行士の会話が機密解除されたというのです。月面での会話の中には「道路が見えるぜ」とか「道路が三角形になっているぜ」と上空から見て語っているのです。「明かりが見えるぞ、キャンプファイヤーでもしているのか」と言った会話もあります。月面は真空なので、マッチを擦るような空気があるわけがないのです。

地磁気もないのですからオーロラの発光もありません。月面には火山活動もないはずですが、キャンプファイヤーに見えるものとは、何なのでしょうか。

「あの建物変だな」とか「円錐状の建物動いているけど中にいる人大丈夫かな」とかでエイリアンが月面にいることが前提での会話だということになります。人工物や建物を見て、「あれは、掘削機だよな」と話をしているのです。

月面には、レアメタルがたくさんあるので、それを掘削しているのではないのだろうかと思えます。当時は有人ではなかったのですが、ソ連も月へ探査機を飛ばしていました。

アポロ宇宙飛行士の会話の中に「ボストーク」というのが出てきます。ボストークとはソ連側の探査船がいる、どう考えてもその地域にいるはずのないし、着陸しているはずもないし、一体これはなんの会話なのだろうかと、機密解除してもいいと判断したのは、大前提として、アポロ宇宙飛行士は、重要なことを暗号で語っています。

(ボストーク(ロシア語:Востокヴァストーク、ヴォストーク)は、1960年代前半にソ連によって地球軌道上に打ち上げられた有人宇宙船の名であり、人類初の有人宇宙飛行を実現した計画です。打ち上げには「ボストークロケット」が用いられました。「ボストーク」とは「東」を意味するロシア語の一般名詞です)

UFOを見たときの暗号

UFOを見たりUFOがいたとしても言ってはならなかったのです。もしUFOを見たら「こう言いなさい」というマニアルがありました。

全ての出来事は「暗号」で語らなければならないと訓練されていました。暗号文は、一冊分厚いマニアルがありこれを全部丸暗記しなければ飛行士にはなれませんでした。

暗号で語っているという視点で見てみると面白い会話になります。アポロ8号が12月21日に、月の裏側に入っていくと電波が通じなくなります。


「サンタクロースはやっぱりいるよ」

1時通信が途絶えて、また出てきた時に語った会話は、「サンタクロースはやっぱりいるよ」という会話です。アポロ8号は月の周回軌道を回ってまた地球に戻っって来るものでした。周回軌道から地球に戻って来る日付がちょうど12月24日はクリスマスイヴだったのです。クリスマスに引っ掛けたアメリカン・ジョークだったと一般に解釈されていました。

アポロ宇宙飛行士の中でジム・アーウィンという人がいます。この方も地球に帰還してから、ノアの方舟を探しに行ったりしたことがあるのです。行ってみれば精神世界に傾倒した人です。

ジム・アーウィンに対して日本のテレビ局が「サンタクロース」という言葉が出てきますが、これはUFOのことですかと聞いたことがあります。

守秘義務があるので「Yes」とか「オフコース」とか言えないのです。

でもその時にゆっくりと頷きました。会話の中でサンタクロースがたくさん出て来るのです。サンタクロースが実はUFOのコードネームだったのでした。


UFOの詳細なコードネーム

このコード表を見せてもらった日本人がいました。見せちゃいけないものでしたが、地球から月までの間、大気圏を離れた空間で、目撃したUFOについては、「ボギー」と言います。

月の軌道までに見たUFOは「スカンク」と言いなさい。月の起動に入って目撃したものは、「クリスマス・ツリー」と言いなさい。月面にいるUFOに関しては「サンタクロース」と言いなさい。このようにコード表に書いてあったのです。

グーグル・ムーンでは、構造物が写っているようです。隠せない時代が来ました。


まとめ

積極的にUFO情報を暴露してはどうだろうかという動きはアメリカではディスクロジャー・プロジェクト

ヴォストークは、1960年代前半にソ連によって地球軌道上に打ち上げられた有人宇宙船の名

会話の中でサンタクロースがたくさん出て来るがサンタクロースが実はUFOのコードネームだった


紹介欄

TWILIGHT ZONE (トワイライトゾーン) 総力特集 月はET(異星人)の前哨基地だった! 1987年5月号 NO.139

謎の円盤UFO 完全資料集成

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最新の量子脳仮説から導き出された意識

最新の量子脳仮説から導き出された意識

最新の量子脳仮説から導き出された意識

この記事の要約

最新の量子脳仮説から導き出された意識とは、脳内の情報処理には量子力学が深く関わっているということです。物質は重ね合わせから条件を選ぶことができ、意識は原子の振る舞いや時空の中に既に存在しているのです。観測したために結果も変わることになります。


1. 量子力学の世界

マクロの世界とミクロの世界では全く違うと思います。マクロの世界では粒子の波が別々でも、ミクロの世界は波と粒子の両方の性質を持っています。

小さい世界というのは不思議な世界で、粒子でありながら波であるのです。実験すると波の性質を観測できますが、そこに観測機を置くと波である性質が消えてしまいます。観測したために結果が変わってしまうのです。

覗いたがために、その状況が違ってしまうことになるのです。箱を覗く前と覗いた後では状況が変わってしまいます。例えば月は、見ているから月が出ているのであって、見ていないと出ている確率は二分の一の確率です。

2. 科学者の頭は悩まされる

観測するというのは、観測者の意識が介在してしまいます。意識というのは物理の領域ではないのです。意識とは何でしょうか。

神様がいるとか、いないとかということは物理では問いません。観測できるもの、計測できるものとしてきちんと定義できるものを持って、その仕組みを記述するのが物理学です。長さとか、空間とか、質量エネルギーを定義できるものなのです。

意識とは何ですかと問われたならば、魂や霊と言われる自我の問題になってきます。それを突き詰めると形而上の話になってしまいます。(形而上:形をもっていないもの、感性的経験では知り得ないもの。有形の現象の世界の奥にある、究極的なもの。)

避けて通れない話ですが、「なぜこの宇宙はあるのか」、「なぜ宇宙は存在できるのか」という問いです。これは、宇宙を観測しているので、「見ているから宇宙は存在できる」という考えが成り立ちます。見ていないと宇宙は存在するか、存在しないかは、二分の一の確率で見ているから存在しているということになります。

3. 宇宙が存在しているのは

それでは、宇宙が存在しているのは、観測している人のためなのでしょうか。言ってみれば人間のために宇宙はあるということなのかも知れません。

物理学者は、脳の中の色々な働きも、意識も全てコンピュータのように、物理化学的に定義された物理量で再現できると考えています。

それでは、どこで意識が決まっているのでしょうか。心はどこにあるのでしょうか。その一つの仮説として、脳細胞の中にあるマイクロチューブル(チューブリン)というタンパク質でできているちくわみたいな細い管があります。

管の中で意識が生まれているのではないかという仮説です。その全てから意識が出てきます。脳細胞のマイクロチューブから、ホースのチューブの中で量子効果という非常に訳のわからない世界において、チューブのようなちくわの中で意識が生まれていると考えられているのです。

マイクロチューブルは、日本語では微小管と呼ばれています。細胞に含まれる成分のひとつです。微小管は「細胞骨格」と呼ばれる物質群のひとつです。それらは、細い繊維状の物質で出来ています。細胞は流動性の膜に包まれた水分を含む構造になっています。

例えとして、風船に水を入れた状態のようです。風船に圧力を加えなければ球体の形ままですが、実際の体内の細胞はそれぞれの機能に応じて様々な形をしています。微小管は、すべての組織細胞にあります。ただ、脳細胞は特にニューロン形成などで細胞を細長く引き伸ばした形を維持する必要があるので、その含有量が多いのです。

4. 脳の仕組み

意識がどこで生まれるのか、解くのを物理的に解き明かそうとしているのが、最新理論で有名なロジャー・ペンローズ量子脳理論、量子脳仮説の、「皇帝の新しい心」では、次のように述べています。

脳内の情報処理には量子力学が深く関わっているという仮説を提示しています。その仮説は「ペンローズの量子脳理論」と呼ばれています。放射性原子が崩壊時期を選ぶように、物質は重ね合わせから条件を選ぶことができるといい、意識は原子の振る舞いや時空の中に既に存在していると解釈するのだということです。

素粒子にはそれぞれ意識の元となる基本的で単純な未知の属性が付随していて、脳内の神経細胞にある微小管で、波動関数が収縮すると、意識の元となる基本的で単純な未知の属性も同時に組み合わさり、生物の高レベルな意識が生起するというのでです。

ロジャー・ペンローズSir Roger Penrose, 1931年8月8日 – )は、イギリス・エセックス州コルチェスター生まれの数学者、宇宙物理学・理論物理学者。(参考文献:ウィキペディア)

 


まとめ

観測するというのは、観測者の意識が介在してしまう

宇宙が存在しているのは、観測している人のため

脳内の情報処理には量子力学が深く関わっている


紹介欄

量子力学で生命の謎を解く

12歳の少年が書いた 量子力学の教科書

[図解]量子論がみるみるわかる本(愛蔵版)

 

 

タイムワープを成功させてしまった

タイムワープを成功させてしまった

タイムワープを成功させてしまった

この記事の要約

 モントークプロジェクトの中で偶然にもタイムワープを成功させてしまったようです。駆逐艦エルドリッチにテスラコイルを巻きつけ、高周波電圧を加え、消磁実験をしたところ光に包まれて消えてしまいました。その船が遠くの港に現れ、また戻ってきたのです。


モントークプロジェクト

モントークとはアメリカの地名で超科学実験を行う極秘計画のコードネームです。有名な話で、1943年のフィラデルフィア実験と呼ばれるものがあります。

フィラデルフィア実験中に偶然発見されたテレポート現象についての研究は、その後もモントーク空軍基地において極秘に継続され、数々の成果を上げました。これが「モントークプロジェクト」と呼ばれているものです。


軍港で磁力を生じさせる

大きい鉄の塊を作ると磁力を帯びてしまいます。純粋な鉄は磁力を持たないのですが、大きい鉄の塊は磁力を持つ性質があります。鉄の棒でも、金槌で叩くと磁化してしまい棒磁石になるです。鉄というのは、磁化しやすいのです。

磁気を帯びるとレーダーに引っ掛かかります。レーダーから姿を消すためには、大きい鉄の塊から磁力をを消す必要があります。そための方法が研究されていました。当時、消磁の方法として、高周波の電磁波を照射することが考えられていました。そこで実際に試してみることにしました。


テスラコイル

その実験とは、有名なニコラ・テスラが考えたと言われる高周波高電圧を大きな鉄の塊である船に巻きつけることです。電子レンジに入っている高周波高電圧です。これをテスラコイルと言います。消磁実験をしたところ、駆逐艦エルドリッチが光に包まれて消えてしまったのです。見えなくなってしまいました。

消えたのではなく遠く離れた港に突然駆逐艦が現れたかと思うとまた消えて、フィラデルフィアに戻って行きました。目撃者がたくさんいるのです。


テレポーテーション

一回だけしか行われていないと言われていますが、実は2回行われています。これは恐ろしいのですが、テレポートに偶然成功してしまったことなのです。

再現して兵器にしてしまおうと考えました。ドラえもんの「どこでもドア」が可能なことだと思ってしまいます。敵陣に行って、爆弾を置いて帰ってくる兵器です。

この実験は、極秘に行われていました。空間のAからBへ瞬間的に行くのは、時空を超えていることなのです。

時空を超越するということは、時間を超えていることになるのです。未来にも過去にも行ける話になります。極秘、テレポーテーション実験計画、モントークプロジェクトはタイムワープまで成功させてしまったのでしょうか。


火星の超古代文明

実際に、モントークプロジェクトに関わっていたというダンカン・キャメロン氏によると、火星には超古代文明があり、タイムワープして、人類をすでに送り込んでいるとのことです。

モントークプロジェクトでは、金髪碧眼すなわちアーリア系の若い人々から、エリート中のエリートを選んで、火星に送り込んでいたのです。通称モントークボーイとも呼ばれています。

1980年代には、この実験は、終了していました。あんまりにも過酷な実験なので、色々な事故が起こりました。瞬時に移動できることすなわち、思ったことが瞬時に実現できるのです。それは超能力が使えるのと同じです。考えたことが物質化します。それが実際できてしまい、誰かが考えた怪物が現れてしまったエピソードもあります。

1983年には終わったと思っていましたが、実は、その後も続いていました。モントークプロジェクト自体がエイリアンとアメリカ政府との共同の実験だとも言われています。プロジェクトの背後には、秘密結社があるようです。


まとめ

1943年のフィラデルフィア実験と呼ばれるものがある

駆逐艦エルドリッチが光に包まれて消えてしまい見えなくなってがまた戻ってきた

タイムワープを成功させた


紹介欄

謎のフィラデルフィア実験―駆逐艦透明化せよ! (1979年) (Tokuma books)

量子テレポーテーション―瞬間移動は可能なのか? (ブルーバックス)

 

 

 

UFO調査がアメリカでは極秘に進められていた

UFO調査がアメリカでは極秘に進められていた

この記事の要約

UFO調査がアメリカでは極秘に進められていたようですが、UFOは太古から飛来しており、宇宙人とも遭遇しています。政府機関や報道機関がいくら隠ぺいしようとしても、今後は隠すことができなくなるでしょう。世界中の人々に、スペースブラザーズの存在が分かる時代の到来です。

1. 極秘にUFO調査

米国防総省が秘密裏に未確認飛行物体(UFO)の調査を2012年まで行っていたというニュースが出てきました。調査は現在も続いているとのことです。

未確認飛行物体(UFO)調査は国防情報局の「先端航空宇宙脅威特定計画」の一環として2007~2012年まで実施されたとのことです。この極秘調査には、2,200万ドル(約24億円)が投じられました。

この極秘調査は、アメリカ軍が任務中に遭遇した飛行物体の調査や安全保障に与える脅威を評価したものです。

2. UFOの出現

今更と思えますが、公式にこのような形で報道される日が来たのだなと感じています。未確認飛行物体なるものは、太古から観測されてきたものです。例えば、聖書の記述に出てくる大きな魚というかクジラのような表現は、明らかに葉巻型母船のような形です。

世界各地で撮られている未確認飛行物体(UFO)は、偽物も多くありますが、多くは実際のものなのでしょう。日本では、皆神山周辺へのUFOの飛来は、有名です。

2011年3月11日、東日本大震災ののち、放射能が拡散しているということで「日本から避難せよ」といった報道が飛び交った頃、葉巻型母船が何機も日本上空に写った映像が動画サイトに載っています。

この時、葉巻型母船が日本上空に集まっていたのは、放射能を除去していたのではないかと言われています。スペースブラザーたちは通常、人が行ったことに対して一切関与しませんが、宇宙全体に関わることとなれば、手を出さなければならないのでしょう。

3. 現代人の生き方

これほどまでに、地球人の行っている科学の力というものは、宇宙から見たらあまりにも幼稚なことなのでしょうか。世界では、最高水準のエリートと言われている人々は、自然の生活に溶け込んだ生活をしている現地人に比べれば、余計な知識を持った高慢な人々でしかないのかもしれません。

現代の生き方を見れば、国同士の争いが絶えません。小さい子供の方が分かり合えます。「仲良くなればいいこと」だとすぐ気が付くからです。でも大人は、利害関係、損得勘定、「最も大事なのは自分だ」といった利己的な思いが強いのだと思います。宇宙意識とは真逆な思考です。

4. 縄文時代の人々

日本には、縄文時代呼ばれていた時代がありました。この時代は、世界を覆っていたのです。平和な時代でした。世界中には、その痕跡である巨石群が残っています。現代では理解できない宇宙の力が地球を覆っていたのでしょう。

半重力装置や、巨石群を通しての通信手段は、現代人の科学とは違っていました。人々のコミュニケーションは、イメージしただけで伝わったのです。言葉の表現には、限界があります。テキスト文字と絵のファイルではどちらが容量が大きいでしょうか。イメージは一瞬にして伝わります。言葉ではすべてを表現できません。

文字の記録がなかったから劣っていた人々だったと解釈されていますが、それは違います。言葉を必要としなかったのです。すべては、イマージで伝わっていたのですから。今よりは高度な文明だったのでしょう。

必要なものはすべて与えられており、争うことも競う必要ありませんでした。そんな宇宙的時代が地球にもあったのです。

5. 宇宙人の存在

これからはもう、未確認飛行物体を国や政府機関は隠し通せなくなるでしょう。

地球の近くには惑星があります。神は、無駄に惑星を創ったりはしません。他の惑星に人が住んでいることは信じられていません。太陽はすごく熱すぎて、それに近い水星には、人は住めないというのが常識です。それぞれの惑星に人類はいるのです。このことは、まだタブーですが。

アダムスキーが宇宙人と遭遇したときは、人間と同じ形をしていました。太陽系全部の惑星に、人類が住んでいます。

スペース救済プログラム。

 

太陽はすごく暑くて水星は住めない、太陽が運んでいるのは熱ではないことが分かってきてます。

「太陽は光も熱も出さない、ただ放射線を出している」と言われています。このことは、ヒマラヤ聖者の生活の探究の中でも語られています。この放射線は地球の大気に当たって、光線と熱を出します。大気の薄いところほど寒くなり、暗くなるのです。

太陽から近い遠いではなく、この光線が当たるところに大気があるかないかが、環境に適した温度をつくるのでしょう。

スピルバーグの登場から、宇宙人とはETのような形、グレータイプの形へと変容しています。

実は、金星人や土星人たちも地球人と混じってこの地上に住んでいると言われています。宗教をやっている人々にとっては、このことが事実と分かれば宗教の土台が崩れてしまうのです。政治的には知ってもらってもいいのでしょうが、選挙があれば支援団からの圧力が政治家へ行き、異星人についてはタブーにされてしまうのでしょう。

 

神々のルーツ―太古の昔から、宇宙人は地球に来ていた

シュメールの宇宙から飛来した神々1 THE 12TH PLANET 地球人類を誕生させた遺伝子超実験 (シュメールの宇宙から飛来した神々 1)