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アノニマスから一般市民への警告!

この記事の要約

アノニマスから一般市民への警告!によると一般市民は支配層のエリートたちに、
家畜のようにされています。家畜の訓練の場は学校であったり教会だったりします。そこで家畜として洗脳されるのです。組織に従順な良い子として仕上げられ真面目に働かされます。


1. アノニマス

アノニマスとは国際的ハッカー集団です。政府や組織のネットワークに侵入して情報を取り出したりする集団なのです。企業や政府が一般の人々に隠している情報をを暴きだすので、市民の味方のようです。

世の中についてアノニマスが、次のように解説しています。

実は、欲の深い競争に強いエリートたちが、苦しみや悲しみが蔓延している世の中を創り上げているのです。エリートとは政府、大企業のトップ、人口1%の富裕層たちが含まれています。


2. 一般市民は家畜

われわれ一般市民は、エリート層のために家畜のようになったのです。考えてもみてください。会社という組織にいて、満員電車の中に詰め込まれ、毎日行ったり来たりを繰り返し、いつの間にかローンの返済、子供の学費のために会社を辞めることができなくなっているのです。社会保険制度の縛りもあります。目に見えない鎖に縛られ、どこにも行けない状態がつくり上げられています。

時間の経過と共に心の中がいつの間にか空虚になり、多くの人が思い切ってやりたい仕事にシフトできなくなってしまっています。

エリートと呼ばれる人々は、世の中の一部の人々のみが富を築いて、貧乏人から金をむしり取りお互いを争わさせて、お金の無駄遣いをさせ、管理社会のシステムの中にいるのを気づかせないようにしています。

エリートたちは世の中一般の人々に成功させないようにするために、経済システムを創り上げたのです。


3. 人間の本能

本来は、動物的本能を持って人間は生きていましたが、進化の過程で高い知能を取得したとも伝えられています。

もともとの動物的本能は人間の行動に影響を与えています。人間も動物のように群れる本能があり、群れから外れる物を敵対視します。生まれながらの本能には、争う意識、縄張り意識、強い性欲、所有欲、エゴなどがあります。


4.  学校という場所

ほとんどの人が、18歳まで学校で過ごします。

宗教の集会所が人を洗脳する場所と同じ様に、学校とは人を洗脳する場所です。もともと子供の頃は非常に創造的で、好きなことをして目が輝き、生き生きしています。好奇心だらけで好きなものを見つけたら、それに集中して一日中、全力で楽しんで時間を過ごします。その時間はあっという間に過ぎて行き、時間が足りないくらいです。子供の頃の気持ちに戻って、好きなことを見つけて集中したらすごい力を発揮するのかもしれません。

しかしながら、この世の支配者であるエリートたちは、好きなことに集中することを望んでいません。学校では常にみんなを忙しくさせ、同じ様に無駄な知識を植えて行きます。社会に出る頃には、立派な家畜の仲間入りとなるのです。

偏差値教育です。偏差値教育は、愚民をつくり出すためだったのです。自分の評価ではなく、他人の評価によって自分の力を限定し、考える能力を奪って行きます。熟練工としては優れた人間をつくりあげますが、考える能力を持つ人間としては育つことはなくなります。

家畜の仲間となった時には、エリートたちに「おめでとうございます」と祝福されるのです。


5. 洗脳された世界

世の中を支配するエリートたちによって創られた世界で生きている人々は、それが全てだと思いながら生きています。自分がその創られた狭い世界にいるということが理解できないほど洗脳されています。

学校で教えられたことが、全てだと思っている人は確実に、「バカ」になります。

確立された組織には、高学歴の人々が多くいます。組織の中では、決められた中で有能であると評価される人であればいいのです。独創的な人は排除しなければならないので。

自分で意識的に行動して好きなことを見つけて追求しなければ自分自身を見失います。支配層のエリートにとって、自由で創造的な市民などは必要ないのです。一生懸命に忙しく働いて服従し、真面目な人を必要としています。宗教という組織に行ってみてください。皆真面目で、一生懸命働き、自己犠牲を美徳とし、とても従順です。組織の中から道を外れることがありません。従順が第一の美徳とされています。

そうでなければ世の中をコントロールするのが大変です。

例えばアリを点Aから点Bへ移動させたかったら、壁を作ったり食べ物で誘導したりして並べさせます。

列から離れたアリは、支配者層にとってはとても厄介な存在になります。


6. 洗脳する最高の道具

人々を洗脳する最高の道具は、メディアの広告やテレビになります。

テレビにはの3つの役割:

  1. 人々を真実から目を逸らさせる。人々の注意を散乱させるために画面の中で創らさせれた物をずっと眺めさせて、現実を見ない様にさせる。
  2. 間違った方向へ向けさせる。実際に出来事には目を向けないように、プロパガンダで嘘の情報を植え付ける。(プロパガンダとは特定の思想や、考えを植え付けるために行う行動。わざと事件を起こして、特定の敵を作って、それをあたかも悪いやつかのようにする。例として9.11などが挙げられる)
  3. 支配層のエリートたちが扱いやすいようにするために、一般市民たちを洗脳する。いらないものに金を使わせたり、モデルを広告に使って、人々の自尊心を下げさせ、人々が商品を欲しがるようにする。

7. 3S政策

世の中の出来事を眺めさせないようにし、人々の周りに恐怖の情報や娯楽を撒き散らし、強力な洗脳から解かれないようにします。

多くの人々は、スポーツ、テレビ、ゲームが大好きです。この道具の目的は人々を真実から目を逸らさせるためのものです。

戦後導入された、3S政策というものがあります。政治や世の中の出来事に関心を示さないようにするものとして広められました。

  • スクリーン
  • スポーツ
  • セックス

現代人の多くが最も関心のあるものばかりです。

映画は、一生かかっても全てを見ることのできないほどの量です。テレビや映画に出てくる俳優と会ったとしたなら、神のように崇められます。

話題のほとんどが、スポーツです。そのため幼少の時から誰もがスポーツ選手に憧れるものです。


8. エリートたちの管理方法

100人の子供をまとめなければならないとした場合、

一番簡単な方法は、大きな部屋にゲーム、食べ物、おもちゃを入れておけば、良い子で遊んでくれます。これと同じことを国家で行なっています。

人々の間に違いを生み出させようとする政策があります。偏差値教育がその代表例です。最終学歴のブランド化でしょうか。

世の中を支配するエリート層は、一人一人を切り離したいのです。みんな人間としては同等にも関わらず、人種、宗教、学校、学歴、仕事、給料、年収、外見、地位などをつくり出して、貧困層と中間層の間で争わせます。

そのような争いをエリートである富裕層たちは、余裕を持って上から眺めていられるのです。

貧困層と中間層で争いを生じさせることが、彼らの管理方法です。本来ならば、共に仲良くすべき存在でありながら、人々の間で違いを生じさせ、争わせさせたいのです。


9.  争いからの解放されるには

どのようにしたら争いから解放されるのでしょうか。

アノニマスの助言によりますと、

  • 一人で考える時間をつくる。
  • もっと意識的に行動する。
  • 自分の行動に意識的になる。
  • 流されるのではなく自分の意識で生きること。
  • 周りと仲良くしていく。

争いには何一ついいことがありません。兄弟喧嘩、夫婦喧嘩、隣人との争い、国家間との争い、みんな争いです。


まとめ

  • アノニマスとは国際的ハッカー集団
  • 一般市民は、エリート層のために家畜のようになった
  • 学校とは人を洗脳する場所
  • 支配層のエリートにとって、自由で創造的な市民などは必要ない
  • 人々を洗脳する最高の道具は、メディアの広告やテレビ
  • 3S政策 スクリーン スポーツ セックス
  • 人間としては同等にも関わらず、人種、宗教、学校、学歴、仕事、給料、年収、外見、地位などをつくり出す
  • 争いには何一ついいことがない

紹介欄

我々はアノニマス 天才ハッカー集団の正体とサイバー攻撃の内幕

すべての教育は「洗脳」である 21世紀の脱・学校論 (光文社新書)

MIND OVER MONEY―――193の心理研究でわかったお金に支配されない13の真実

 

松果体は精神世界とつなぐ通り道

松果体は精神世界とつなぐ通り道

松果体は精神世界とつなぐ通り道

この記事の要約

現代人はこの松果体が機能していません。二元性の世の中で、善悪の区別をつけてしまい物事を様々な方向から見ることができなくなっています。第3の目が開かれたら、人生の仕組みが理解できるようになり恐れなどがなくなり、生きていくことが容易になります。


1. 松果体(Pineal Gland)

人間の頭の中心部には松果体という内分泌器があります。基本的な機能は睡眠に必要なメラトニンやセロトニンを分泌することで知られています。

夜暗くなるとメラトニンが分泌されて眠くなり、太陽の光で明るくなるとセロトニンが分泌されます。松果体は大切な役割を果たしていますが、実はこの松果体こそが第3の目だとも言われています。肉体と精神が松果体を通じて相互作用をしています。また松果体は、魂のありかだとも言われています。

松果体は松ぼっくりに似ていることから太古の昔から松ぼっくりが松果体の象徴として様々なところに使用されています。

壁画の中にはあのアヌンナキでさえも松ぼっくりを持っています。バチカンにもこんなに大きな松ぼっくりの像が置かれているのです。

この松ぼっくりが神秘的とも言われる場所に登場するのもこれは何かありそうです。


2. プロビデンスの目

フリーメイソンやイルミナティーのシンボルマークとしてピラミッドの上に目が描かれています。これがプロビデンスの目であることは一般に知られています。

これはアメリカのポップ・カルチャーや企業のどこにも見られるものです。このプロビデンスの目とはなんでしょうか。

これはホルスの目を表していると言われています。ホルス神はパズドラでも有名です。エジプト神話に出てくる神です。ホルスは右目が太陽、左目が月です。右目が別名ラーの目、左目がウジャトの目です。

ホルスは父オシリスの仇を取るためにセトと戦った際に左目を奪われてしまいました。左のウジャトの目はホルスの元を去ってエジプトの全土を旅して、いろんなものを見てきてトートという神に会い回復した結果、全てを見通す目として象徴されるようになりました。

まさに万物を見通す目なのです。これこそが1ドル札や様々なところで見られている目なのです。「わたしは、お前たちの全てを見通している」といった感じで見下しているのでしょうか。または、この目の持っている力を独占したかったのでしょうか。


3. ホルスの目が松果体

ホルスの目ですが、これこそが松果体だと言われています。(絵)これはエジプトのホルスの目を描いたものです。見たとおり人間の松果体に似ています。これがエジプト式分数で人間の六感を表しています。(絵)

これが宇宙の法則に沿っているとも言われています。ある異説では、ギザのピラミットは松果体を元に作られたという話もあるほどです。

目を持たない魚は松果体を通じて光を感知していることがわかっています。これは最近というより、昔から、目が見えなくても他で感じ取る部分があることは知られていました。実際に目を閉じて人影を近づけてくるとそのシルエットが頭に浮かんできます。これも第3の目の力なのではないでしょうか。

松果体は光を感知する機能があり肉体を通して、光を感知してメラトニンやセラトニンを分泌して、精神面では光を見るということから、悟りで言うところの光を見ると言う機能を持っています。デカルトが言うところの肉体と精神の相互作用です。


4. 松果体が石灰化

現代人はこの松果体がほぼ機能していません。二元性のこの世の中で、善悪の区別をつけてしまいます。物事を様々な方向から見ることができなくなっている人が現代の特徴です。

視野が狭いのか価値観の違いなのか、本来は調和した状態が理想なのですが、常に傾いています。平和な世の中にならないのは、調和を失ったことが関係しているのでしょう。

実は、この調和を失ってしまたのは仕組まれたことなのです。この物凄い力を秘めた松果体を機能させないために石灰化させているようなのです。

石灰化させるために、あらゆる添加物が体の中に押し寄せています。水道水、歯磨き粉に使用されているフッ化物が松果体を腐らせていると言う説があります。それ以外にも食品添加物や薬物などにも松果体をダメにする成分が多く含まれています。

※水道水フッ化物添加(すいどうすいフッかぶつてんか、英語:Water Fluoridation)とは、フッ素の化合物(フッ化物)を上水道中に添加し、多数の住民を対象として虫歯を予防する手法なのです。
北アメリカとオーストラリアでは、多くの自治体が安価な費用で効果を期待できるとの考えにより、水道水へのフッ化物添加を実施しています。アイルランドでは国の法律で水道水フッ素化を義務づけています。
2007年現在、アメリカ合衆国住民の66%が、フッ化物を添加された上水道を供されています。水道水)フロリデーション、水道(水)フッ素化、水道水フッ素添加、フッ素水道、水道水フッ素むし歯予防とも呼ばれます。

牛乳は一般的に体に良いと思われがちで小さい頃から飲んでいる人は多いはずです。学校の給食にも出されるほどです。

松果体をくさらすものには、そこら中にあります。


5. 支配者層

支配者にとって、秘めた力を独占したかったことと、人々を奴隷化するため、家畜化するためには松果体が活性化してしまうとマインドコントロールしずらくなります。松果体の活性化によって人々の精神が向上してしまうと管理者に刃向かう人々が多数現れてしまうのを恐れているからです。

大人にとって子供がこのことを知っては困るものがあります。エデンの園では、知識の実を食べて神の知識を得てしまいました。何も知らない状態で永遠に生きることはなくなったのですが、死が訪れる肉体を持っている間に多くの経験と知識を取得できるようになりました。

松果体は幸せホルモンのセロトニンや睡眠に必要なメラトニンを分泌します。様々なものが松果体を腐らせているとしたら、現代人に精神的病が多いのも多くの添加物に原因がありそうです。


6. 松果体からDMT

人間が幽体離脱や臨死体験、宇宙人との遭遇などの経験をしているときは、松果体からDMTと言われる幻覚を見る成分が分泌されているとのことです。臨死体験や幽体離脱をして宇宙を見てきた人にとっては、人生が大きく変わります。

松果体は精神世界とつなぐ通り道なのかもしれません。

※ジメチルトリプタミンDMT)あるいは、N,N-ジメチルトリプタミンN,N-DMT、N,N-dimethyltryptamine)は、トリプタミン類の原型となるアルカロイド物質で、自然界に発生する幻覚剤である。熱帯地域や温帯地域の植物や一部のキノコ、ある種のヒキガエル、ほ乳類、ヒトの脳細胞、血球、尿などに存在する。抽出または化学合成される。形状は室温では透明か、白、黄色がかった結晶。近い物質に、5-メトキシ-N,N-ジメチルトリプタミン (5-MeO-DMT) がある。DMTは向精神薬に関する条約のスケジュールIで、日本の麻薬及び向精神薬取締法の麻薬。
依存性や毒性があるとはみなされていない。DMTは、植物では昆虫の忌避作用があるため合成されておりオレンジやレモンの果汁にも微量に含まれる。基礎研究から生体における低酸素ストレス時に肺によって大量に生合成され脳を保護するとされており、そのため生死をさまよった際に報告される臨死体験との関連が考えられている。紀元前1000年以前から南米で植物を粉末にして吸引されていたとされる。DMTは経口から摂取した場合、モノアミン酸化酵素によって分解されてしまうが、これを阻害する成分と組み合わせて南米でアヤワスカとして伝統的に用いられてきた。

7. 松果体を復活させる方法

石灰化した松果体を復活させる方法はたくさんあります。

まずは自然的な生き方をすることです。何かをするという加えるのではなく体から取り出すことなのでしょう。家庭菜園を持ち土と交わり、新鮮な野菜を採り入れること、毒素を出すハーブを採り入れることなのでしょうか。

日頃から飲んでいる水や野菜、果物には化学物質が含まれています。農薬や化学肥料にまみれた食材ではなく、できるだけ自然な形で摂り入れることです。

紫外線の強い時間帯を避け太陽の光を浴びます。時間をとって瞑想をします。

ところがこのような生活は、通勤をしていたらなかなかできるようなことではありません。したいと思っても、世の中の仕組みはさせてはくれません。このマトリックスを脱出するのは容易なことではありません。

多くの人がこのマトリックスにいることはわかっていても、住宅ローン、社会保険、税金、裕福な生活、教育資金、老後の不安などの未来に対する不安という鎖に繋がれてしまっているのです。小さい頃から流されることに慣れているわけです。

第3の目が開かれたら、世の中や人生の仕組みが理解できるようになり恐怖や恐れなどがなくなり、生きていくことが容易になるというのです。


まとめ

人間の頭の中心部には松果体という内分泌器があり、機能は睡眠に必要なメラトニンやセロトニンを分泌する

プロビデンスの目は、ホルスの目を表していて、ホルスはエジプト神話に出てくる神、ホルスは右目が太陽、左目が月、右目が別名ラーの目、左目がウジャトの目

現代人はこの松果体がほぼ機能していない

二元性のこの世の中で、善悪の区別をつけてしまい、物事を様々な方向から見ることができなくなっている

支配者にとって、人々を奴隷化するには家畜化すし、松果体が活性化してしまうとマインドコントロールしずらくなる

松果体からDMTと言われる幻覚を見る成分が分泌されている

石灰化した松果体を復活させる方法はたくさんあり、自然豊かな環境に暮らし食物を取りゆったりとした生活をする


紹介欄

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支配者層による完全自動化システム

ニコラ・テスラ

ニコラ・テスラ

この記事の要約

支配者層による完全自動化システムが、確立されています。人間の生活に欠かせない電気・ガス・水道、これらのものをがっちり押さえてさえいれば、永遠にお金が手元に入ってくることを知っています。エネルギー系は、支配者によって、全て握られているのです。


1. 完全自動化収益システム

電気、ガス、水道というのは光熱費として使い続けざるを得ないものになってしまいました。これこそが完全にドル箱なのです。支配者側から見ればほったらかしても自然とお金が入ってくるのです。

完全自動化収益システムです。人間の生活に欠かせない電気・ガス・水道これらのものをがっちり押さえてさえいれば、永遠にお金が手元に入ってくるのです。

このことを支配者側は知っていますから、エネルギー系のものというのは、支配者によって全て握られているのです。光熱系においても石油、ガソリンとかもしっかり押さえられていて、そのようなものがないと車にも乗れません。


2. 身の回りにあるものも石油製品がほとんど

身の回りにあるものも石油製品がほとんどなのです。スーパーの買い物袋とか、電気のコードとか、女性のストッキングも石油から出来上がっています。

カップラーメンの容器も石油製品です。ストロー、歯ブラシ、ペットボトルも石油製品です。スマートフォンの本体外側の部分もそうです。一般市民にとって、このことはオセロゲームの角を全部押さえられている状態です。


3. 支配者層は通信回路自然エネルギーにも課金している

通信回線もそうです。プロバイダーがなければ、ユーチューブさえも見れないのです。電気・ガス・水道・ガソリン・通信回線費、毎月毎月課金させてしまう仕組みを作られて、その上に乗せられているのです。

支配者たちは、太陽の熱や光からでさえもお金を取りたいと思っているのです。可能であればこの空気からもお金を取りたいと思っているはずです。間接的ですが、空気清浄機は家庭に普及しています。

支配者層には、楽に、自動的にお金が懐に入ってくるのです。奴隷化された庶民からして見れば、恐ろし仕組み作るを考えているのです。

これらのエネルギーは、近代化された我々にとってなくてはならないものになっています。いらないと言えないのです。超田舎暮らしをしない限りは。


4. 東日本大震災の教訓

東日本大震災の直後に、一時的に計画停電がありました。あの一時的な計画停電さえも不便さを感じました。暖を取れないのです。寒かったですね。それなのに、灯油が買えなかったのです。

携帯電話でさえなかなか繋がらず、電車は動いていません。バスもガソリンの供給がなく止まっていました。自家用車は、ガソリンが売っていないので、走らせることができませんでした。

この震災でエネルギーの価値を思い知らされました。東日本大震災が計画的陰謀的なものであったならば、エネルギーの必要性を思い知らせる目的があったのでしょう。巷の噂では、あの計画停電は、富士山周辺で起きた大きな地震を起こすために電気を蓄えていたというのです。


5. ヴァン・アレン帯を超えて行けたのに

東日本大震災のとき、福島から人々が退去させられました。原発が大変なことになっていたのです。その裏で大変なことが行われていました。

アポロ計画で人間が実際に月に行ったのであれば、人体に悪影響があると言われているヴァン・アレン帯を超えて行くほどの技術を持っているわけです。どのような意味かというと放射能にも耐えられるし、その中でも活動ができるということなのです。

※ヴァン・アレン帯とは、地球の磁場にとらえられた、陽子、電子からなる放射線帯です。 1958年にアメリカ合衆国が人工衛星エクスプローラー1号を打ち上げ、衛星に搭載されたガイガーカウンターの観測結果より発見されました。名称は発見者であるアメリカの物理学者、ジェームズ・ヴァン・アレンに由来するものです。


6. エイリアンの出現

それがエイリアン・テクノロジーなのかはわかりません。その時に福島上空に、UFOが飛んできていました。宇宙人がやってきた後は必ず放射能の反応が出てきます。


7. フリーエネルギーの出現

電気・ガス・水道、こと電気に関して言えば、その方法では原発もそうだし、火力発電もそうだし、水力発電とか色々ありますが、かなり昔、今から100年以上前に、1800年の終わり頃の話です。その当時既にフリーエネルギーというものがこの世に存在していました。無料で使えたのです。

世間一般で知られている名前としては、世界システムというものです。これは地球および宇宙を媒体として、エネルギーを発生させる画期的なシステムです。

自然界のエネルギーを利用しますので、エネルギーを作り出すのに元手がかかりません。このフリーエネルギーはタダで電気を作り出すことが出来、さらにワイヤレスでその電気を飛ばすことができたのです。


8. ニコラ・テスラ

要するに無線です。これは百年以上前の話です。この画期的なシステムを作ったのはあのニコラ・テスラです。表立った歴史には、そのエネルギーは存在していなかったとされています。

事実が闇に葬り去られてしまっているのです。イーロン・マスクが創立したテスラ・モーターズというのがあります。テスラ・モーターズのテスラというのは、このニコラ・テスラにちなんでつけられた名前です。

ニコラ・テスラとは、もともと電気の発明家だったのです。幼い頃から色々なものを発明していました。我々に馴染みのあるものとしては、ラジオ、リモコンとか蛍光灯、水銀燈、交流電力システムなどです。


9. 交流システム

この交流システムがなければ、この現代において、電気製品が全く使用できません。もしニコラ・テスラがいなかったら、この世界は真っ暗です。テスラの無線技術がなければ、携帯電話も、ラジオも、テレビも聞くことも見ることもできていなかったのです。

電気というとエジソンが最初に浮かんできますが、実生活ではニコラ・テスラの発明の方が、偉大だったりするのです。

だからこそイーロン・マスクも社名に名前をつけたのでしょう。この方は日本では、エジソンほど有名ではありません。海外では有名ですが。

なぜニコラ・テスラはそれほど有名ではないのでしょうか。ニコラ・テスラははめられたからです。その陰にはMの存在がいたのです。


10. Mの存在

Mとはタイタニック号とオリンピック号の陰謀論に絡んでいる人です。タイタニック沈没の陰謀に絡んだのは誰かと検索すれば出てきます。その方は、タイタニック号のオーナーなのです。Mという方はこのニコラ・テスラの世界システムに巨額の支援をしていました。

その後資金援助をストップしてしまいました。その理由については、早い話が、タダで使えるエネルギーが世界中に広まってしまっては支配者側にとっては大変迷惑な話なのです。


11. 支配者層

魚がたくさんいる場所を知っている人は、そこに行けばいくらでも魚が釣れるとわかっています。ある日突然、その人の目の前にお腹をすかせた人が現れました。歩いてきて「何か食べ物を恵んでください」とお願いしてきました。強欲な人は、釣っておいた魚を差し出して、「金を払えば売ってやる」と言いました。

お腹をすかせた人は、なけなしのお金を差し出して「それを売ってください」とお願いしました。魚を食べてしまった後、しばらくするとお腹が空きます。

またそうするとその人は魚を持っている人のところへ行って、「また魚がほしいいのですが、お金がありません」と言い出します。すると強欲な考えを持った人は、「金がなければ売れないよ」と言い出します。「金がほしければ俺の下で働け、働いたら賃金を払うから、魚を買え」と言い出したのです。

魚が欲しい人に魚が取れる場所を教えて、魚の釣り方も同時に教えてあげれば、その人を幸せにしてあげることができるのですが、そんなことはしないで全てを独り占めにしてしまうのです。それが今の支配者、エリートなのです。


まとめ

人間の生活に欠かせない電気・ガス・水道これらのものをがっちり押さえてさえいれば、永遠にお金が手元に入ってくる

電気・ガス・水道・ガソリン・通信回線費、毎月毎月課金させてしまう仕組みを作られて、その上に乗せられている

1800年の終わり頃の話です。その当時既にフリーエネルギーというものがこの世に存在していた

人を幸せにしてあげることができるのですが、そんなことはしないで全てを独り占めにしてしまうのが支配者、エリート


紹介欄

ニコラ・テスラ 秘密の告白 世界システム=私の履歴書 フリーエネルギー=真空中の宇宙

ギガマネー 巨大資金の闇 富の支配者たちを狙え

 

恋は自分の性浴を満足させる心の動き

恋は自分の性浴を満足させる心の動き

恋は自分の性浴を満足させる心の動き

この記事の要約

恋は自分の性浴を満足させる心の動きであり、利己的に見えて実は、利他的なのです。すなわち、人類に万全を尽くすという感情の現れなのです。性浴という表現はちょっと直接的すぎます。人間にとって直接的言葉よりも概念化した言葉で表現するほうが好まれるため、恋と表現するのです。


恋と愛

恋とは愛に似ているように思えますが、愛とは全く違うようです。愛とは、人間が生存している意義であり、恋とは、性欲でです。

性浴というといやらしい感じがしますがそうではありません。性浴とは子供を産む行為なのです。生物は12億年前に有性生殖になって、寿命がもたらされ子供を設けるとうことが一緒になったのです。

子供を作って自分が死ぬということです。これによって寿命が誕生したのです。命がかけがえのないものであることを認めれば、性欲こそが人間の極めて大切な活動なのです。それを恋と呼びます。


性欲

性浴という表現はちょっと直接的すぎます。人間にとって直接的言葉よりも概念化した言葉で表現するほうが好まれるため、恋と表現するのです。

愛は利他的であり、恋は自分の子孫を残そうとする衝動です。恋は利己的ですがこの理由は種の保存です。

そのような意味では利他的なのです。愛は利他のように見えて利己であり、恋は利己のように見えて利他であるというように言えるのではないでしょうか。

人間が誕生した頃には男性に性欲があったのですが、200万年前に、人間の男性の性欲が失われ、女性が男性を誘うことによって、男性の心の中に誘導的な性欲が生まれると推測できます。性欲のない男性の恋とは、もともと幻想的なのです。

女性から誘導されて恋が芽生えます。本来の恋とは、自らの本質的な性欲によって相手を恋するというのが正しいのです。

現在の人間の場合は、能動的な恋というのが生まれないのです。女性に性欲があるというのも違って、女性の恋というのは、性浴では無い子孫をつくろうとする欲望なのです。

性浴と子孫を残そうとする欲望とは、違うのです。女性が子孫を残そうとする欲に、欲を持って男性を誘導し、男性が女性によって誘導された性欲で子供をつくるという非常に複雑なプロセスを人間は踏むようになって現在に至っているのです。


幻想的な男性の恋

性欲のない男性の恋というのは幻想な訳です。女性がいつも綺麗な化粧をして、女性らいしい態度を見せていると男性の恋は冷めません。女性はその時、恋をしているかというと、恋をしているわけではなく、子孫を残すために、男性を誘導しているだけなのです。

お化粧して外に出て、魅力的な振る舞いをしている女性は、周りの男性に恋をしているかというと恋をしていいないのです。周りの男性が自分に対して性欲が目覚める、すなわち恋をしてくれるのを待っているのです。これは非常に不思議な現象ですが、生物に共通して見られます。

日本の古事記に記されているイザナギ、イザナミの物語にでも、女性が直接的に、積極的になると物事が、失敗することが書かれています。

これは昔の人の感性と言ったものなのでしょう。二人目の子供が生まれないのは、もともと男性の恋が幻想であり、結婚直後は幻想の中にいるのですが、結婚して奥さんの体重が増えて、昼寝をしている、家に帰ると丸太がゴロゴロしているとなると、幻想は冷めてしまうのです。


子供の増産時代の背景

そのためその男性には恋がないのです。現代は恋のない少子化の時代です。これはもう一つ集団的な生物の反応があります。

明治政府ができた時は明治政府が、生産を増産させるために子供を増やさなければなりませんでした。子供たちが死んでいくので子供を産まなければいけないという時代が来て、全体の集団として子供をつくるということが、生物の強制力で強制されていた時代です。

女性は集団として男性を誘い、男性も集団として女性を誘ったのでした。子供をつくらなければいけないという観念を持っていたのでした。ところが現在は、日本の人口は1億700万人もいると言われています。

人口密度はヨーロッパの3倍あるとも言われています。これは、居住地域をどう見るかも大切な要因です。

日本は先進国なので人口を集団として減らそうとしています。政府は少子化対策と称していますが、一人当たりの宅地面積を増やそうとしています。

そのような意味では現在は恋のない時代なのです。少子化の時代なのです。恋が大きく後退している時期でもあります。

恋は自分の性浴を満足させる心の動きであり、利己的に見えて実は、利他的なのです。すなわち、人類に万全を尽くすという感情の現れなのです。


まとめ

人間が生存している意義であり、恋とは、性欲

人間にとって直接的言葉よりも概念化した言葉で表現するほうが好まれるため、恋と表現する

性欲のない男性の恋というのは幻想

恋は自分の性浴を満足させる心の動きであり、利己的に見えて実は、利他的


紹介欄

大人恋愛塾

オクテ男子のための恋愛ゼミナール

男と女のLOVE心理学 「恋愛」から「結婚」まで自在にコントロール

 

伝説のダイダラボッチは存在していた

この記事の要約

伝説のダイダラボッチは存在していたのです。撮影されたのは昭和12年夏です。これしか書いてありません。写っている風景は茨城県の常陸太田市の山の中です。ダイダラボッチは、地球内部にいるとされる伝説があります。全裸で現れたと言うと地下の亜空間は、暖かいのでしょうか。


伝説のダイダラボッチ

ダイダラボッチを聞いた事がありますか。デーダラボートも言いますが。いわゆる巨人です。昔話によく出てきます。湖をつくったり山を削ったりしているのです。風土記などに出てきます。茨城県の常陸国風土記にダイダラボッチが登場しています。有名な筑波山が茨城県にはありますが、二つの峰からなっています。

それはダイダラボッチが腰掛けたために真ん中が凹んだという伝説が残っているのです。

地域性としては、東日本に多いようです。昔話の中に出てくる巨人は、実在したと言われている鮮明な写真があるというのです。


写真に残るダイダラボッチ

その写真には、撮影されたのは昭和12年夏です。これしか書いてありません。写っている風景は茨城県の常陸太田市の山の中です。写っている場所と風景もわかります。

問題はそこに写っている人なのです。山の谷間に完全な裸の状態で写真が写っています。遠近感で人が手前にいて大きく見えるようにも思えます。大きさとしては10メートルぐらいある様にも見えます。


巨人伝説

世界各地では巨人の骨が見つかています。ギネスブックでは、世界一背が高い人は2メートル70センチくらいです。骨として見つかる多くは、3メートル級です。

さらに古いものになってくると7メートル級のものも出てきます。進撃の巨人のような10メートル級のも見つかります。進撃の巨人は襲ってきそうな怖いイメージもあります。

基本的にダイダラボッチは日本昔ばなしに出てくるイメージです。人を襲ったということはあまり聞きません。

証拠は写真しかありません。ダイダラボッチの伝説がある土地柄での写真です。常陸太田市に現れたのです。青森の太平山はダイダラ山とも呼ばれダイダラボッチ伝説もあるくらいです。


地球内部存在説

ダイダラボッチは、地球内部にいるとされる伝説があります。全裸で現れたと言うと地下の亜空間は、暖かいのでしょうか。パンツもいらない楽園的な場所なのかもしれません。進撃の巨人も皆裸ですね。もしかしたら地球内部は天国のような楽園かもしれないのです。

ダイダラボッチは、日本の各地で伝承される巨人です。類似の名称が数多く存在します。山や湖沼をつくったという伝承が多く、元々は国づくりの神に対する巨人信仰がダイダラボッチ伝承を生んだと考えられています(鬼や大男などの妖怪伝承が巨人伝承になったという説もあります)

文献では常陸国風土記、播磨国風土記が有名です。


日本のダイダラボッチ伝説

山をつくる伝説には以下のようなものがあります。

  • 富士山をつくるため、甲州の土を取って土盛りしたため甲州は盆地になりました。
  • 富士山をつくるため近江の土を掘り、その掘った跡地が琵琶湖となりました。この伝説の縁で1968年に富士宮市と近江八幡市は夫婦都市となっています。
  • 上州の榛名富士を土盛りしてつくり、掘った後は榛名湖となりました。榛名富士が富士山より低いのは、もう少し土を運ぼうとしましたが夜が明け、途中でやめたためです。
  • 浅間山が、自分より背の高い妹の富士山に嫉妬し、土を自分にわけろと言いました。富士山は了解し、ダイダラボッチが自分の前掛けで土を運びました。しかしながら、浅間山は土の量が足りないと怒り、彼を叩いたのです。その際にこぼれた土が前掛山となりました。怒りだした浅間山はついに噴火してしまったのです。
  • 西の富士、東の筑波と呼ばれる関東の名山の重さを量ろうとし天秤棒に2つの山を結わえつけ持ち上げると、筑波山のほうは持ち上がりましたが富士山は持ち上がりませんでした。そのうちに結わえていたつるが切れ、筑波山が地上に落ちてしまったのです。その衝撃でもともと1つの峰だった筑波山は、2峰になってしまったと言われています。
  • 信州佐久郡で土を運んでいた時、もっこの綱が切れ、平尾山と糠塚山ができました。
  • 信州安曇郡で西側の飛騨山脈から削り取った土を東側の山地に運んでいた時、もっこの綱が切れ、室山ができました。

まとめ

ダイダラボッチ伝説は、地域性としては東日本に多い

撮影されたのは昭和12年夏、風景は茨城県の常陸太田市の山の中

ダイダラボッチは、亜空間の地球内部にいるとされる伝説がある


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