アノニマスから一般市民への警告!

この記事の要約

アノニマスから一般市民への警告!によると一般市民は支配層のエリートたちに、
家畜のようにされています。家畜の訓練の場は学校であったり教会だったりします。そこで家畜として洗脳されるのです。組織に従順な良い子として仕上げられ真面目に働かされます。


1. アノニマス

アノニマスとは国際的ハッカー集団です。政府や組織のネットワークに侵入して情報を取り出したりする集団なのです。企業や政府が一般の人々に隠している情報をを暴きだすので、市民の味方のようです。

世の中についてアノニマスが、次のように解説しています。

実は、欲の深い競争に強いエリートたちが、苦しみや悲しみが蔓延している世の中を創り上げているのです。エリートとは政府、大企業のトップ、人口1%の富裕層たちが含まれています。


2. 一般市民は家畜

われわれ一般市民は、エリート層のために家畜のようになったのです。考えてもみてください。会社という組織にいて、満員電車の中に詰め込まれ、毎日行ったり来たりを繰り返し、いつの間にかローンの返済、子供の学費のために会社を辞めることができなくなっているのです。社会保険制度の縛りもあります。目に見えない鎖に縛られ、どこにも行けない状態がつくり上げられています。

時間の経過と共に心の中がいつの間にか空虚になり、多くの人が思い切ってやりたい仕事にシフトできなくなってしまっています。

エリートと呼ばれる人々は、世の中の一部の人々のみが富を築いて、貧乏人から金をむしり取りお互いを争わさせて、お金の無駄遣いをさせ、管理社会のシステムの中にいるのを気づかせないようにしています。

エリートたちは世の中一般の人々に成功させないようにするために、経済システムを創り上げたのです。


3. 人間の本能

本来は、動物的本能を持って人間は生きていましたが、進化の過程で高い知能を取得したとも伝えられています。

もともとの動物的本能は人間の行動に影響を与えています。人間も動物のように群れる本能があり、群れから外れる物を敵対視します。生まれながらの本能には、争う意識、縄張り意識、強い性欲、所有欲、エゴなどがあります。


4.  学校という場所

ほとんどの人が、18歳まで学校で過ごします。

宗教の集会所が人を洗脳する場所と同じ様に、学校とは人を洗脳する場所です。もともと子供の頃は非常に創造的で、好きなことをして目が輝き、生き生きしています。好奇心だらけで好きなものを見つけたら、それに集中して一日中、全力で楽しんで時間を過ごします。その時間はあっという間に過ぎて行き、時間が足りないくらいです。子供の頃の気持ちに戻って、好きなことを見つけて集中したらすごい力を発揮するのかもしれません。

しかしながら、この世の支配者であるエリートたちは、好きなことに集中することを望んでいません。学校では常にみんなを忙しくさせ、同じ様に無駄な知識を植えて行きます。社会に出る頃には、立派な家畜の仲間入りとなるのです。

偏差値教育です。偏差値教育は、愚民をつくり出すためだったのです。自分の評価ではなく、他人の評価によって自分の力を限定し、考える能力を奪って行きます。熟練工としては優れた人間をつくりあげますが、考える能力を持つ人間としては育つことはなくなります。

家畜の仲間となった時には、エリートたちに「おめでとうございます」と祝福されるのです。


5. 洗脳された世界

世の中を支配するエリートたちによって創られた世界で生きている人々は、それが全てだと思いながら生きています。自分がその創られた狭い世界にいるということが理解できないほど洗脳されています。

学校で教えられたことが、全てだと思っている人は確実に、「バカ」になります。

確立された組織には、高学歴の人々が多くいます。組織の中では、決められた中で有能であると評価される人であればいいのです。独創的な人は排除しなければならないので。

自分で意識的に行動して好きなことを見つけて追求しなければ自分自身を見失います。支配層のエリートにとって、自由で創造的な市民などは必要ないのです。一生懸命に忙しく働いて服従し、真面目な人を必要としています。宗教という組織に行ってみてください。皆真面目で、一生懸命働き、自己犠牲を美徳とし、とても従順です。組織の中から道を外れることがありません。従順が第一の美徳とされています。

そうでなければ世の中をコントロールするのが大変です。

例えばアリを点Aから点Bへ移動させたかったら、壁を作ったり食べ物で誘導したりして並べさせます。

列から離れたアリは、支配者層にとってはとても厄介な存在になります。


6. 洗脳する最高の道具

人々を洗脳する最高の道具は、メディアの広告やテレビになります。

テレビにはの3つの役割:

  1. 人々を真実から目を逸らさせる。人々の注意を散乱させるために画面の中で創らさせれた物をずっと眺めさせて、現実を見ない様にさせる。
  2. 間違った方向へ向けさせる。実際に出来事には目を向けないように、プロパガンダで嘘の情報を植え付ける。(プロパガンダとは特定の思想や、考えを植え付けるために行う行動。わざと事件を起こして、特定の敵を作って、それをあたかも悪いやつかのようにする。例として9.11などが挙げられる)
  3. 支配層のエリートたちが扱いやすいようにするために、一般市民たちを洗脳する。いらないものに金を使わせたり、モデルを広告に使って、人々の自尊心を下げさせ、人々が商品を欲しがるようにする。

7. 3S政策

世の中の出来事を眺めさせないようにし、人々の周りに恐怖の情報や娯楽を撒き散らし、強力な洗脳から解かれないようにします。

多くの人々は、スポーツ、テレビ、ゲームが大好きです。この道具の目的は人々を真実から目を逸らさせるためのものです。

戦後導入された、3S政策というものがあります。政治や世の中の出来事に関心を示さないようにするものとして広められました。

  • スクリーン
  • スポーツ
  • セックス

現代人の多くが最も関心のあるものばかりです。

映画は、一生かかっても全てを見ることのできないほどの量です。テレビや映画に出てくる俳優と会ったとしたなら、神のように崇められます。

話題のほとんどが、スポーツです。そのため幼少の時から誰もがスポーツ選手に憧れるものです。


8. エリートたちの管理方法

100人の子供をまとめなければならないとした場合、

一番簡単な方法は、大きな部屋にゲーム、食べ物、おもちゃを入れておけば、良い子で遊んでくれます。これと同じことを国家で行なっています。

人々の間に違いを生み出させようとする政策があります。偏差値教育がその代表例です。最終学歴のブランド化でしょうか。

世の中を支配するエリート層は、一人一人を切り離したいのです。みんな人間としては同等にも関わらず、人種、宗教、学校、学歴、仕事、給料、年収、外見、地位などをつくり出して、貧困層と中間層の間で争わせます。

そのような争いをエリートである富裕層たちは、余裕を持って上から眺めていられるのです。

貧困層と中間層で争いを生じさせることが、彼らの管理方法です。本来ならば、共に仲良くすべき存在でありながら、人々の間で違いを生じさせ、争わせさせたいのです。


9.  争いからの解放されるには

どのようにしたら争いから解放されるのでしょうか。

アノニマスの助言によりますと、

  • 一人で考える時間をつくる。
  • もっと意識的に行動する。
  • 自分の行動に意識的になる。
  • 流されるのではなく自分の意識で生きること。
  • 周りと仲良くしていく。

争いには何一ついいことがありません。兄弟喧嘩、夫婦喧嘩、隣人との争い、国家間との争い、みんな争いです。


まとめ

  • アノニマスとは国際的ハッカー集団
  • 一般市民は、エリート層のために家畜のようになった
  • 学校とは人を洗脳する場所
  • 支配層のエリートにとって、自由で創造的な市民などは必要ない
  • 人々を洗脳する最高の道具は、メディアの広告やテレビ
  • 3S政策 スクリーン スポーツ セックス
  • 人間としては同等にも関わらず、人種、宗教、学校、学歴、仕事、給料、年収、外見、地位などをつくり出す
  • 争いには何一ついいことがない

紹介欄

我々はアノニマス 天才ハッカー集団の正体とサイバー攻撃の内幕

すべての教育は「洗脳」である 21世紀の脱・学校論 (光文社新書)

MIND OVER MONEY―――193の心理研究でわかったお金に支配されない13の真実

 

松果体は精神世界とつなぐ通り道

松果体は精神世界とつなぐ通り道

松果体は精神世界とつなぐ通り道

この記事の要約

現代人はこの松果体が機能していません。二元性の世の中で、善悪の区別をつけてしまい物事を様々な方向から見ることができなくなっています。第3の目が開かれたら、人生の仕組みが理解できるようになり恐れなどがなくなり、生きていくことが容易になります。


1. 松果体(Pineal Gland)

人間の頭の中心部には松果体という内分泌器があります。基本的な機能は睡眠に必要なメラトニンやセロトニンを分泌することで知られています。

夜暗くなるとメラトニンが分泌されて眠くなり、太陽の光で明るくなるとセロトニンが分泌されます。松果体は大切な役割を果たしていますが、実はこの松果体こそが第3の目だとも言われています。肉体と精神が松果体を通じて相互作用をしています。また松果体は、魂のありかだとも言われています。

松果体は松ぼっくりに似ていることから太古の昔から松ぼっくりが松果体の象徴として様々なところに使用されています。

壁画の中にはあのアヌンナキでさえも松ぼっくりを持っています。バチカンにもこんなに大きな松ぼっくりの像が置かれているのです。

この松ぼっくりが神秘的とも言われる場所に登場するのもこれは何かありそうです。


2. プロビデンスの目

フリーメイソンやイルミナティーのシンボルマークとしてピラミッドの上に目が描かれています。これがプロビデンスの目であることは一般に知られています。

これはアメリカのポップ・カルチャーや企業のどこにも見られるものです。このプロビデンスの目とはなんでしょうか。

これはホルスの目を表していると言われています。ホルス神はパズドラでも有名です。エジプト神話に出てくる神です。ホルスは右目が太陽、左目が月です。右目が別名ラーの目、左目がウジャトの目です。

ホルスは父オシリスの仇を取るためにセトと戦った際に左目を奪われてしまいました。左のウジャトの目はホルスの元を去ってエジプトの全土を旅して、いろんなものを見てきてトートという神に会い回復した結果、全てを見通す目として象徴されるようになりました。

まさに万物を見通す目なのです。これこそが1ドル札や様々なところで見られている目なのです。「わたしは、お前たちの全てを見通している」といった感じで見下しているのでしょうか。または、この目の持っている力を独占したかったのでしょうか。


3. ホルスの目が松果体

ホルスの目ですが、これこそが松果体だと言われています。(絵)これはエジプトのホルスの目を描いたものです。見たとおり人間の松果体に似ています。これがエジプト式分数で人間の六感を表しています。(絵)

これが宇宙の法則に沿っているとも言われています。ある異説では、ギザのピラミットは松果体を元に作られたという話もあるほどです。

目を持たない魚は松果体を通じて光を感知していることがわかっています。これは最近というより、昔から、目が見えなくても他で感じ取る部分があることは知られていました。実際に目を閉じて人影を近づけてくるとそのシルエットが頭に浮かんできます。これも第3の目の力なのではないでしょうか。

松果体は光を感知する機能があり肉体を通して、光を感知してメラトニンやセラトニンを分泌して、精神面では光を見るということから、悟りで言うところの光を見ると言う機能を持っています。デカルトが言うところの肉体と精神の相互作用です。


4. 松果体が石灰化

現代人はこの松果体がほぼ機能していません。二元性のこの世の中で、善悪の区別をつけてしまいます。物事を様々な方向から見ることができなくなっている人が現代の特徴です。

視野が狭いのか価値観の違いなのか、本来は調和した状態が理想なのですが、常に傾いています。平和な世の中にならないのは、調和を失ったことが関係しているのでしょう。

実は、この調和を失ってしまたのは仕組まれたことなのです。この物凄い力を秘めた松果体を機能させないために石灰化させているようなのです。

石灰化させるために、あらゆる添加物が体の中に押し寄せています。水道水、歯磨き粉に使用されているフッ化物が松果体を腐らせていると言う説があります。それ以外にも食品添加物や薬物などにも松果体をダメにする成分が多く含まれています。

※水道水フッ化物添加(すいどうすいフッかぶつてんか、英語:Water Fluoridation)とは、フッ素の化合物(フッ化物)を上水道中に添加し、多数の住民を対象として虫歯を予防する手法なのです。
北アメリカとオーストラリアでは、多くの自治体が安価な費用で効果を期待できるとの考えにより、水道水へのフッ化物添加を実施しています。アイルランドでは国の法律で水道水フッ素化を義務づけています。
2007年現在、アメリカ合衆国住民の66%が、フッ化物を添加された上水道を供されています。水道水)フロリデーション、水道(水)フッ素化、水道水フッ素添加、フッ素水道、水道水フッ素むし歯予防とも呼ばれます。

牛乳は一般的に体に良いと思われがちで小さい頃から飲んでいる人は多いはずです。学校の給食にも出されるほどです。

松果体をくさらすものには、そこら中にあります。


5. 支配者層

支配者にとって、秘めた力を独占したかったことと、人々を奴隷化するため、家畜化するためには松果体が活性化してしまうとマインドコントロールしずらくなります。松果体の活性化によって人々の精神が向上してしまうと管理者に刃向かう人々が多数現れてしまうのを恐れているからです。

大人にとって子供がこのことを知っては困るものがあります。エデンの園では、知識の実を食べて神の知識を得てしまいました。何も知らない状態で永遠に生きることはなくなったのですが、死が訪れる肉体を持っている間に多くの経験と知識を取得できるようになりました。

松果体は幸せホルモンのセロトニンや睡眠に必要なメラトニンを分泌します。様々なものが松果体を腐らせているとしたら、現代人に精神的病が多いのも多くの添加物に原因がありそうです。


6. 松果体からDMT

人間が幽体離脱や臨死体験、宇宙人との遭遇などの経験をしているときは、松果体からDMTと言われる幻覚を見る成分が分泌されているとのことです。臨死体験や幽体離脱をして宇宙を見てきた人にとっては、人生が大きく変わります。

松果体は精神世界とつなぐ通り道なのかもしれません。

※ジメチルトリプタミンDMT)あるいは、N,N-ジメチルトリプタミンN,N-DMT、N,N-dimethyltryptamine)は、トリプタミン類の原型となるアルカロイド物質で、自然界に発生する幻覚剤である。熱帯地域や温帯地域の植物や一部のキノコ、ある種のヒキガエル、ほ乳類、ヒトの脳細胞、血球、尿などに存在する。抽出または化学合成される。形状は室温では透明か、白、黄色がかった結晶。近い物質に、5-メトキシ-N,N-ジメチルトリプタミン (5-MeO-DMT) がある。DMTは向精神薬に関する条約のスケジュールIで、日本の麻薬及び向精神薬取締法の麻薬。
依存性や毒性があるとはみなされていない。DMTは、植物では昆虫の忌避作用があるため合成されておりオレンジやレモンの果汁にも微量に含まれる。基礎研究から生体における低酸素ストレス時に肺によって大量に生合成され脳を保護するとされており、そのため生死をさまよった際に報告される臨死体験との関連が考えられている。紀元前1000年以前から南米で植物を粉末にして吸引されていたとされる。DMTは経口から摂取した場合、モノアミン酸化酵素によって分解されてしまうが、これを阻害する成分と組み合わせて南米でアヤワスカとして伝統的に用いられてきた。

7. 松果体を復活させる方法

石灰化した松果体を復活させる方法はたくさんあります。

まずは自然的な生き方をすることです。何かをするという加えるのではなく体から取り出すことなのでしょう。家庭菜園を持ち土と交わり、新鮮な野菜を採り入れること、毒素を出すハーブを採り入れることなのでしょうか。

日頃から飲んでいる水や野菜、果物には化学物質が含まれています。農薬や化学肥料にまみれた食材ではなく、できるだけ自然な形で摂り入れることです。

紫外線の強い時間帯を避け太陽の光を浴びます。時間をとって瞑想をします。

ところがこのような生活は、通勤をしていたらなかなかできるようなことではありません。したいと思っても、世の中の仕組みはさせてはくれません。このマトリックスを脱出するのは容易なことではありません。

多くの人がこのマトリックスにいることはわかっていても、住宅ローン、社会保険、税金、裕福な生活、教育資金、老後の不安などの未来に対する不安という鎖に繋がれてしまっているのです。小さい頃から流されることに慣れているわけです。

第3の目が開かれたら、世の中や人生の仕組みが理解できるようになり恐怖や恐れなどがなくなり、生きていくことが容易になるというのです。


まとめ

人間の頭の中心部には松果体という内分泌器があり、機能は睡眠に必要なメラトニンやセロトニンを分泌する

プロビデンスの目は、ホルスの目を表していて、ホルスはエジプト神話に出てくる神、ホルスは右目が太陽、左目が月、右目が別名ラーの目、左目がウジャトの目

現代人はこの松果体がほぼ機能していない

二元性のこの世の中で、善悪の区別をつけてしまい、物事を様々な方向から見ることができなくなっている

支配者にとって、人々を奴隷化するには家畜化すし、松果体が活性化してしまうとマインドコントロールしずらくなる

松果体からDMTと言われる幻覚を見る成分が分泌されている

石灰化した松果体を復活させる方法はたくさんあり、自然豊かな環境に暮らし食物を取りゆったりとした生活をする


紹介欄

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支配者層による完全自動化システム

ニコラ・テスラ

ニコラ・テスラ

この記事の要約

支配者層による完全自動化システムが、確立されています。人間の生活に欠かせない電気・ガス・水道、これらのものをがっちり押さえてさえいれば、永遠にお金が手元に入ってくることを知っています。エネルギー系は、支配者によって、全て握られているのです。


1. 完全自動化収益システム

電気、ガス、水道というのは光熱費として使い続けざるを得ないものになってしまいました。これこそが完全にドル箱なのです。支配者側から見ればほったらかしても自然とお金が入ってくるのです。

完全自動化収益システムです。人間の生活に欠かせない電気・ガス・水道これらのものをがっちり押さえてさえいれば、永遠にお金が手元に入ってくるのです。

このことを支配者側は知っていますから、エネルギー系のものというのは、支配者によって全て握られているのです。光熱系においても石油、ガソリンとかもしっかり押さえられていて、そのようなものがないと車にも乗れません。


2. 身の回りにあるものも石油製品がほとんど

身の回りにあるものも石油製品がほとんどなのです。スーパーの買い物袋とか、電気のコードとか、女性のストッキングも石油から出来上がっています。

カップラーメンの容器も石油製品です。ストロー、歯ブラシ、ペットボトルも石油製品です。スマートフォンの本体外側の部分もそうです。一般市民にとって、このことはオセロゲームの角を全部押さえられている状態です。


3. 支配者層は通信回路自然エネルギーにも課金している

通信回線もそうです。プロバイダーがなければ、ユーチューブさえも見れないのです。電気・ガス・水道・ガソリン・通信回線費、毎月毎月課金させてしまう仕組みを作られて、その上に乗せられているのです。

支配者たちは、太陽の熱や光からでさえもお金を取りたいと思っているのです。可能であればこの空気からもお金を取りたいと思っているはずです。間接的ですが、空気清浄機は家庭に普及しています。

支配者層には、楽に、自動的にお金が懐に入ってくるのです。奴隷化された庶民からして見れば、恐ろし仕組み作るを考えているのです。

これらのエネルギーは、近代化された我々にとってなくてはならないものになっています。いらないと言えないのです。超田舎暮らしをしない限りは。


4. 東日本大震災の教訓

東日本大震災の直後に、一時的に計画停電がありました。あの一時的な計画停電さえも不便さを感じました。暖を取れないのです。寒かったですね。それなのに、灯油が買えなかったのです。

携帯電話でさえなかなか繋がらず、電車は動いていません。バスもガソリンの供給がなく止まっていました。自家用車は、ガソリンが売っていないので、走らせることができませんでした。

この震災でエネルギーの価値を思い知らされました。東日本大震災が計画的陰謀的なものであったならば、エネルギーの必要性を思い知らせる目的があったのでしょう。巷の噂では、あの計画停電は、富士山周辺で起きた大きな地震を起こすために電気を蓄えていたというのです。


5. ヴァン・アレン帯を超えて行けたのに

東日本大震災のとき、福島から人々が退去させられました。原発が大変なことになっていたのです。その裏で大変なことが行われていました。

アポロ計画で人間が実際に月に行ったのであれば、人体に悪影響があると言われているヴァン・アレン帯を超えて行くほどの技術を持っているわけです。どのような意味かというと放射能にも耐えられるし、その中でも活動ができるということなのです。

※ヴァン・アレン帯とは、地球の磁場にとらえられた、陽子、電子からなる放射線帯です。 1958年にアメリカ合衆国が人工衛星エクスプローラー1号を打ち上げ、衛星に搭載されたガイガーカウンターの観測結果より発見されました。名称は発見者であるアメリカの物理学者、ジェームズ・ヴァン・アレンに由来するものです。


6. エイリアンの出現

それがエイリアン・テクノロジーなのかはわかりません。その時に福島上空に、UFOが飛んできていました。宇宙人がやってきた後は必ず放射能の反応が出てきます。


7. フリーエネルギーの出現

電気・ガス・水道、こと電気に関して言えば、その方法では原発もそうだし、火力発電もそうだし、水力発電とか色々ありますが、かなり昔、今から100年以上前に、1800年の終わり頃の話です。その当時既にフリーエネルギーというものがこの世に存在していました。無料で使えたのです。

世間一般で知られている名前としては、世界システムというものです。これは地球および宇宙を媒体として、エネルギーを発生させる画期的なシステムです。

自然界のエネルギーを利用しますので、エネルギーを作り出すのに元手がかかりません。このフリーエネルギーはタダで電気を作り出すことが出来、さらにワイヤレスでその電気を飛ばすことができたのです。


8. ニコラ・テスラ

要するに無線です。これは百年以上前の話です。この画期的なシステムを作ったのはあのニコラ・テスラです。表立った歴史には、そのエネルギーは存在していなかったとされています。

事実が闇に葬り去られてしまっているのです。イーロン・マスクが創立したテスラ・モーターズというのがあります。テスラ・モーターズのテスラというのは、このニコラ・テスラにちなんでつけられた名前です。

ニコラ・テスラとは、もともと電気の発明家だったのです。幼い頃から色々なものを発明していました。我々に馴染みのあるものとしては、ラジオ、リモコンとか蛍光灯、水銀燈、交流電力システムなどです。


9. 交流システム

この交流システムがなければ、この現代において、電気製品が全く使用できません。もしニコラ・テスラがいなかったら、この世界は真っ暗です。テスラの無線技術がなければ、携帯電話も、ラジオも、テレビも聞くことも見ることもできていなかったのです。

電気というとエジソンが最初に浮かんできますが、実生活ではニコラ・テスラの発明の方が、偉大だったりするのです。

だからこそイーロン・マスクも社名に名前をつけたのでしょう。この方は日本では、エジソンほど有名ではありません。海外では有名ですが。

なぜニコラ・テスラはそれほど有名ではないのでしょうか。ニコラ・テスラははめられたからです。その陰にはMの存在がいたのです。


10. Mの存在

Mとはタイタニック号とオリンピック号の陰謀論に絡んでいる人です。タイタニック沈没の陰謀に絡んだのは誰かと検索すれば出てきます。その方は、タイタニック号のオーナーなのです。Mという方はこのニコラ・テスラの世界システムに巨額の支援をしていました。

その後資金援助をストップしてしまいました。その理由については、早い話が、タダで使えるエネルギーが世界中に広まってしまっては支配者側にとっては大変迷惑な話なのです。


11. 支配者層

魚がたくさんいる場所を知っている人は、そこに行けばいくらでも魚が釣れるとわかっています。ある日突然、その人の目の前にお腹をすかせた人が現れました。歩いてきて「何か食べ物を恵んでください」とお願いしてきました。強欲な人は、釣っておいた魚を差し出して、「金を払えば売ってやる」と言いました。

お腹をすかせた人は、なけなしのお金を差し出して「それを売ってください」とお願いしました。魚を食べてしまった後、しばらくするとお腹が空きます。

またそうするとその人は魚を持っている人のところへ行って、「また魚がほしいいのですが、お金がありません」と言い出します。すると強欲な考えを持った人は、「金がなければ売れないよ」と言い出します。「金がほしければ俺の下で働け、働いたら賃金を払うから、魚を買え」と言い出したのです。

魚が欲しい人に魚が取れる場所を教えて、魚の釣り方も同時に教えてあげれば、その人を幸せにしてあげることができるのですが、そんなことはしないで全てを独り占めにしてしまうのです。それが今の支配者、エリートなのです。


まとめ

人間の生活に欠かせない電気・ガス・水道これらのものをがっちり押さえてさえいれば、永遠にお金が手元に入ってくる

電気・ガス・水道・ガソリン・通信回線費、毎月毎月課金させてしまう仕組みを作られて、その上に乗せられている

1800年の終わり頃の話です。その当時既にフリーエネルギーというものがこの世に存在していた

人を幸せにしてあげることができるのですが、そんなことはしないで全てを独り占めにしてしまうのが支配者、エリート


紹介欄

ニコラ・テスラ 秘密の告白 世界システム=私の履歴書 フリーエネルギー=真空中の宇宙

ギガマネー 巨大資金の闇 富の支配者たちを狙え

 

恋は自分の性浴を満足させる心の動き

恋は自分の性浴を満足させる心の動き

恋は自分の性浴を満足させる心の動き

この記事の要約

恋は自分の性浴を満足させる心の動きであり、利己的に見えて実は、利他的なのです。すなわち、人類に万全を尽くすという感情の現れなのです。性浴という表現はちょっと直接的すぎます。人間にとって直接的言葉よりも概念化した言葉で表現するほうが好まれるため、恋と表現するのです。


恋と愛

恋とは愛に似ているように思えますが、愛とは全く違うようです。愛とは、人間が生存している意義であり、恋とは、性欲でです。

性浴というといやらしい感じがしますがそうではありません。性浴とは子供を産む行為なのです。生物は12億年前に有性生殖になって、寿命がもたらされ子供を設けるとうことが一緒になったのです。

子供を作って自分が死ぬということです。これによって寿命が誕生したのです。命がかけがえのないものであることを認めれば、性欲こそが人間の極めて大切な活動なのです。それを恋と呼びます。


性欲

性浴という表現はちょっと直接的すぎます。人間にとって直接的言葉よりも概念化した言葉で表現するほうが好まれるため、恋と表現するのです。

愛は利他的であり、恋は自分の子孫を残そうとする衝動です。恋は利己的ですがこの理由は種の保存です。

そのような意味では利他的なのです。愛は利他のように見えて利己であり、恋は利己のように見えて利他であるというように言えるのではないでしょうか。

人間が誕生した頃には男性に性欲があったのですが、200万年前に、人間の男性の性欲が失われ、女性が男性を誘うことによって、男性の心の中に誘導的な性欲が生まれると推測できます。性欲のない男性の恋とは、もともと幻想的なのです。

女性から誘導されて恋が芽生えます。本来の恋とは、自らの本質的な性欲によって相手を恋するというのが正しいのです。

現在の人間の場合は、能動的な恋というのが生まれないのです。女性に性欲があるというのも違って、女性の恋というのは、性浴では無い子孫をつくろうとする欲望なのです。

性浴と子孫を残そうとする欲望とは、違うのです。女性が子孫を残そうとする欲に、欲を持って男性を誘導し、男性が女性によって誘導された性欲で子供をつくるという非常に複雑なプロセスを人間は踏むようになって現在に至っているのです。


幻想的な男性の恋

性欲のない男性の恋というのは幻想な訳です。女性がいつも綺麗な化粧をして、女性らいしい態度を見せていると男性の恋は冷めません。女性はその時、恋をしているかというと、恋をしているわけではなく、子孫を残すために、男性を誘導しているだけなのです。

お化粧して外に出て、魅力的な振る舞いをしている女性は、周りの男性に恋をしているかというと恋をしていいないのです。周りの男性が自分に対して性欲が目覚める、すなわち恋をしてくれるのを待っているのです。これは非常に不思議な現象ですが、生物に共通して見られます。

日本の古事記に記されているイザナギ、イザナミの物語にでも、女性が直接的に、積極的になると物事が、失敗することが書かれています。

これは昔の人の感性と言ったものなのでしょう。二人目の子供が生まれないのは、もともと男性の恋が幻想であり、結婚直後は幻想の中にいるのですが、結婚して奥さんの体重が増えて、昼寝をしている、家に帰ると丸太がゴロゴロしているとなると、幻想は冷めてしまうのです。


子供の増産時代の背景

そのためその男性には恋がないのです。現代は恋のない少子化の時代です。これはもう一つ集団的な生物の反応があります。

明治政府ができた時は明治政府が、生産を増産させるために子供を増やさなければなりませんでした。子供たちが死んでいくので子供を産まなければいけないという時代が来て、全体の集団として子供をつくるということが、生物の強制力で強制されていた時代です。

女性は集団として男性を誘い、男性も集団として女性を誘ったのでした。子供をつくらなければいけないという観念を持っていたのでした。ところが現在は、日本の人口は1億700万人もいると言われています。

人口密度はヨーロッパの3倍あるとも言われています。これは、居住地域をどう見るかも大切な要因です。

日本は先進国なので人口を集団として減らそうとしています。政府は少子化対策と称していますが、一人当たりの宅地面積を増やそうとしています。

そのような意味では現在は恋のない時代なのです。少子化の時代なのです。恋が大きく後退している時期でもあります。

恋は自分の性浴を満足させる心の動きであり、利己的に見えて実は、利他的なのです。すなわち、人類に万全を尽くすという感情の現れなのです。


まとめ

人間が生存している意義であり、恋とは、性欲

人間にとって直接的言葉よりも概念化した言葉で表現するほうが好まれるため、恋と表現する

性欲のない男性の恋というのは幻想

恋は自分の性浴を満足させる心の動きであり、利己的に見えて実は、利他的


紹介欄

大人恋愛塾

オクテ男子のための恋愛ゼミナール

男と女のLOVE心理学 「恋愛」から「結婚」まで自在にコントロール

 

シャンバラへの入り口ペンタゴンが金星の大地に

シャンバラへの入り口ペンタゴンが金星の大地に

シャンバラへの入り口ペンタゴンが金星の大地に

この記事の要約

シャンバラへの入り口ペンタゴンが金星の大地に発見されました。金星が摂氏400度の灼熱地獄で人が住めないとしても、地底には住める可能性があります。五角形ペンタゴンの構造物は、チベットにもありそれはシャンバラにも通じるとも言われている亜空間なのです。

シャンバラ:チベット語で「幸福の源」


金星

JAXA金星探査あかつきが、2015年末に金星の周回軌道に投入されました。今後は金星の画像が期待されますが、エイリアン的な本当の画像を公表してくれるかがわかりません。日本独自の探査機なので他の国からは邪魔はされないと思うのです。

金星は地球からとても近い星で太陽系第二番惑星です。やや小さいのですが大きさも地球とほぼ同じで、地球と同じく分厚い大気があります。昔から金星には、金星人がいると言われて来ました。

金星人は昔から美しと言われていますが、神話の中では金星はビーナス、アフロディーテの女神の星に例えられています。明けの明星、宵の明星と言われるくらい美の象徴でした。


宇宙人

今の宇宙事情は、宇宙人というとグレーが主体です。それは身長1メートルくらいで頭がツルッパゲ、目が大きい、爬虫類系の星人です。グレーが宇宙人のステレオタイプになっています。

(ステレオタイプとは、判で押したように多くの人に浸透している先入観、思い込み、認識、固定観念やレッテル、偏見、差別などの類型・紋切型の観念です。)

今から30年から40年前は、宇宙人といえば地球人とほぼ同じ姿形をしていました。彼らは地球にたくさん来ていて、グレーのように人間を誘拐したりはしません。友好的な宇宙人でした。

宇宙人とコンタクトをしているコンタクティーの人々の情報では、宇宙人は地球人とほぼ同じ姿をしているとのことです。

では彼らはどこにいるのでしょうか。まずは金星、火星、土星、木星、プレアデス、オリオン、シリウスなどが挙げられます。


金星の大気

当時のソ連の金星探査機が大気を通過して、色々なデータを送って来たところ、摂氏400度で生物どころか海もありません。灼熱地獄です。この暑さはサウナどころの話ではありません。

そんなところに生物がいるわけがないと思えて来ます。もっと言えば、宇宙人なんかいるわけがない、金星人なんか嘘だということになって、科学的研究の見地からしてみると、金星人なんかいるわけないでしょうということになってしまいました。

このようなことがあって、アダムスキーが金星人と遭遇したことが受け入れられなくなってしまったのでしょうか。その理由で金星には、エイリアンはいないと言われていましたが、劣勢なコンタクティーの人々は、「金星人はいます」と主張します。


金星に対する最近の見解

金星に関する最新の観測結果があります。探査機を飛ばして観測した情報をマッピングして送って来たものではありません。

金星は近いので行く必要がないのです。わざわざ探査機を飛ばしてマッピングする必要がありません。地球上にいながらプエルトリコの巨大なパラボナアンテナで電波を当てれば、金星の分厚い大気の下の地形もマッピングされてデータ化され一部が発表されています。

その中の極秘データには、ピラミッド、ビーナスピラミッド、六芒星の地上絵、ビルのような長方形の建物、五角形の物体が写っています。五角形の物体の一辺の長さが270メートルあります。


シャンバラの入り口ペンタゴン

この五角形ペンタゴンの構造物は、チベットにもありそれはシャンバラにも通じるとも言われています。

グーグルアースでも見えるのでしょうか。アメリカのペンタゴンは一辺が280メートルです。チベットも大体この大きさだそうです。

金星のシャンバラ、ビーナスシャンバラ、ビーナスポータル、入り口みたいなものが仮にペンタゴンだとすると、話は第三段階に入って来ます。単なる金星人ではないのです。金星地底人です。金星にペンタゴンがあるということは金星にもシャンバラがあるということです。

地底に都市があるとすると、400度の熱はクリアできます。そこは亜空間だからです。


まとめ

昔は宇宙人といえば地球人とほぼ同じ姿形で地球にたくさん来ていて友好的な宇宙人だった

巨大なパラボナアンテナで電波を当てれば金星の分厚い大気の下の地形もマッピングされてデータ化される

その中の極秘データには、ピラミッド、ビーナスピラミッド、六芒星の地上絵、ビルのような長方形の建物、五角形の物体が写っている

五角形ペンタゴンの構造物は、チベットにもありそれはシャンバラにも通じるとも言われている


紹介欄

失われた地底人の魔法陣「ペンタゴン」の謎 (ムー・スーパーミステリー・ブックス)

新アダムスキー全集5 金星・土星探訪記

超シャンバラ―空洞地球/光の地底都市テロスからのメッセージ (超知ライブラリー)

 

南極は遺跡の発見で昔は氷に覆われていなかった

南極は遺跡の発見で昔は氷に覆われていなかった

南極は遺跡の発見で昔は氷に覆われていなかった

この記事の要約

南極は遺跡の発見で昔は氷に覆われていなかったことが推測できます。南極大陸が発見される前から描かれていた地図があります。地図には地図の系図があり氷に覆われていなかった海岸線が描かれていることや遺跡があることで温暖な大陸だったことが考えられます。


南極大陸のミラミッド

南極大陸で、いくつかのピラミッド型の山が発見されています。自然の山かと思うとあまりにも四角錐で綺麗なので、人工的な山に見えます。

これまでは衛星写真で発見され話題になっていましたがレーザー探査でも発見したのです。

電磁波を使って、氷の下の物体を浮き上がらせよう(形を確認する意味)と試みました。グーグルなどは、可視光線で地表のものが写ったものです。赤外線などいろいろな波長で探査がされています。

地表からも電磁波の周波数を変えると、スキャンできるのです。資源探査衛星というのがかつて国家機密だったりもしました。衛星探査で地表をスキャンしてみると農薬を使っている田んぼが、すぐにわかってしまいます。周波数によってどんな物質があるか分析できてしまうのです。


スキャンの性能

衛星によるスキャンで、地下の構造が見えて来ます。遺跡などもすべて丸わかりです。ピラミッドの内部もすべてお見通しです。

グーグルアースをみただけでも、中央アジアに遺跡を発見した人もいるくらいです。もっと強力なリモートセンシングなど、今や軍事技術が民間で使われるようになって来たのです。

リモートセンシング (Remote Sensing) とは、対象を遠隔から測定する手段です。 人工衛星や航空機などから地球表面付近を観測する技術を指すことが多いようです。 リモートセンシングには、観測装置(センサー)と、それを上空に運ぶためのプラットフォームが必要です。)

分析した結果、単なる構造物ではなく都市のようなのです。一部の考古学者はこれは明らかにピラミッドであり、都市遺跡であると断定しています。南極に遺跡があることは間違いないようです。今の南極の氷の厚さは3千メートルくらいあります。


南極が氷に閉ざされた時代

現代の定説では100万年前に氷で閉ざされたというのです。人類が登場したのは36万年前と言われています。

そうなると時代が全然合わないのです。考えられることは二つあります。一つは、100万年前に人類がすでにいて、文明を築いていたことになります。

もう一つは、南極が氷に閉ざされたのは、100万年前ではなく、最近のことではないのでしょうか。100万年前という計算は、降水量と積雪の関係で計算されてたものです。


南極大陸の地図

南極大陸を描いた地図というのがあります。オーパーツの中で、南極大陸が発見されたのは19世紀です。このことは、つい最近です。

しかも氷に覆われているので海岸線がよくわかりません。オーパーツの地図、ピリ・レイスの地図、オロンテウスの地図などは海岸線がきっちり書かれています。氷で覆われてなく山脈もあり川の形までも書かれています。古代の地図なのですが、現代の地図とほぼ同じです。山脈の位置がほぼピッタリ合っています。

1500年代に書いた地図の情報はどこから来たのでしょうか。ピリ・レイスの地図は16世紀の地図なので、必ず参考にした地図があるのです。地図には地図の系図があります。一枚地図があり、それを新しくするために新しい情報を入れて更新します。

遡っていくと2枚の地図を参考にして1枚の地図を作ったりします。南極大陸の地図の紀元を追っていくと、アレキサンダー大王の時代に遡れます。紀元前4世紀の地図を参考にしたようなのです。


南極大陸は氷に覆われていなかった時期があった

もっと昔の地図を参考にして描きました。古代に既に南極大陸を描いた元になった地図があります。それはいつでしょうか。少なくても人類が生きている間、歴史が始まった有史、最終氷期が終わったあたり、1万2千年前から現代に至るまでに、南極大陸が氷に覆われていました。

それ以前は、南極大陸は氷に覆われていなかった時期があったのです。それがある時急に氷に覆われてしまいました。それは一体なんなのでしょうか。

オロンテウス、ピリ・レイスの地図は、緯度経度が書き込まれています。南極点というところがあります。それに合わせた現代の南極大陸の南極点と古地図の南極点は1700キロメートルほどずれています。


ポールシフト

もしこの古地図が、現代の南極大陸そのものだとすると、氷がなかった時の南極点は、今の南極点ではないという話です。

南極点ではなく、南極圏ではなかっただろうかとなります。南極圏だからこそ氷に覆われていなかったということは地軸が傾いたということを意味しています。極が移動したことになります。ポールシフトが起こったのです。

ではポールシフトがいつ起こったのか、今の南極点、北極点、前の北極点南極点は実はわかっているのです。

昔の北極点は、北米のハドソン川付近で、南極は、アフリカ大陸でした。アフリカ大陸の南側に南極点があったことがわかっています。

極が移動したのです。それしか説明しようがないのです。ポールシフトで南極は凍ったということです。それでは氷河期とは一体なんなのでしょうか。

地球全体が本当に凍ったということはあるのでしょうか。今でも北極も南極も氷河期です。古代の記述では、太陽が西から昇ったような記述や伝説もあります。

ポールシフトは地球の傾きコード面に対して23.4度傾いています。これで回転して23.4度が逆さまになったりするのがポールシフトだと思ってしまいます。

仮にこれが逆さまになっても太陽は西からは登りません。極が180が変わると太陽が西から登ります。回転は23.4度のまま北極点と南極点が移動したのです。逆さゴマは回転を保ったまま逆立ちします。逆立ちした段階で、南極と北極が入れ替わったのです。回転の自転軸は変わりません。それが起こった可能性があります。

遺跡の発見がポールシフトの決定的証拠になるのです。


まとめ

南極大陸で、いくつかのピラミッド型の山が発見されている

古代の地図は、現代の地図とほぼ同じで、山脈の位置がほぼピッタリ合っている

ポールシフトがいつ起こったのか、今の南極点、北極点、前の北極点南極点は実はわかっている


紹介欄

ポールシフトは「地殻移動」で起きる! (巨大地震シリーズ)

氷河期の謎とポールシフト (ムー・スーパー・ミステリー・ブックス)

 

 

重力増大により巨大恐竜が絶滅した

重力増大により巨大恐竜が絶滅した

重力増大により巨大恐竜が絶滅した

この記事の要約

重力増大により巨大恐竜が絶滅したと考えられています。原因は巨大隕石が地球に衝突して、自転は遅くなったと推測されています。遅くなって遠心力が相対的に小さくなり、結果的に重力が増大しました。そのため巨大生物は体を支えられなくなり絶滅したのです。


恐竜の大きさ

恐竜はなぜ、大きさの割りに重力に負けず走り回っていたのでしょうか。キセノサウルスの仲間で発見されたものは体長が40メートル、これと同じ年に発見されたドレッドノータスは、40メートル級、70トンから100トンあると言われています。高さにするとビルの7階建ての大きさです。

アフリカ象が14頭が縦に固まっている状態です。こんなに大きくて重いものが歩けたのでしょうか。これ程大きい生き物が動いていたことが重力増大の謎なのです。

19世紀に発見された化石でアンフィコエリアスは雷龍なのですが、これは体長60メートルあります。40メートルで7階建てのビルですからそれ以上になります。40メートルはウルトラマンの大きさです。

ニューヨークにある自由の女神は36メートルです。体長60メートルの場合推定体重、150トンから300トンです。アフリカ象30頭分の大きさです。最近は巨大恐竜の化石がどんどん発見されています。


空飛ぶ爬虫類、翼竜

恐竜だけではなく、恐竜が生きていた1億年前に、恐竜とは分類が違いますが、空飛ぶ爬虫類、翼竜のテラノドンも大きかったのです。ハツェゴプテリクスはルーマニアで発見された巨大な翼竜です。カラスが翼を畳んだ状態で、キリンと同じ大きさだったのです。翼を広げると12メートルです。バレーボールのネットが二つある状態です。昔の翼竜は羽ばたけないだろうと言われていました。

崖の上までひょこひょこ登って、グライダーのように滑空するのだろうと思われていました。12メートルもあると、ちょっとしたセスナ機です。セスナ機が離陸するときのスピードは物凄いものです。跳び立つためには、ただ走っているだけではダメで離陸しなければなりません。

12メートルの翼をかかえてキリンが猛烈に速く走れるのでしょうか。その当時は虫も大きかったようです。ムカデは3メートルありました。20センチメートルでどきっとするほどの大きさですが、3メートルもあったら人は襲われます。トンボは80センチメートルありました。1匹、2匹ではないですから、80センチのが飛んできたら怖いですね。

その当時の哺乳類は、ネズミ程度のものだったと言われていますので人間はいなかったのでしょう。大きい動物の動きはゆっくりしています。


恐竜の筋肉量

恐竜はどのくらいの速さで歩いていたのか計算してみると、時速20キロから30キロです。人間が走る速さの中で、マラソンは2時間で走るランナーは時速21キロになります。有名なテラノザウルスは、体長12メートル、体重6トン、で時速20キロメートルぐらいのスピードで走ったようです。

復元したときの筋肉の量が合わないようです。数学的に言うと、大きさが2倍になりました。体積は8倍になります。2倍かける2倍かける2倍です。

筋力は筋肉の断面積に比例するわけです。身長が2倍になると、筋力は4倍とすると体重は8倍なのです。体重は8倍なのに、筋肉は4倍にしか追いつかないのです。

同じ筋肉量では足りません。日本の恐竜学者の人がどのように説明するかと言うと、恐竜の子孫は鳥だと言われています。

動けた理由としては、その当時の恐竜の骨がスカスカで軽量だったのだと言うのです。しかしながら、スカスカの骨で、60トンの体を支えられたのでしょうか。一回の鼓動で20メートル先まで血液を送り出すのです。心臓の筋肉も物凄いはずです。

なぜ恐竜が大きくなったかと言うとこれは謎です。アカデミズムや教科書では答えがありません。わかりませんが恐竜は存在していたのです。何故ならば、化石があるのですから。

問題は、今いないことです。海の生物は大きいのが生息していますが地上の動物では、20メートルを超える生物は見当たりません。陸上でゴジラは存在し得るのかも疑問ですね。


隕石の激突

最近は、巨大隕石が地球に激突して、地球環境が一時的に激変し、恐竜は滅んだと言われています。

6500万年前の出来事です。隕石の大きさは、ちょうど山手線を丸く描いたっとき、直系の丸い大きさほどの隕石が落ちてきたのです。

ユカタン半島に落ちたと言うのはほぼ真実のようです。激突したことにより粉塵が舞い上がり太陽光を塞いで、一気に寒冷化が進みました。それが原因で、恐竜が滅んだというのが定説になっています。

ただし6500万年前の出来事ですから、激変があってから百年も経てば元に戻ったであろうと推測されますが、元に戻らなかったのです。長い目で見れば地球環境というのはほとんど変わらないのです。

恐竜が生きていた時代も今も変わらないのです。斉一論(せいいつろん)と言いますが、基本的に、地球環境が変わらないという前提です。

とすると隕石が激突した時に何かが変わってしまったのです。その変化とは、重力ではないかと推測しているのです。

恐竜が生きていた時代の重力は今よりも小さかったという推論です。重力が小さければ、体が重くないので大きくなれるのです。変化とは重力が大きくなることで、大きな恐竜は絶滅したと考えられます。


巨大隕石が衝突し重力増大

巨大な隕石が衝突した時、瞬時に重力が大きくなったのでしょうか。重力とは基本的に万有引力です。物質には必ず引き合う力があります。引力が働きます。ところが地球が回転していると、遠心力が働きます。バケツを回すとバケツが上に来ても水がこぼれ落ちません。回転していると、万有引力から遠心力を引いたものが重力になります。

回転している半径が大きい赤道付近において今は、1日24時間ですが、時点の回転が速くなると半分になり、12時間です。そのぐらいのスピードで回転していると、重力は小さくなってくるわけです。北極南極は遠心力が差し引きされないわけです。ある意味万有引力がそのままです。両極の方は重力が大きいく、赤道付近は小さいのです。

当時の地球は、赤道付近の恐竜は大きかったのです。南極大陸にいた恐竜は小さかったようです。となると、地球の自転が遅くなったのではないだろうかということです。隕石の衝突によって自転は遅くなったと考えられます。遅くなて遠心力が相対的に小さくなって、結果的に重力が増大したのです。


まとめ

恐竜は大きさの割りに重力に負けず走り回っていた

筋力は筋肉の断面積に比例する

恐竜が生きていた時代の重力は今よりも小さく重力が小さければ、体が重くないので大きくなれる

隕石の衝突によって自転は遅くなり遠心力が相対的に小さくなって、結果的に重力が増大した


紹介欄

恐竜巨大化の謎と重力増大 (ムー・スーパーミステリー・ブックス)

時空と重力 (物理学の廻廊)

大人が知っておきたい物理の常識 磁石を半分に割ると磁極はどうなるか?変圧器はどうやって電圧を変えている? (サイエンス・アイ新書)

世界恐竜発見地図 (ちしきのぽけっと)

 

 

 

宇宙に太陽系防護軍は存在しています

太陽系防護軍は存在しています

太陽系防護軍は存在しています

この記事の要約

宇宙に太陽系防護軍は存在しています。地球製UFOがエイリアンと密約で作られていてTR-3B型UFOは、既に43機あるとの事です。これらは地球防護軍として配備されています。地球を守っているのか、世界を支配しようとしているのかそれはどちらなのでしょうか。


太陽系防護軍

インターネット上で騒がれているUFO情報で、防衛軍という名はよく聞きますが、防護軍という名前はあまり聞かれません。

第一に知的生命体があり宇宙人がいて地球にもやって来ています。よくある話で陰謀論において、エイリアンと密約を結んでいてアメリカ軍が高度なテクノロジーを手に入れ、地球製UFOを開発しているということです。そのため米軍基地にはUFOが現れるというのも関係してくるのです。

太陽系防護軍というのは、リチャード・ボイラン博士が機密情報を分析した結果、太陽系防護軍という存在にぶち当たったのです。

プロのハッカーがアメリカ政府の内部機密情報に潜入して、いろんなデータを探ったところある人の名前が、非地球人としてあったのです。その人の所属が、太陽系防護軍でした。太陽系防護軍は存在しているようなのです。

データを分析した結果、地球製UFOでも葉巻型も作っているようなのです。それは250メートル以上あるとも言われています。

それも100機までできているとのことです。エイリアンから受け取った技術で作ってしまうと見た目は変わらないのです。

TR-3B型UFOは、既に43機あるとの事です。これらは地球防護軍として配備されています。地球を守っているのか、世界を支配しようとしているのかそれはどちらなのでしょうか。

前提として、地球外生命体エイリアンが存在します。エイリアンの飛行隊が飛来しているのです。地球製UFOが密約で作られていたとしても、何故、防護軍と言うのでしょうか。下手したらエイリアンと戦争でもしてしまうのでしょうか。世界の警察を自称するアメリカ軍ならやりそうです。

リチャード・ボイラーさんの動画によりますと、基本的にアメリカが主導になり防護軍を作っていますが、イギリス、カナダ、オーストラリアも参加しているらしいのです。世界規模ですが、日本が入っていませんね。

その理由は、憲法が改正されていませんので日本は防護軍に入ることができないかもしれません。


まとめ

エイリアンと密約を結んでいてアメリカ軍が高度なテクノロジーを手に入れ、地球製UFOを開発している

太陽系防護軍は存在している

地球を守っているのか、世界を支配しようとしているのかそれはどちらなのか


紹介欄

エリア51 世界でもっとも有名な秘密基地の真実 (ヒストリカル・スタディーズ)

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9条誕生――平和国家はこうして生まれた

 

三角形UFO TR-3Bが月面で発見

三角形UFO TR-3Bが月面で発見

三角形UFO TR-3Bが月面で発見

この記事の要約

三角形UFO TR-3Bが月面で発見されています。最新のTR3Bは月まで行くようなのですが、月の上空なのか、その間の空間なのか、地球の成層圏なのか、または地球製なのかエイリアン製なのか、そこまではわかりません。アポロ計画から何十年も経た現在当然行っているのでしょう。


TR-3B

TR-3Bという言葉が普通になりつつあります。

月を観測していたらアマチュア天文家の方が、飛行物体を発見しました。天文好きの方は、未確認飛行物体の中でも人工衛星が来たりするとこれは宇宙ステーション、これはUFOだとわかるようです。UFOは動きが違うので判別できます。そこでこの天文家のかたは携帯電話で撮影したようです。

最新のTR3Bは月まで行くようなのですが、月の上空なのか、その間の空間なのか、地球の成層圏なのか、そこまではわかりません。

天文家の方が撮影した動画画像は、最近の技術でドローンや鳥とUFOの違いを見分けられます。分析してもらった結果飛翔体の形が見えて来ました。それがトライアングルだったのです。昨今話題の地球製UFO、TR-3Bではないかというのです。


地球製UFO

TR-3Bが完成したのは20世紀末の1998年頃だと言われています。そこから十数年経っていますのでどこまで 技術が進んでいるかです。地球製UFOができていれば、「ちょっと月まで行ってくるよ」と言えるはずです。

今回、月にTR-3BらしきUFOがいたということで、これと合わせて話題になっていることがあります。アポロ計画では写真を沢山撮っていました。その時から動画の中に、UFOが写っているという噂話がありました。

アダムスキーUFOのギアに似ているとか、これは金星のUFOだとか言われていました。実際にUFOが写っているのですからそれが何かわからなかったのです。写っているものは3つ点があるものでした。


アポロ17号に写る3の光

面白いところでアポロ17号のドッキングシーンで今から30年前、アポロ17号が撮影した月面の一枚です。よく調べたら3つの点が写っていたのです。これは今までに知られていませんでしたので大発見です。アポロ17号のNASAのアーカイブのサイトがあります。そのデータにはちゃんと3つの点がある写真が写っています。

これは一体なんなのでしょうか。画像解析すると、3つの点の光の周りに、ちょっと色が薄くなった輪郭が見えてくるのです。それは三角形です。

このアポロ計画で写っている変な点は、一つの機体の中の3つのギアなのかもしれません。UFOだとすると、これは地球製UFOではないのです。この時はTR-3Bもアストラもオーロラという名前もなかった頃なのですから。この写真に写っているのは、エイリアンUFOではないかと思われます。

1989年にベルギーの上空に出現したので戦闘機まで出動する騒ぎが起きました。あの時のUFOも三角形をしていて、そこに3つの光がありました。それを思わせるようなのです。またロズウェル事件で落ちて来た機体は三角形ではないかという説もあります。

1989年11月~1990年5月にかけて、ベルギー上空にUFOが頻繁に出現したました。延べ1万人以上の市民に目撃されるという大事件です。ベルギーのUFO目撃の最大の特徴は、目撃者の数の多さにあります。もしも目撃者や写真撮影者が数人程度なら偽造や錯覚、集団催眠などといったことが考えられるかもしれません。
しかしながら、目撃者が1万人規模で、多数の写真が撮影されていて、様々な目撃場所なのです。偽造が入り込む余地はほとんどありませんでした。
このベルギーでのUFO目撃事件は、UFOの実在性の決定的証拠として重要な出来事だったのです。このUFOが出現した時、1990年3月30日にスクランブル発進したF-16戦闘機のレーダーが捉えたUFOは、面白い動きをしたことで知られています。
時速280kmから一瞬で時速1500kmまで急加速したのです。この時に発生する重力は、推定で40Gです。訓練したパイロットでさえも限界は8Gと言われているのですから、これは常識外の数字です。少なくともこのUFOに生身の人間が乗っている可能性は無いと言っていいのでしょう。
ロズウェル事件は、1947年7月アメリカ合衆国ニューメキシコ州ロズウェル付近で墜落したUFOが米軍によって回収されたとして有名になった事件でロズウェルUFO事件とも呼ばれます。

まとめ

最新のTR3Bは月まで行くようだが月の上空なのか地球の成層圏なのか不明

月にTR-3BらしきUFOがいたという

ポロ17号のドッキングシーンでアポロ17号が撮影した月面のの写真に3つの点が写っていた、これは地球製UFOでは無い


紹介欄

プレアデス直系ハーモニー宇宙艦隊続報 シリウス:オリオン驚愕の100万年地球史興亡 ロズウェル事件の捕獲宇宙人「エアル」が告げた超真相

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「YOUは」宇宙人に遭っています スターマンとコンタクティの体験実録

 

重力を制御しないとUFOは作れない

重力を制御しないとUFOは作れない

重力を制御しないとUFOは作れない

この記事の要約

重力を制御しないとUFOは作れないのです。重力さえコントロールできてしまえば急加速、急発進は簡単にできてしまいます。ジェット推進で動いている新鋭の戦闘機は、かなりの成層圏のところに来た時に、推進原理が反重力に変わるのです。その瞬間にブラウン効果で機体がプラズマで覆われて飛びます。


地球製UFOを開発

アメリカが地球製UFOを開発しているのは今や常識です。オスプレイのプロペラ機がよく話題に出ますが、それはカモフラージュなのでしょうか、実はものすごい戦闘機が配備されているのです。

それは、ジェット戦闘機ではなく、エイリアン・テクノロジーに近いUFOの完成形を保ったまま様々な急加速、急発進ができる地球製UFOなのです。ではどのような飛行源理で飛んでいるのでしょうか。

UFOの推進原理に関しては、UFO研究という分野の中でも、推進原理について研究している方々のUFO推進原理のヒントになるのではないかということで注目しているのがブラウン効果という現象です。

電子機器の中に入っている金属の板があり、片方にアースをしてあげて、線でつなぐと電気が溜まります。

コンデンサの板と板の間に特殊な電圧をかけると間に力が生じるのです。その力とは一体何なのでしょうか。電気力なのでしょうか、電磁気力なのでしょうか。どうもそうではないようです。

コンデンサは電気を蓄えたり放出したりする電子部品です。 直流を通さないで絶縁するはたらきもあります。 電子回路では必ず使うと言って良いほど、電子機器に欠かせない部品です)

ひょっとすると、それは重力と関係があるのではないでしょうか。そのようなもので重力は発生しないだろうと思われます。

しかしながら、実際に実験をすると重力が生じるようです。物理学は見方を変えただけで、大発見があったりします。そのような意味で研究を重ねた結果、アメリカ軍はついに地球製UFOを手に入れたのでした。


重力を制御しないとUFOは作れない

難しいところ全部省くと要は、重力を制御しないとUFOは作れないのです。重力さえコントロールできてしまえば、急加速、急発進は簡単にできてしまいます。重力そのものを制御するのは電気力ですから、電磁力と重力は相互作用しないとそもそも話にならないのです。

この力は別のものですから、重力と電磁気力は相互作用しない地球の重力がどれだけ変わろうと、磁石の吸い付く力は、関係ないのです。力を何かしら根源的なものに持って行った時に統一できるという理論があるのです。


4つの力

この世には4つの力があります。

電磁気力、重力、強い力、弱い力、これを統一していこうというのが物理学者の野望です。

電磁気力と弱い力で統一理論、さらに大統一理論として強い力を加えます。ここまではなんとか来たのです。最後は重力を統一する日なのです。これは超統一理論になるのでしょう。

まだ重力を統一する力が弱いので技術的にどこまで可能かというと別問題なのです。何故ならば実際にUFOは飛んでいるのですから。


反重力

今から二十数年前に開発されたステレス製の三角形の真っ黒い爆撃機B2爆撃機、通称ブラックマンタと呼ばれるエイみたいな形をしています。尾翼もない平べったい形をしています。

これはもちろんジェット推進で動いていますが、途中で切り替わるのです。かなりの成層圏のところに来た時に、推進原理が反重力に変わるのです。その瞬間にブラウン効果で機体がプラズマで覆われて飛びます。今もこの反重力の研究は進められているようです。

(ビーフェルド-ブラウン効果(: Biefeld-Brown effect)は電極間に高い電圧をかけ、片側の電極を放電し易い尖った形状にすると、放電によりイオン化した気体の移動によって、電極に推力が発生しているように見える現象として定義されています )

当然ながら米軍は公式に発表はしていないのですが、常々言われていた偵察機のコードネームは、オーロラです。オーロラももちろん反重力なのです。

TR3Bのコードネームは、アストラです。そうなるとTR3Aもありそうです。BがあればAがあったのです。そのコードネームはパンプキンだそうです。どうもかぼちゃに似ているのでパンプキンと言われています。パンプキンと称される想像図があるのですが、全くそれと同じ形をした三角形UFOが写真で撮られていました。もうプロペラを回している時代ではないのです。

ひょっとしたら日本にも反重力戦闘機が配備されているのかもしれません。


まとめ

エイリアン・テクノロジーに近いUFOの完成形を保ったまま様々な急加速、急発進ができる地球製UFO

重力を制御しないとUFOは作れない

ジェット推進で動いて途中で切り替わり成層圏で、推進原理が反重力に変わりその瞬間にブラウン効果で機体がプラズマで覆われて飛ぶ


紹介欄

【最新版】超不都合な科学的真実 ついに反重力の謎が解けた! これが古代人が操る未知のテクノロジー《空中浮揚(反重力)》の正体だ

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