幻の文明島ハイブラシルを知らせたUFO着陸

幻の文明島ハイブラシルを知らせたUFO着陸

幻の文明島ハイブラシルを知らせたUFO着陸

この記事の要約

幻の文明島ハイブラシルを知らせたUFO着陸が起こりました。レンデルシャムの森にUFOが着陸しました。近づいた空軍基地の隊員が寝ても覚めても2進コードが頭に展開したので書き留め解き明かしたところ、それは緯度経度であり幻の島の場所だったのです。


UFOの飛来

ロズウェル事件は1947年、ニューメキシコに墜落したUFO事件で有名です。

ロズウェル事件(ロズウェルじけん、Roswell Incident)は、1947年7月アメリカ合衆国ニューメキシコ州ロズウェル付近で墜落したUFOが米軍によって回収されたとして有名になった事件。ロズウェルUFO事件(Roswell UFO Incident)とも呼ばれる。なお、付近といってもロズウェルからは70マイル離れていたが、ロズウェル陸軍飛行場(のちの ウォーカー空軍基地(1967年に閉鎖))が深く関わったため、ロズウェル事件と呼ばれる。世界で最も有名なUFO事件といわれている。本事件に関する情報はきわめて多数あり大変混乱しており、本当に何か不可思議な事件が起きたのか、はたまた町おこしのための壮大なネタなのか、詳しいことは判明していない)

この事例と違いこの記事の内容は着陸です。1980年12月26日の深夜、から27日にかけて、イギリスのサーフォーク州に軍の基地があります。アメリカ軍との繋がっていて、ベンウトウォーターとウットブリッジの二つです。


レンデルシャムの森

その近くに、レンデルシャムの森と呼ばれる場所があります。その夜、突如、発光体が現れてヒュルヒュルヒュルと高度を下げてきました。「あれは何だ」と当然ながら、空軍の基地ですから大騒ぎになりました。見ていたら、だんだんと近ずいてくるのです。「あー森の中に行っちゃったよ!墜落したのか」と思いました。周りは更に大騒ぎになりました。

地元の家畜は異様に、騒いでいます。一体何が起きたのでしょうか。当然ながら基地の方から兵士達はそれを見ていました。

これは何かあったに違いないということで、夜勤の兵士たちが現場に駆けつけました。車に乗って近くまで行ったのです。車には一人残ります。車からは二人ジョン・バローズとジム・ベニストンが森の中に入って行きました。


UFOとの遭遇

奥に何か光っています。近寄って見たら、見たことのない三角形の飛行物体が着陸していました。ジョン・バローズの方は、光を浴びて硬直してしまいました。ベニストンの方は近ずいて、よくよく観察しました。表面は玉虫色で、普通の金属ではないような物体です。金属自体が発光している感じがします。自分の姿も映るほどです。

当然ながらこれは「やばい」ということで、上司に報告しました。その時の副司令官がチャールズ・ホルトンと言います。のちに中佐になる方ですが、無線で報告したところ、これは「やばい」ということでホルトンは多くの部下を集めて駆けつけたのでした。

上空には本体が現れていました。その時の会話もテープレコーダに撮られていて証拠として提出されていました。一時(いっとき)は、この事件が発覚した時、ホールトンも「この事件は知らないよ」と言っていたのですが、後に正式な報告書が出てきたのです。

ダニン・オーレンという別な事件も起きています。別な兵士が色々怪しいことを言い出してきました。日付が怪しくなるのです。

着陸したUFOの中からエイリアンが出てきて、ゴードン・ウィリアム中将という地位の高い人がエイリアンと会見をしたとオーレンが言い出したのです。

ホールトンもバローズも「そんなことはなかったよ。それにお前現場にいなかったじゃねえか」と混乱させてしまった内容でした。


レンデルシャムの森第二幕

次の話は、バロースとベニストンの証言なのです。

「退役後に今でこそ話すのですが」と彼らはレンデルシャムの森で遭遇したという本を出しています。この本の中で新たな出来事がレンデルシャムの森第二幕といった感じで公開されています。ベニストンがUFOに近づいた時、上司に色々報告するのですが、報告しなかったことがありました。

実はこれだけ黙っていたのですが、UFOに近づいたときに頭に数字が浮かんだそうです。その01001000といった2進コードが続いて浮かんできました。寝ても覚めてもその2進コードが頭に展開し、頭から離れなかったのです。そこでベニストンはUFO2進コードを手帳に書き留めたのです。

16ページほど書き続けました。全部書き終わったところ頭から消えたのです。そこで「ああスッキリした」という気分になりました。頭はスッキリしましたけれども、書き取ったこのコードはなんなのだろうか。アメリカのUFO研究家リンダ・モルトン氏に依頼し解読してもらったところ、見事に解読できたのです。意外と簡単に解読でき、この0と1の羅列は地球の座標を示していたのです。


幻の文明島ハイブラシル

北緯何度、東経何度といった数字です。示されたポイントというのは、例えばエジプトのギザ、ナスカ、中国の泰山など昔から遺跡があるところなのです。全てが聖地の場所でした。ところが一つの座標のところだけは何もありませんでした。海の上だったのです。しかもこの座標だけが二回出てきました。最初と最後です。かなりの重要ポイントらしいのです。

これがアイルランドのちょっと南の場所です。南西の海上にポイントがありました。当然、海しかないのですが、ところが、19世紀以前の地図を見てみると島が書かれてありました。この島が幻の文明島ハイブラシルだったのです。

古代アイルランド、ケルトの言葉で、幸福の新婦という意味があります。その島というのは神官、若しくは魔術師が住んでいたと言われています。

幻の島ハイブラシルは7年に一度しか姿を現さない島と言われています。島には巨大な城に魔術師が住んでいたとか、超高度な文明が栄えていて、上陸した人があまりの素晴らしさに帰りたくなくなるとか、帰ってこれなくなるとか、航海時代盛んに語られていた島だと言われています。

その当時の海図には、ハイブラシル島が書かれてありました。そこでたくさんの探検家が探しに行きましたが見つかりませんでした。

でも目撃証言があまりにも多かったために、1870年まで、地図上から消されなかった謎の島なのです。

中国で言う所の蓬莱山(ほうらいさん)、日本では竜宮城みたいな所です。魔術師や神官などが住んでいる神秘な島というイメージがあります。普通の人たちとは違う人がいて、高度な文明を築いていたのです。まるでアトランティス大陸みたいな所です。何れにしても今日、その場所にその島はありません。海底を調べたら遺跡が出てくるのかもしれませんね。


まとめ

UFOに近づいたときに頭に数字が浮かんだ。その01001000といった2進コードが続いて浮かんだ。寝ても覚めてもその2進コードが頭に展開し、頭から離れなかった。

この0と1の羅列は地球の座標を示していた。

示されたポイントは、エジプトのギザ、ナスカ、中国の泰山など昔から遺跡で全てが聖地の場所。

ところが一つの座標のところだけは海の上でこの座標だけが二回出てきた。

19世紀以前の地図を見てみると島が書かれてあり、この島が幻の文明島ハイブラシルだった。


紹介欄

古地図から幻の国々を読む方法―伝説の島、大陸、楽園…は確かに存在した?! (KAWADE夢新書)

消えた文明99の謎―幻のアトランチスからイースター島の奇跡まで (角川文庫 (5686))

クロース・エンカウンター 第4種接近遭遇(字幕版)

UFO事件の半世紀―ロズウェル事件からMIBまで

 

 

 

 

 

龍が手にもつ玉が現れた謎とは天の扉開き

龍が手にもつ玉が現れた謎

龍が手にもつ玉が現れた謎

この記事の要約

龍が手にもつ玉が現れた謎とは天の扉開きで異次元、異界からこの世に物質が現れる現象です。結論として人工的に作ることは不可能であることが判明しました。正に物質化現象なのです。その真球にはスピリッツのようなものが入っていて、単なる物質ではないとのことです。


龍神ドラゴンボール

アニメでも有名なドラゴンボール、龍が手に持っているボールです。望みが叶うと言われる玉なのですが、龍神が現れて目の前で物質化して二酸化ケイ素のガラス質のまん丸い玉が現れたのです。

天の扉開きで異次元、異界からこの世に物質が現れるという現象です。サイババなどの物質化現象を超えたこれらの現象はタイの洞窟で行われています。洞窟には「じ」と呼ばれる特殊な存在、「じ融合体」というものです。

人の体にも「じ」というものが存在しています。「じ」と「魂」が融合した存在というのが人間の死後、永遠に存在し続けるとその「じ融合体」が自然界の洞窟の中で静かに静かに暮らしています。

そこでしかるべき儀式、マントラとか唱えて儀式をすることによって物質化現象、超常現象が起こるのです。

その過程で神聖物、ガラス質、金属の融合物、分解した塊だったとか、中には仏像だったりとか、凄いものが出現するのです。その瞬間も映像で捉えられています。

洞窟の10メートル以上の天井から火花がパチッと鳴って、そこからボトボト下に落ちてくるのです。2017年体の洞窟で、行われた際に、ナカラ(ナーク)という龍神が現れて直径15cmほどの玉が二つほど出て来たようなのです。

これを様々な分析にかけて、果たしてこれは「超常現象によって生じたもの」なのか、「誰かが作ったのではないのだろうか」、「作ったものを置いたのではないのか」と疑わしいことが考えられます。洞窟は暗いので隠れて誰かが落としているのではないだろうかとも思われます。


ドラゴンボールの化学分析

それを科学的分析したそうです。成分はガラスと同じ二酸化ケイ素です。その他に酸化カルシウム、酸化ナトリウムなどが出ています。

基本的にはガラスと変わらないようです。ただし、真球度の度合いが違います。人工では作れない程度なのです。真球を作るのは大変難しい作業です。真球のように見えていても平らなところで転がすと、本物の真球ならば真っ直ぐ転がって行きますが、ちょっとでも歪んでいたりすると、真っ直ぐには転がりません。

それを実際にどれくらいの真球なのかを測定したのです。科学的にしかるべき研究所に行って、分析してもらったところ1ミリの千分の一はマイクロメートル、さらに千分の一はナノメートル、そのくらいの単位で真球の度合いを測ったのです。

測定誤差は、範囲内で、基本的には、10マイクロメートル、このくらいあれば真球であろうと言われています。このドラゴンボールは、3マイクロメートル以下の誤差だったのです。さらにもっと分析した結果、ナノメートルまで行ってしまいました。メートルの十億分の一の誤差なのです。

この誤差の範囲は、人工的に機械では作れるのもではありませんので、いかに神がかり的であるかが伺い知ることができるのです。

素人には、このようなものを作るのはまず無理です。宇宙空間に行って作らなければできない代物です。しかもこのドラゴンボールは、真球なのですがちょっと筋があり突起があるのです。こんなものは作れるものではないのです。これを測定した技術者の方は、ただ驚くばかりなのです。


この世のものでは無い

結論として人工的に作ることは不可能であることが判明しました。正に物質化現象なのです。この儀式を執り行った人物のスワミ氏によれば、その真球にはスピリッツのようなものが入っていて、単なる物質ではないとのことです。

この洞窟では、金属が冷えて固まったものや、ガラス質が冷えて固まったものなどが多いのです。落ちてくる過程で冷えて固まるので、ひょろ長いものとかが主なもので真ん丸というのはなかなか珍しいものです。

水の中から出現する話もあります。何れにしてもナカラと呼ばれる龍神が出現させたという正にドラゴンボールなのです。

一連の神聖物というのは、スワミ氏によれば、人々の願望などを成就させる働きもあるとのことです。このドラゴンボールは何の意味があって地球に降りてきたのでしょうか。

天の扉開きに科学的根拠ができたのです。同位体というのがあり、原子核の中の中性子の数が違うという、同位体の割合によって地球上のものなのか、それとも宇宙から来たものなのかが判明します。そのような意味で隕石が宇宙から来た物か、ただの地球の石なのかは調べてみればわかります。

同位体の比率などを調べてみると、また違ったものがわかってくるのではないかと期待されています。違う次元から違う宇宙から来た可能性があります。パラレルワールドから来た可能性もあります。生半可な気持ちで真似してはいけません。天の扉開きでヒットします。そこには映像もあります。


まとめ

龍が手に持っているボール、望みが叶うと言われる玉

基本的にはガラスと変わら無いが、真球度の度合いが違い、人工では作れない程度だった

人工的に作ることは不可能であることが判明し、正に物質化現象だった


紹介欄

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物質化現象が解き明かされたのです

物質化現象が解き明かされた

物質化現象が解き明かされた

この記事の要約

物質化現象が解き明かされたのです。サイババの物質化は完全な物質化ではなく別なところにあるものを手元に引き寄せいていますが、本物は、無から有を生み出すのです。別の世界の扉を開くことによって、そこから物質をこの世にもたらすことが物質化の原理なのです。


物質化現象

サイババの物質化現象をついに解き明かしたと言うのです。超能力、霊能力と色々言われていますが、超常現象の根本は何でしょうか?

物質化現象を引き起こす儀式があるようなのです。自力で何かを起こす超能力、霊能力とはちょっと違います。大雑把に言うと、魔術儀式に近いものです。

スワミとはサンスクリット語の先生にあたります。インド、タイ、インドネシア、南アジアから東南アジアの呪術です。スワミ氏は、呪術を会得した人です。

東南アジアの超常現象には、かなりえぐいのがあります。黒魔術の世界では、呪われた人は体内に針金や釘などが何本も入っています。スワミさんも実際にブラック・マジックをかけられて、体内から釘を抜かれた経験があるようなのです。

呪術合戦と言うのは実際に身をもって経験したよううなのです。

スワミ氏はタイの南の方で、マレー半島の洞窟で特殊な儀式を行いました。色々なマントラを唱えたり、捧げ物をしたりとか色々な手順を踏んで、儀式をすると何が起こるかまさに物質化現象が起こるのです。

スワミ先生の会見ですが、サイババの元で修行してきて色々見てきて、サイババの物質化は完全な物質化ではなくトリックだと言う説もありますが、少なくとも別なところにあるものを手元に引き寄せいているようです。


本当の物質化現象とは

だから本当の物質化とは違います。本物は、無から有を生み出すのです。この世ではなくあの世、別な次元といったらいいのでしょうか。「別の世界の扉を開くことによって、そこから物質をこの世にもたらす」これが物質化の原理なのです。

この宇宙にないものを出現させるわけですから。この宇宙や地球にあるものを持ってくるのではなく、この宇宙にないものを出現させるのです。

物質化現象であり、かつ天の扉開きと称する一連の儀式および現象なのです。

洞窟でやれば誰でもその現象を引き起こせるかと言うとそうでもないのです。場所の選定もそうですが、洞窟に住んでいる存在、目に見えない存在が住み着いて暮らしていて、静かにそこに暮らしているといった表現がいいのでしょうか。

目に見えない存在の力を借りて、現象を引き起こすのです。超能力的に手から何かがハンドパワーのようなものが出ているものではないのです。

超常現象を引き起こす目に見えない存在は何かと言うと、非常に概念的に難しいのですが、ごくごく大雑把に言ってしまうと精霊みたいな存在なのですが、元は人間だったのです。幽霊なのかと言うと幽霊でもないのです。

スワミさん曰く、それはお釈迦様が説いた原始仏教にあるものなのです。大乗仏教ではなく上座部仏教にあるらしいのです。インドからタイ、インドネシア、東南アジアに伝わった南伝仏教の方にその教えがあるとのことです。


「じ融合体」

特にタイの仏教では、その概念が生きていて、儀式を行うことが可能なのだそうです。人間というのは肉体と魂があります。ここまでは普通に肉体と魂でいいのです。しかし、第三の眼の中に「じ」と呼ばれる存在があるのです。非常に難しのでなかなかイメージがわかないかもしれません。

肉体が滅びると魂は、あの世へ行きます。「じ」というのは無くなってしまいます。でも、中には、「じ」と「魂」が融合するとこの世にずっと存在し続けられるのです。死んだ後、「じ」と「魂」が融合したものを「じ融合体」と言われ、これが洞窟に住み着いているようなのです。

彼らは静かに暮らしています。世の中で言われるスピリッツ、精霊とも違うのです。「じ融合体」なるものが住み着いていて、そこの力を借りることによって、超常現象を引き起こすのです。儀式とはお願いすることなのです。それが通じて現象をもたらすことが可能になります。

実際ホームページにもあり、動画が観れるようになっています。高さ30メートルの洞窟の中で、天井でいきなり火花が散ったかと思うと、そこから色々な物質が落ちてくるのです。それを受け止めるために、あらかじめシーツを張ります。

そこに物が落ちてきます。出てきたものを神聖物として受け取ります。その神聖物には、スピリッツが宿っていたり、宿らせたりすることができるというのです。そのため、その神聖物が変化してくる様を見ることもできます。何もない空間から物質が出現します。

特別な「じ融合体」が、住み着いている特別な神聖なる洞窟の場でなくてはならないのです。必ずしも洞窟でなければならないというわけではないのですが、タイではこのような儀式を行っています。


日本の洞窟には

日本にも同じような洞窟はあるのでしょうか。探し求めてついに発見しました。日本には、無いのかもしれないと思っていましたが、それは日本人が物質主義に走ってしまっているので、見えない世界に対する考え方がおかしくなっているのです。

ようやくその洞窟を発見で来ました。場所は西日本、中国地方です。その山奥の中の洞窟で、ついに「じ融合体」が住んでおられる場所が見つかったのです。そこでタイから祭祀の方をお呼びして儀式をこの5月に取り行っていただきました。

非常に危険な儀式なので、下手したら儀式に参加する人も身に危害が及ぶ可能性もあります。邪、酒飲み、肉食しているものはダメなのです。最低限十日前から酒を断たなければなならいほど、軽々しく参加すると命の危険を及ぼす可能性があります。

儀式を二日くらい行いました。初日に「できるという手応え」があったので、果たして神聖物が出現したのです。

ガラス質、金属質のような融解したものが多かったようです。仏像の形をしたものも現れました。水晶玉みたいな玉も出現しています。

元素的にはそれほど珍しい物ではなかったようです。二酸化ケイ素、銅だったり、と珍しいものではありませんが、何もない空間から出現したのです。

火花が起きて、物が出現するのはある種の小さなビックバーンを表しているようです。サイババが行うような物質化現象を解くために、旅に出てサイババに会ったり、呪術師に会って、物理学の視点から色々なことをやってたどり着いたのです。再現性がないと超常現象は意味がないという思いから始めました。

物質化現象を起こしたということは、「じ融合体」の方々に認められたわけです。これから同じような洞窟、神聖な場所で同様な儀式を行えば、超常現象が起こる可能性が広がったようです。


まとめ

サイババの物質化は完全な物質化ではなく別なところにあるものを手元に引き寄せいている

本物は、無から有を生み出すのです。「別の世界の扉を開くことによって、そこから物質をこの世にもたらす」

「じ」と「魂」が融合するとこの世にずっと存在し続けられ、死んだ後、「じ」と「魂」が融合したものを「じ融合体」


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月には宇宙人の基地が実在していた

月には宇宙人の基地が実在していた

月には宇宙人の基地が実在していた

この記事の要約

月には宇宙人の基地が実在していたようです。元宇宙飛行士によるとUFOを見たときのコードネームが事細かに説明されていることがわかりました。記録された会話の中で「サンタクロースはやっぱりいるよ」とのコードネームは月面で遭遇した場合のUFOだったのです。

アポロ宇宙飛行士の会話の記録

アポロ宇宙飛行士の会話の記録は、全部公開されているわけではないのです。機密にされていた部分が、政治的、軍事的問題があるためです。

アポロ宇宙飛行士も含まれますが、社会的地位のある方、信用のある方、政府の高官だったり、軍人だったり、そのような人が積極的にUFO情報を暴露してはどうだろうかという動きがありました。アメリカではディスクロジャー・プロジェクトというのがあります。これはもう15年以上前から続いているのです。

このプロジェクトは、スティーブン・グリア医学博士が中心になって行なっています。その中で、アポロ宇宙飛行士のエドガー・ミッチェルを招待して暴露しようという計画がありました。「NASAは地球外生命体のことを知っている」と言っているのです。

守秘義務があるために自分は、見たことがないと前提で述べています。月面では見たことはないけれども、NASAは隠しているとは、どのようなことなのでしょうか。


機密解除

ここにきてアポロ宇宙飛行士の会話が機密解除されたというのです。月面での会話の中には「道路が見えるぜ」とか「道路が三角形になっているぜ」と上空から見て語っているのです。「明かりが見えるぞ、キャンプファイヤーでもしているのか」と言った会話もあります。月面は真空なので、マッチを擦るような空気があるわけがないのです。

地磁気もないのですからオーロラの発光もありません。月面には火山活動もないはずですが、キャンプファイヤーに見えるものとは、何なのでしょうか。

「あの建物変だな」とか「円錐状の建物動いているけど中にいる人大丈夫かな」とかでエイリアンが月面にいることが前提での会話だということになります。人工物や建物を見て、「あれは、掘削機だよな」と話をしているのです。

月面には、レアメタルがたくさんあるので、それを掘削しているのではないのだろうかと思えます。当時は有人ではなかったのですが、ソ連も月へ探査機を飛ばしていました。

アポロ宇宙飛行士の会話の中に「ボストーク」というのが出てきます。ボストークとはソ連側の探査船がいる、どう考えてもその地域にいるはずのないし、着陸しているはずもないし、一体これはなんの会話なのだろうかと、機密解除してもいいと判断したのは、大前提として、アポロ宇宙飛行士は、重要なことを暗号で語っています。

(ボストーク(ロシア語:Востокヴァストーク、ヴォストーク)は、1960年代前半にソ連によって地球軌道上に打ち上げられた有人宇宙船の名であり、人類初の有人宇宙飛行を実現した計画です。打ち上げには「ボストークロケット」が用いられました。「ボストーク」とは「東」を意味するロシア語の一般名詞です)

UFOを見たときの暗号

UFOを見たりUFOがいたとしても言ってはならなかったのです。もしUFOを見たら「こう言いなさい」というマニアルがありました。

全ての出来事は「暗号」で語らなければならないと訓練されていました。暗号文は、一冊分厚いマニアルがありこれを全部丸暗記しなければ飛行士にはなれませんでした。

暗号で語っているという視点で見てみると面白い会話になります。アポロ8号が12月21日に、月の裏側に入っていくと電波が通じなくなります。


「サンタクロースはやっぱりいるよ」

1時通信が途絶えて、また出てきた時に語った会話は、「サンタクロースはやっぱりいるよ」という会話です。アポロ8号は月の周回軌道を回ってまた地球に戻っって来るものでした。周回軌道から地球に戻って来る日付がちょうど12月24日はクリスマスイヴだったのです。クリスマスに引っ掛けたアメリカン・ジョークだったと一般に解釈されていました。

アポロ宇宙飛行士の中でジム・アーウィンという人がいます。この方も地球に帰還してから、ノアの方舟を探しに行ったりしたことがあるのです。行ってみれば精神世界に傾倒した人です。

ジム・アーウィンに対して日本のテレビ局が「サンタクロース」という言葉が出てきますが、これはUFOのことですかと聞いたことがあります。

守秘義務があるので「Yes」とか「オフコース」とか言えないのです。

でもその時にゆっくりと頷きました。会話の中でサンタクロースがたくさん出て来るのです。サンタクロースが実はUFOのコードネームだったのでした。


UFOの詳細なコードネーム

このコード表を見せてもらった日本人がいました。見せちゃいけないものでしたが、地球から月までの間、大気圏を離れた空間で、目撃したUFOについては、「ボギー」と言います。

月の軌道までに見たUFOは「スカンク」と言いなさい。月の起動に入って目撃したものは、「クリスマス・ツリー」と言いなさい。月面にいるUFOに関しては「サンタクロース」と言いなさい。このようにコード表に書いてあったのです。

グーグル・ムーンでは、構造物が写っているようです。隠せない時代が来ました。


まとめ

積極的にUFO情報を暴露してはどうだろうかという動きはアメリカではディスクロジャー・プロジェクト

ヴォストークは、1960年代前半にソ連によって地球軌道上に打ち上げられた有人宇宙船の名

会話の中でサンタクロースがたくさん出て来るがサンタクロースが実はUFOのコードネームだった


紹介欄

TWILIGHT ZONE (トワイライトゾーン) 総力特集 月はET(異星人)の前哨基地だった! 1987年5月号 NO.139

謎の円盤UFO 完全資料集成

人類、月に立つ〈上〉

新アダムスキー全集5 金星・土星探訪記

 

ファティマ第3の予言の真相は未来記にある

ファティマ第3の予言の真相は未来記にある

ファティマ第3の予言の真相は未来記にある

この記事の要約

ファティマ第3の予言の真相は未来記にあるようです。3人の牧童ルシアが言うには第三の秘密は、「ヨハネの黙示録」に関わり、バチカン、黙示録予言、秘密結社、フリーメイソン、イルミナティーにあり、ロスチャイルドが考えている根本の予言書というのは、どうも聖徳太子の未来記にあるようなのです。


ファティマの3つの予言とは

ポルトガルのファティマというところに3人の牧童がいました。そこへ聖母マリアが現れて、3つの予言を伝えたと言われています。

第一の予言は、当時第一次世界大戦中でしたから、第一次世界大戦が間も無く終結する

第二の予言は、その後、第二次世界大戦が始まる

第三の予言は、これは公表してはならないということで封印された

当初は、1960年になったら公表できる予定だったのですが、その予言を見た時のローマ方法が、失神したというのです。パウロ6世が読んで「これは公開できない」ということで封印されました。そのため、ファティマ第三の予言とか呼ばれるようになりました。


ファティマ第三の予言

これに関しては、ファティマ第三の予言を教えてもらうために、バチカンに迫りハイジャック事件まで起きました。長らく封印された第三の予言だったのですが、ちょうど2000年に予言を公開ししました。

第三の予言とは、ヨハネ・パウロ二世が暗殺されるという予言だったのです。実際にヨハネ・パウロ二世は狙撃されています。ただ暗殺まで行きませんでした。狙撃されて暗殺未遂に終わったのです。ファティマ第三の予言は、このことだと声明を出したのです。

ここで思うには、スケールが違うのではないでしょうか。常々、3人の牧童の生き残りの一人ルシアは、修道者で今はもうお亡くなりになりましたが、彼女が言うには第三の秘密は、「ヨハネの黙示録」に関わるものだったとのことです。

第三の予言とは、ヨハネの黙示録に関わる重大なことでした。ヨハネの黙示録というとこの世の終末に関してですから、それを描いているのは法王の暗殺だけではないだろうとファティマ・ウォッチャーの方々は、疑惑の目で見ているのです。

そのため本当のことはまだ公表されていないと思っています。


第三の予言の真相

第三の予言は、ローマ法王が暗殺されることにして起きますが、それだけではないでしょう。本当の真相は、他にあるでしょうというのがこのテーマなのです。

第四の予言とは、視点を変えてファティマ第三の予言を分析しているのです。聖母マリアに3人の牧童が会いました。メッセージを受けました。その時にすぐ予言を公表しているわけではなかったのです。それは、後になって発表されてました。

第一次世界大戦終結も後出しだったのでしょうか。後出しジャンケンのように批判を受けるのも、第二次世界大戦が始まってからなのでしょう。


鍵を握るロスチャイルド

第四の予言を陰謀論的に見てみると、鍵になるのがロスチャイルドなのです。バチカンというのは一つの国です。バチカンにはバチカン銀行があります。それを設立させたのがロスチャイルドなのですから。

1876年19世紀にバチカンそのものが財政的に立ち行かなくなって、そこにロスチャイルドが資金援助しました。

バチカン銀行が設立されることになるのですが、その時にロスチャイルドに支配されたのではないのでしょうか。彼らにしてみれば、戦争は巨大なビジネスであると思っています。これはある種のシナリオではないのだろうかと多くの人には思えてきます。

「第一次世界大戦を起こして終わらせ、これから第二次世界大戦を起こします」といった具合にです。彼らのシナリオからすると本当のファティマの第三の予言とは第三次世界大戦なのでしょう。

根幹は、ロスチャイルド、バチカン、黙示録予言、秘密結社、フリーメイソン、イルミナティーにあり、ロスチャイルドが考えている根本の予言書というのは、どうも聖徳太子の未来記にあるようなのです。

イルミナティーの根本思想には、未来記があります。未来記にある大きな異変がある年とは申年(さる)だと言われています。


まとめ

パウロ6世が読んで「これは公開できない」ということで封印されファティマ第三の予言とか呼ばれるようになった

第三の予言とは、ヨハネ・パウロ二世が暗殺されるという予言だった

3人の牧童の生き残りの一人ルシアが言うには第三の秘密は、「ヨハネの黙示録」に関わるもの

予言を陰謀論的に見てみると、鍵になるのがロスチャイルド


紹介欄

この世[現実]はまもなく霊界化する 量子力学・日月神示・般若心経・王仁三郎の超結論 (5次元文庫)

ファティマ 第三の予言

中世日本の予言書―“未来記”を読む (岩波新書)

聖徳太子の「未来記」とイルミナティ (ムー・スーパーミステリー・ブックス)

 

 

大世見者 松原照子氏が見た未来と過去

大世見者 松原照子氏が見た未来と過去

大世見者 松原照子氏が見た未来と過去

この記事の要約

大世見者 松原照子氏が見た未来と過去は、不思議な世界の住人、違う次元、違う世界のかつてこの地上で肉体を持って活躍していた人々から直接聞かされます。地震を予知した時は地図を指で触れているときにある場所に来ると暖かくなるのを感じ広範囲に揺れると思ったのです。

1. アメリカ大統領選

ヒラリー氏断然有利の中で、アメリカ大統領選でトランプ氏が決定してしまいました。ヒラリー氏公約のUFO機密情報を公開してくれるということを期待していたのですが、叶いませんでした。

2017年はロズウェル事件、アーノルド事件から70年です。空飛ぶ円盤70周年という節目の年なわけです。

(ロズウェル事件は、1947年7月アメリカ合衆国ニューメキシコ州ロズウェル付近で墜落したUFOが米軍によって回収されたとして有名になった事件。ロズウェルUFO事件とも呼ばれる)
ケネス・アーノルド事件 とは、1947年6月24日にアメリカ合衆国ワシントン州で起こったUFO遭遇事件である。この事件により「空飛ぶ円盤(フライングソーサー)」というイメージ・呼称が世間に定着した)

それに合わせてヒラリー氏がUFO情報を公開してくれるに違いないと誰もが思っていました。


2. 大世見者

大世見者の松原照子氏は、トランプ氏が大統領になることを世見していました。(ここでは予見ではなく世見を使用します)あの世というか不思議な住人の方から誰が大統領になるかが聞こえてきたというのです。

アメリカの女性大統領はならないと世見していました。なるのは男性であり、他にも一人男性の候補者がいましたが、事実上有力なのは、トランプ氏しか他に選択肢がありませんでした。


3. 霊能力の発揮の仕方

松原氏の場合は、霊能力の発揮の仕方が他とは違っています。松原氏は、ワープロなどはできません。そのためいつも手書きなのです。見えてきたこと聞こえてきたことを書いてファックスして、それを受け取ったアシスタントの方が文字起こししてそれをブログとしてアップする方法なのです。

最初の原稿の中には、トランプ氏と書いてありました。しかしながら、あまりにも状況がヒラリー氏の勢いが強かったために名前は出せず、女性はならないと記入に留めたようなのです。世間ではヒラリー氏で決まりと言われるほどでした。

トランプ氏が大統領になると言っていたのは、木村太郎ジャーナリストとフリーメイソンの高須クリニック院長です。松原氏は、東日本大震災を世見していたとして、一躍有名になりました。

ビジョンとして見える、聞こえるだけではなく、不思議な世界の住人、違う次元、違う世界のかつてこの地上で肉体を持って活躍していた人々から直接聞かされるパターンが多いそうです。

取材する人が普通に松原氏の部屋に行って、コンタクトする人が「そこにおるやん」と言われるようです。本人には見えていますが、感覚的に厚みがないそうです。横にしたらペラペラなのではないかと思います。

東日本大震災の時の予知の仕方というのは、地図だったのです。結構地図を使って世見するらしいのです。中学生、高校生の時に使っている地図帳を開いて、手をなぞっていくと何か異変があるところが暖かく感じるというのです。

地震の時は、すごく熱く感じたらしいのです。陸前高田という言葉が響いてきたというのです。陸前高田という言葉がピンポイントで出てくるものでしょうか。


4. 広範囲に揺れる

詳しいメカニズムはわからないのですが、広範囲に揺れることを感じたのは2011年2月10日だったのです。

例により手書きで書いて、それをファックスで送ったのです。その時の手書きの原稿を見せてもらった人がいて、日付から内容がまさにその通り記載されていました。

未来だけではなく未解決な歴史にも教えてくれるらしいのです。瞑想的に心を落ち着かせていると聞こえて来ます。声というか頭に響いてくるというか、聞き取れなかったりします。

例えば、マヤの末裔でラカンドンという人がいます。その場合、歯抜けになったようにラ・ンド・という感じです。メモしておいて後で調べてみるという作業をします。一方的に聞かされて歴史の真相がわかるのです。

本人はその歴史の知識がないので、メモした内容を読んでいる方がびっくりするそうです。過去の歴史の謎解きをしてくれます。


東京オリンピックはない

われわれが最も気になるのは未来です。これから日本はどうなっていくのか。最も注目を集めている予見は「2020年東京オリンピックは開かれない」です。

東京オリンピック招致の関係者からの質問に対して、即答で「東京オリンピックはない」とのことでした。

確かに東京オリンピックが決まりましたが競技場のデザインとか、エンブレムだとか、予算が当初の倍になったとか、デザインは白紙で公募になったり、ちゃぶ台返しが続いているのです。ボートの競技場、バレーボールの競技場で揉めていました。

東京オリンピックは、前例では日中戦争が起こり中止になったことがありました。他国では、戦争中でもオリンピックは開かれていたことはありましたが。

「オリンピックを開いている場合じゃないぞ」というとんでもないことに陥る可能性があるみたいです。

どのような状況かというと、関東大震災、富士山大爆発などでしょうか。自然災害を含めて何かが起こるのでしょうか。原因が何かは具体的には述べられていません。見えて分かっているのかもしれませんが。気になるのは、イルミナティーカード の時計台の崩壊カードです。予言というよりシナリオみたいなカードですから誰が意図的に行わないといいのですが。

幸運を引き寄せるためにある呪文を唱えることが勧められています。「ガバジャラミタ」という呪文を唱えるとラッキーなことが起きるというのですが、最も効果的な時間帯は午前4時だそうです。


まとめ

ビジョンとして見える、聞こえるだけではなく、不思議な世界の住人、違う次元、違う世界のかつてこの地上で肉体を持って活躍していた人々から直接聞かされるパターンが多い


紹介欄

聞いてビックリ「あの世」の仕組み

「あの世」の先輩方が教えてくれたこと

「不思議な世界の方々」から教わった予知能力を高める法

 

 

時空の歪みで昭和65年発行コインが出現

時空の歪みで昭和65年発行コインが出現

時空の歪みで昭和65年発行コインが出現

この記事の要約

時空の歪みで昭和65年発行コインが出現したと言われています。未曾有の大震災が起こって、あの時に時空の歪みが起きて別のパラレルワールドと繋がったのではないかという噂が飛び交っています。偽1万円コインを鑑定にかけると高価な希少金属が使われていました。

昭和65年発行の1万円コイン

函館のコンビニで起こった事件です。お客さんがコンビニで物を買って、代金として1万円のコインを出しました。普通に店員さんも「1万円のコインね」と言って、お釣りに1万円だから、5千円か千円札のお札を出したのです。「あれ変だな」と思って通報したところ、そのコインを使用した方は逮捕されてしまいました。

その偽装1万円記念コインとは、昭和天皇の在位65周年記念です。昭和天皇在位60年記念通貨で10万円金貨と1万円銀貨はあります。。

オリンピックの時には、千円コインが発行されました。同じようにイベントの時に記念コインが発行されています。金貨で10万円、銀貨で1万円のがあるのです。

コインというのは発行した年号があるのです。西暦ではなく元号として記されています。その元号が、昭和65年だったのです。


天皇が亡くなった時に改元

ご存知のように天皇が亡くなった時には改元されます。昭和天皇が崩御された年、昭和64年1月7日です。1月8日から平成元年なのです。

昭和64年と平成元年は同じ年なのです。通常の通貨というのは前もって作っておきます。昭和64年のコインはあるのです。百円と五十円の製造が間に合わなくて、普通には流通していないのですがあるのです。

たまにヤフオクで昭和64年の五十円玉が出てきます。なんで発行していないのに出てくるのかというと、これはプルーフと言います。プルーフとは、造幣局からその年のコレクター向けにセット、一円玉から五百円玉の未使用硬化を毎年売っているのです。

予約している人は、コインのコレクターです。彼らがそれをもっているのです。何れにしても昭和65年のコインはあり得ないのです。

1万円のコインを製造して発行していたとすると大事件になります。しかも記念コインではありません。

問題は、5年前、20112年に全く同じ1万円のコインが使われているのです。茨城県のつくば市でした。これも事件で捕まっています。全く同じなのです。全く同じ昭和65年の1万円玉でした。このコインは少なくとも2枚存在しているのです。


もう一つの1万円コイン

2012年につくば市で使用された1万円コイン、もう一つは2017年に使用された1万円コインです。

偽物のコインというものは、穴が空いていて、おもちゃのコインとして扱われプラスチックでできて軽いのです。このような子供用のおもちゃの金貨には念のため穴を開けるのが義務付けられています。

穴が空いているので子供銀行の「なんちゃってコイン」ではないのだろうか。洒落者のコインだと思わせます。これを製造したという記録がどこにもありません。

2017年に使用されたコインの裏の絵柄は皇居の二重橋ですが全く違います。実際の方は、百円玉です。偽物は1万円です。

おもちゃだったらプラスチックなので、実際に使われるコインの材質ではありません。偽物の1万円コインは、実際に流通しているコインの材質と全く同じで見劣りがしないものでした。

コンビニの店員さんは、1万円コインを受け取ってお釣りを出したのですが、昭和65年という元号が気になりました。1万円だったら記念硬貨としてあるかもしれませんが、流石に昭和65年はおかしいなと思ったようでした。そのため通報されたのでした。

捜査機関が偽1万円硬貨を鑑定にかけると高価な希少金属が使われるなど上質な材料で、鋳造技術も大蔵省造幣局と比べて遜色ないレベルだというのです。


時間の歪みで昭和65年コインが現れた?

それではこれは一体なんなのでしょうか。最初に使われたのが2012年でした。次に使われたのが、2017年です。最初に使われた年の前の年は、2011年です。3.11の年です。未曾有の大震災が起こって、あの時に時空の歪みが起きて別のパラレルワールドと繋がったのではないかという噂が飛び交っているのです。

別の世界では崩御されないで、実は1年以上もご健在であったということが考えられます。昭和65年に何かしらの記念行事があったということも考えられるのです。

そこで新しい記念コインとして1万円玉を発行しましょうということになったのかもしれません。それがこの世界にもたらされたのかもしれません。

1万円を使った人はパラレルワールドの人なのでしょうか。使っていた人は、逆にそんな意識はありませんでした。使えるものなのでしょう。でもなんで持っていたのでしょうか。これが謎なのです。2012年と2017年を結ぶルートが謎なのです。


まとめ

時間の歪みで昭和65年コインが現れたのではないかと噂されるほど捜査機関が偽1万円硬貨を鑑定にかけると高価な希少金属が使われるなど上質な材料で、鋳造技術も大蔵省造幣局と比べて遜色ないレベルだった


紹介欄

パラレルワールド 11次元の宇宙から超空間へ

NHK未来への提言 リサ・ランドール 異次元は存在する

天皇陛下御在位60年記念 10万円 金貨 100000

天皇陛下御在位60年記念 1万円 銀貨 10000

 

東日本大震災で被災された方のレクイエム

東日本大震災で被災された方のレクイエム

東日本大震災で被災された方のレクイエム

この記事の要約

東日本大震災で被災された方のレクイエム。愛する人々たちと突然の死を迎えることになった3.11の日、肉体は滅びても、霊の存在をはっきりと知ることがで来た人々がたくさんいました。怪談話ではなく、とても悲しくて切ない体験談が被災地では広まっています。

(レクイエムは、ラテン語で「安息を」という意味の語です。 死者の安息を神に願うカトリック教会のミサ。死者のためのミサ。聖公会においても行われます。 上記のミサで用いる聖歌。完全ミサ曲のひとつ。またそれに想を得て作られた楽曲、鎮魂曲。鎮魂ミサ曲。)

タクシーに乗る霊

東日本大震災から数年経ちました。かなり復興は進んで来たといえど、まだまだ厳しい状況とその災害の爪痕、何よりも被災された方々のトラウマというか気持ちの整理も含めて震災の問題は終わっていないだろうし風化していないのです。

そのような意味で現地で語られる不思議な話があります。少し怪談めいた噂話はレクイエムであると同時に東北地方の方々の気持ちを端的に表しています。実際に被災地に行きまして、一つ一つ直接取材して集めた資料が本になりました。

タクシーの方が夜中運転しているとお客さんが手を上げて車を止めます。すると夏なのに厚着をしているのです。乗り込んだ後に「どこどこまで行ってください」と行き先を告げて来ます。その行き先は被災地のところになります。

「着きましたよ」と言うとそこには姿がありませんでした。このようなパターンの怪談話が、タクシーの運転手の間で広まっていると言うのです。


丹念な取材

大変デリケートな問題なので、現地に行って丹念に取材をして来た方がいます。

ただ単に心霊現象、怪奇現象ではなく生々しい話が出て来ます。津波が襲って来た時に、避難すると高台に神社があって、神社の境内にみなさんが避難していたのですが、子供連れのお母さんがやって来て「ここは安全なのですか」全身びしょ濡れで、ふと見ると姿を消しているのです。

不思議だなと思って神社の境内の上がってくるところにご遺体があったのです。子供もお母さんも亡くなっていました。その子連れの母親が現れたのも、「ご遺体を見つけてください」とのメッセージだったのかもしれません。

まだご遺体が発見されていない方々がいらっしゃいます。本人が後で自分自身が幽霊だと言うことに気がつきます。

いろんなところで捜索している人に対して、「こっちです、こっちです」と呼ばれて行って見るとそこにご遺体がありました。さっきまで案内していた人がいなくなりご遺体を見ると案内していた人だったのです。

これらは体験している人から直接聞いている話です。生々しいと言う点もありますが、とても切ない体験談です。

体験している人たちというのは、被災地で復興のために瓦礫を撤去しているとか備品を整理している人たち、そういう方々が、物を見ると思いというのがありますね。

婚約されていた女性が震災当日に、彼氏が家にやって来て全身びしょ濡れで、「これからすぐ行かなくちゃいけないのだ」と言うのです。これを渡すのを忘れていたと言って婚約指輪を渡して男性は消えて言ったのでした。

後日フィアンセは、津波に飲み込まれて亡くなっていたことがわかりました。指輪を届けることが本来できなかったはずなのにそれが存在しているというのは、一体なんなのだろうという不思議なことなのです。

単なる心霊話ではなく物理的な現象なのです。


まとめ

まだまだ厳しい状況とその災害の爪痕、何よりも被災された方々のトラウマというか気持ちの整理も含めて震災の問題は終わっていないだろうし風化していない


紹介欄

魂でもいいから、そばにいて ─3・11後の霊体験を聞く─

津波の霊たち 3・11 死と生の物語 (早川書房)

霊活のすすめ

震災後の不思議な話 三陸の怪談

 

平将門の北斗七星呪術結界は神社で呪術的封印

平将門の北斗七星呪術結界

平将門の北斗七星呪術結界

この記事の要約

平将門の北斗七星呪術結界は神社で呪術的封印をしているのです。封印と祀ることにより、守られるというご利益も得たのです。世界の歴史は宗教的、呪術的なものにより動いています。無宗教と言われる人も心の底では、目に見えない何かを信じているところがあります。


1. 平将門

将門公と言えばご存知の通り、藤原秀郷に打たれました。将門は関東を支配していましたが、もともとは皇室の血を引いていたのです。東国における新しい帝である新皇という言い方なのでした。要するにもう一人の天皇を名乗ったのです。そのことで朝廷と対立して、最終的には打たれてしまったのです。

将門公の首が京都で切られたのにその首が、関東にまで飛んで来たと言う伝説なのです。東京大手町のところには、将門の首塚があります。

首塚を動かそうとした官僚の人たちが次々に亡くなって行きました。今でも大手町界隈の人たちは、首塚にお尻を向けないで、机の配置は、と言うように細かいことで気を使っているようです。

将門公に関する史跡では、首塚だけではありません。首塚とは飛んで来た首が落ちたところです。その他には、将門公が身につけていた鎧を祀った鎧神社、鬼王神社、鬼王が将門公の幼名ではないかとも言われています。

筑土八幡神社(つくどはちまんじんじゃ)、祭神の神田明神、兜神社、鳥越神社、ほぼ大手町周辺と新宿周辺にあります。これを線で結ぶと、北斗七星の形になると言うのです。この研究は、作家の加門七海先生が大江戸魔法陣という本を何冊か出されて、追求して研究した有名なものなのです。


2. 不審死のエピソード

築土神社や神田神社同様に、古くから江戸の地における霊地として、尊崇と畏怖とが入り混じった崇敬を受け続けてきました。

この地に対して不敬な行為に及べば祟りがあるという伝承が出てきまし。そのことを最も象徴的に表すのが、関東大震災後の跡地に大蔵省の仮庁舎を建てようとした時、工事関係者や省職員、さらには時の大臣早速整爾の相次ぐ不審死が起こったことで将門の祟りが省内で噂されることになったのです。

省内の動揺を抑えるため仮庁舎を取り壊した事件や、第二次世界大戦後にGHQが周辺の区画整理にとって障害となるこの地を造成しようとした時、不審な事故が相次いだため計画を取り止めたという事件です。

首塚はバブル景気後も残ることとなり、今日まで、その人気のない様に反し、毎日、香華の絶えない程の崇敬ぶりを示しています。近隣の企業が参加した「史蹟将門塚保存会」が設立され、維持管理を行っています。


3. 将門の胴塚

夜空の北斗七星は、唯一動かない星があります。北斗七星に対する北極星の位置に胴塚があるのです。偶然の配置ではなく、明らかに意図的にデザインして配置されたのがわかります。胴塚は茨城県、坂東市にあります。

北斗七星は、戦国大名が鉄線にも書いていたりするものでした。柄杓の絵の部分に剣があります。戦さのシンボルだったのです。

仏像では毘沙門天が化身になります。北斗七星と北極星はワンセットで妙見信仰とも呼ばれたりします。妙見(ミョウケン)信仰とは、一般的には仏教でいう北辰妙見菩薩(ホクシンミョウケンボサツ)に対する信仰を言います。その原姿は、道教における星辰信仰、特に北極星・北斗七星に対する信仰でです。

北極星は動かないから全宇宙の中心であり、天の帝、天帝の星とも呼ばれています。青森県にある星の名前がつく大星神社から始めて残りの6つを結んでいくと北斗七星になる場所があります。

1大星神社(青森市)、2浪岡八幡宮(青森市)、3猿賀神社(平川市)、4熊野奥照社(弘前市)、5岩木山神社(弘前市)、6鹿島神社(西目屋村)、7乳井神社(弘前市)の七つの社を結ぶと、地図上に巨大な「北斗七星」が姿を現すという分けです。

東北の寺には、毘沙門天を祀っているところが多くあるのです。なぜかというと呪術的な封印なのです。当時は蝦夷に封印するために北斗七星の呪術的力を取り入れたのです。

将門公に関する神社が北斗七星にか関わっているのは、呪術的封印なのです。封印と祀ることにより、守られるというご利益も得たのです。帝都の守護は将門公なので、将門公には失礼があってはならないのです。


まとめ

将門公に関する神社が北斗七星にか関わっているのは、呪術的封印

封印と祀ることにより、守られるというご利益も得た


紹介欄

怨霊とは何か – 菅原道真・平将門・崇徳院 (中公新書)

平の将門 (吉川英治歴史時代文庫)

いいことだけを引き寄せる結界のはり方

ナチスの高官たちはオカルトティスト

ナチスの高官たちはオカルトティスト

ナチスの高官たちはオカルトティスト

この記事の要約

ナチスの高官たちはオカルトティストたちでした。ナチスの中枢は、女性霊媒師のコンタクトの相手であるエイリアンのご託宣によって動かされていたのです。エイリアンとは、アルデバラン星人です。地球の文明は、アルデバラン星の影響によって発祥したとも言われています。


 

1. ナチスはオカルティスト

ナチスドイツは密かに空飛ぶ円盤を製造していたという伝説があります。ナチス・ドイツは、高官と呼ばれたヒトラー、ヒムラーなど学者のカール・ハウスホッハーと言う方々は実はオカルトティストだったと言うのです。

ナチス自体が実は神秘ストなのです。オカルトの思想のもとに色々な戦略が計画されたのでした。

アメリカ軍、中国軍といった全ての世界の軍隊の服装のデザインは、もともとナチスだったのです。軍服のデザイン、紋章、階級、組織なども全てです。シンボルなどが凄い神秘主義のマークなのです。

軍服のマークは、ほとんどが星ですね。当時の西ドイツの紋章にもドクロやへびが使われていました。いかにもオカルト・シンボルと思いたくなるものばかりです。

ナチスの高官たちはそもそも、オカルトティストたちです。そのような戦略で第三帝国をつくろうとしたわけです。それをベースにヨーロッパをどんどん占領し、世界征服を狙っていたのです。

ノストラダムスの星占いなどをよく使っていました。その中でナチスが関わったとされる秘密結社がいくつかあって、有名なところでトゥーレ協会、とかブリル協会、特にこのブリル協会はヒムラーが深く関わっていたとも言われているところです。


2. アーリア人

トゥーレ協会とはもともと北欧の幻の神々の国、北欧のアトランティスと言われ方もする幻の国なのです。

アーリア人はアトランティス人の末裔であるという伝説もそこから生まれてきたのです。ブリル協会も元は同じなのです。アトランティスは今から12000年前に栄えていて、一夜にして大西洋のどこかに沈んだと言われている伝説の大陸です。

アトランティス人とは完全に滅亡したわけではなく、一部はヨーロッパに広まっていたという思想を持っていました。その本流はゲルマン人であるというのです。

アーリア人の中のアーリア人は、まさにナチス・ドイツの選民思想、優生学という非常に危険な思想なのです。


3. 地底世界

この思想に深く影響を与えた小説があります。イギリスのエドワードブルワー・リットンという小説家です。

リットンも実はフリーメイソンなのです。この人の著である「来るべき種族」のなかで、一人の主人公が地下にある文明国家を発見するのです。その地底王国の地底人の名前がヴリルヤというのです。

彼らは高エネルギー、テクノロジーを持っていました。この力をヴリルパワーというのです。反重力みたいなものとか、とてつもない兵器でヴリルパワーを開放すると一瞬にして一つの町が消滅するくらいの力があったというのです。

言ってみれば核兵器のようなものでした、空飛ぶ円盤も、地底世界にあったという設定です。

彼らはもともとアトランティス人で、アトランティスが滅亡した時に地底に逃れてきた人々なのです。

これがその小説の大まかな概要です。ところあがヒトラーはこれは小説ではないというのです。「小説の程をして書かれているが、これは事実である」と思っていました。


4. ナチス世界探査の目的

これに関わったナチス高官たちは、これは小説ではなく本物だと信じていました。ヒトラーもこれに完全にハマっていたのです。ナチスは、地球は本当に空洞であると信じて地底の探査を行いました。

ナチスは、南極へもチベットへも行っているのです。シャンバラ伝説のあるところへも赴きました。小説を信じて本気で探査を続けていました。近代史現代史では教えられていませんが、彼らは実際に行っていたのでした。アカデミズムな史観でナチスを捉えてしまうと見誤ってしまうのです。


5. 女霊媒師

ブリル協会の中にとんでもない霊能力者がいました。これがどうもナチス・ドイツの奥の院だったようです。凄い能力を持った女性、女霊媒師だったのでしょうか。

全部で5人いたのです。中でも二人、マリア・オルシックとシグルンという二人の女性は飛び抜けて霊能力が強かったのです。

ブリルではいつも儀式を行っていました。ヒムラーがつくっていた政党騎士団みたいなところにも霊媒師は呼ばれて、霊を読んだり霊と語ったりしていいたのです。

その相手というのはエイリアンだったのです。ナチスドイツの中枢は、エイリアンのご託宣によって動かされていました。


6. アルデバラン星人

そのエイリアンとは、アルデバラン星人です。星座でいうと、牡牛座の方角です。アルデバラン星の宇宙人とコンタクトしていました。地球の文明は、アルデバラン星の影響によって発祥したとも言われています。

アルデバラン星とただチャネリングしているだけではなく、実際にその星からUFOが来ていたのです。ナチス製UFOがよく語られますが実は、アルデバラン星から来たUFOが元になってつくられたものなのです。

マリア・オルシックはクロアチア出身の父とオーストリア出身の母を持ちます。ドイツ系ゲルマン人なのです。

アルデバラン星のチャネリングには、火星にも行ったという情報もあります。アルデバラン星系にスメランという星があります。スメランがシュメールの元になったとも言われています。そう言われてみると、日独伊三国同盟がそこでつながって来てしまうのです。

戦後、ドイツの有名な科学者たちは、アメリカに渡っています。彼らは、今のNASAの礎をつくったのです。そのような意味で、ナチス製UFOはアメリカに移植されているのです。

現代史では、ナチス・ドイツとアルデバラン星の項目が必要になるかもしれません。


まとめ

ナチス・ドイツは、高官と呼ばれたヒトラー、ヒムラーなどの方々は実はオカルトティストだった

アーリア人の中のアーリア人は、まさにナチス・ドイツの選民思想、優生学という非常に危険な思想

ナチスドイツの中枢は、エイリアンのご託宣によって動かされていた

エイリアンとは、アルデバラン星人で、星座でいうと、牡牛座の方角


紹介欄

アーリア人 (講談社選書メチエ)

ナチスがUFOを造っていた―ついに突き止めた超兵器の秘密 (On select)

黒魔術の帝国―第二次世界大戦はオカルト戦争だった

日本人の9割が知らない遺伝の真実 (SB新書)